あなたのお誕生日によせて 

元々は「happy-ok3の日記」https://happy-ok3.com/が始まりです。

4月29日 お誕生日おめでとうございます!穴水駅にポケモン。

4月29日(水)

 

◆テレビ金沢によると、

 

5月に金沢市で開催される「珠洲焼創炎会展」。

 

地震直後に開かれた前回の展示会は、

地震前に焼かれ被災を免れた作品が中心だったが、

今回の開催では、

 

23人の作家が復興したそれぞれの窯で焼いた

1000点を超える新作が展示販売される。

 

 

珠洲焼創炎会展は、5月3日から5日まで

金沢市のしいのき迎賓館で開かれる。

 

1000点を超える作品は素晴らしいでしょうね。ぜひ!

 

◆テレビ金沢によると、

 

のと鉄道の穴水駅で28日に披露されたゲートは、

石川県と包括協定を結んでいる

ポケモン・ウィズ・ユー財団が、

震災からの復興支援として設置したもの。

 

 

人気ポケモンたちが観光客を出迎える。

 

今後も能登地域では、空港とのコラボレーションや

市町ごとのマンホールの設置など、

ポケモンを活用したにぎわい創出が計画されている。

 

復興のために、ポケモンが活躍!です。

 

 

◆白米千枚田愛耕会の皆さん、頑張っておられます!

 

 

◆28日は、福井県沖で震度2

 

その他、被災地の報告は、

happy-ok3の日記に詳しく掲載しています。

 

今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!

 

4月29日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

素敵な1日に!!

 

happy-ok3の日記 

 

 happy-ok3.com

 

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、縁、

運命を変えたひと言、ご縁と100歳の短歌集、

支援物資、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

先日、更新があったので、ほっとしました。

 

「縁のつながりは、

 個人の力が及ぶ範囲を超えています。

 (林 修)

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

警察署には、連絡をさせて頂いています。

私が今、できることを提案します。

 

善い出会いは希望をもたらす。

 

【今日の私の感謝】

亀ちゃんが、ちゃんとエサを食べてくれたこと。

皆様のためにお祈りをさせて頂いたこと。

 

◆テレビ金沢によると

 

ことしの春の褒章が発表され、石川県内からは

5人の方が受章し、そのうち、長年その道一筋に

励んできた人に贈られる黄綬褒章は3人が受章。

 

黄綬褒章を受章した石川県能美市の山本政博さん(65)。

長年、板金工として技術の研鑽に努めてきた。

 

黄綬褒章・山本 政博 さん(65)

「まあ、一から手抜かんように完成させる順番に。

 あとは用意周到にやっていきたい」

 

板金工の仕事について45年。

 

住宅の屋根や雨どいの工事など、現場に立ち続けている。

「お客さんに喜んでもらえた時が一番嬉しかったです」

 

 

一般住宅工事の現場で、板金工としての

技術を磨いてきた山本さんは、

42歳の時から金沢城公園の整備事業にも携わってきた。 

 

「五十軒長屋、橋爪門、そして河北門も

 三十軒長屋をやらせていただいてます。

 

 これが五十軒長屋の時の現用の形。

 板金の銅板を板取りするためにこれで形を取って」

 

 

山本さんは、城内のさまざまな伝統的建築物の

修復や復元作業に取り組む傍ら、

 

若手職人を集めて講習会を開くなど、

後進の育成にも力を入れて、自らの技を受け継ぐ

 

若手職人が大会で全国1位になった時など

教え子たちの活躍する姿にやりがいを感じているという

山本さん。

 

「やっぱ聞きに来てくれるし、それもうれしいけども、

 またそれも自分もやらんと教えられない。

 それが一番大事で自分も覚えられるし、

 進化していけるんじゃないか

 

この道一筋45年。

若い職人たちの技能向上とともに、

山本さん自身の技もまだまだ進化を続ける。

 

素晴らしい技術を持っていても、自分もまだまだやって、

進化していくという姿!そして謙遜ですね!

 

教え方もうまいのだと思います。

 

亀ちゃん、昨日はエサをちゃんと食べてくれました!

まだ、体重は軽いですが、明日病院予定です。

 

 

拙ブログを応援してくださっている皆様に

心から感謝いたします。

 

         ★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。

 

能登の震災から2年です。 

昨年の多くの災害の復旧が、まだまだです。

福島県も、復興は途上です。

 

被災地の様子の要点を載せていますので知って頂ければ!

 

【福島県の只見川「霧幻峡の渡し」再開】

 

◆福島県金山町と三島町にまたがる只見川を和船で渡り、

豊かな自然を堪能する「霧幻峡の渡し」は4月18日、

冬季休業を終えて営業を再開した。

 

11月下旬までの営業を予定している。  

 

 

6月から9月までは川霧が発生しやすく、

幻想的な雰囲気を味わえる。

 

希望日の5日前までに公式サイトなどで予約する。  

 

問い合わせは平日が金山町観光物産協会0241-42-7211

土日祝日が金山町観光情報センターへ。

 

【防災を自分事に、岩手県盛岡市で写真展】

 

◆東日本大震災の発生当時を振り返り、防災について

学ぶイベントが盛岡市で開かれた。

 

イベントは防災を自分事として捉えて学んでもらおうと

陸前高田市を拠点に伝承活動を行う釘子明さんが開いた。

 

(岩手朝日テレビ)

 

「避難場所を事前に確認することの大切さ」を伝えた。

 

釘子さんが撮影した避難所の写真など311点が展示。

 

講演会は5月11日にも開かれる予定で、

写真は5月28日まで展示される。

 

【鶴ケ城でお堀を巡る和船体験、4月中夜間運行】

 

◆福島県会津若松市の鶴ケ城でお堀を巡る和船体験は

11日に始まる。

 

県内で開催中の大型観光企画

「ふくしまデスティネーションキャンペーン(DC)」に

合わせて、4月中は夜間運航を初めて実施する。

 

石垣にはプロジェクションマッピングを施し、

船の上から普段と違った城の姿を楽しめる。

 

 

プロジェクションマッピングは11日から5月6日まで

毎日、四季を表現した5分程度の映像を投影する。

問い合わせは実行委員会へ。☎0242-23-8000

 

 

【熊本城、復旧の歩みを紹介、天守閣で】

 

◆熊本地震で大きな被害を受けた国特別史跡・熊本城跡の

10年間の復旧の歩みや文化財調査の成果を紹介する

企画展が、天守閣で開かれている。9月末まで。

 

(熊本日日新聞)

 

熊本市が主催し、復旧工事の過程で見つかった

出土品やパネルなど約40点が並ぶ。

 

パネルでは被害の概要、飯田丸五階櫓や備前堀などの

調査成果を解説する。  

 

【加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に川床オープン

 

◆3日、石川県加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に

今年も川床がオープン。

 

川床は山中温泉を代表する景勝地の鶴仙渓に、毎年、

期間限定で開設され、川のせせらぎと

渓流の自然を満喫できる人気スポット。

 

(北陸放送)

 

川床では、山中温泉出身の料理人・道場六三郎さん監修の

スイーツや、前日までに予約すれば、

地元人気店の川床弁当が味わえる。

 

川床は11月末まで営業される。

 

【熊本博物館で『熊本地震10年展』】(5月17日まで)

 

◆熊本地震の記憶を風化させず防災意識を

高めてもらおうと、熊本博物館で

『熊本地震10年展』が24日から始まった。

 

(テレビ熊本)

 

『熊本地震10年展~今、語りかけるもの~』は

 熊本博物館で24日から5月17日まで。

 

【震災の記憶展「こども本の森 熊本」】(5月28日まで)

 

◆熊本地震10年の節目に、これまでの歩みを振り返り

 今後の防災を考える「震災の記憶展」が28日、

 

 熊本市中央区の熊本県立図書館、

 くまもと文学・歴史館、

 「こども本の森 熊本」で始まった。

 

(熊本日日新聞)


3館の連携企画で、5月28日まで。

 

【会津地方・復興への軌跡】(6月28日まで)

 

◆福島県喜多方市高郷町の

「カイギュウランドたかさと」の企画展

「会津地方・復興への軌跡」は

6月28日まで、館内で開かれている。

 

 

【震災の記憶 生活者の視点で記録】(本)

 

◆福島大の学生が東日本大震災と

東京電力福島第1原発事故の被災地で、

住民に聞き取りした内容をまとめた書籍

 

「福島、語り継ぐ生活史:

 大学生が聞いた暮らしと原発事故」(青弓社)が

3月25日、発売。

 

(福島民報)

 

大学生がまとめた生活史を書籍化する取り組みは

全国的に珍しいという。

書籍はA5判、276ページ。2640円(税込み)

 

ぽちっ!と押して頂けたら嬉しいです。(#^.^#)

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4月28日 お誕生日おめでとうございます!関西の観光地にクマ

4月28日(火)

 

◆関西テレビによると、

 

これまで目撃情報がなかった場所に

クマが来ているという。

 

25日、京都市内の観光地でもクマ3頭の目撃情報が。

 

京都府によると、3月から4月27日までに

クマの目撃情報は61件寄せられていて、

 

去年よりも早く冬眠から目覚めたのか、

目撃の時期が早まっている。

 

嵐山から直線で北に5キロの場所でクマ目撃(関西テレビ)

 

ことしのクマ担当者によると

『この時期は親離れした子グマが多く、

 これまで現れなかった場所にも出没傾向がある。

 例年5月、6月は特にクマの目撃が増える時期で、

 山へは1人で入らず、鈴を持つなどの対策をしてほしい』

と注意を呼びかている。

 

観光地にまで、クマさんが出ると要注意ですね。

 

白米千枚田愛耕会の皆さん、頑張っておられます!

 

4月26日「あなたのお誕生日によせて」

ハヤブサの雛たちのその後

 


ハヤブサの個体数は減っています。

無事大きくなりますように!

 

◆27日は、十勝地方南部で震度5強、長野県北部で震度3と2、

 岩手県沖で震度2

 

その他、被災地の報告は、

happy-ok3の日記に詳しく掲載しています。

 

今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!

 

4月28日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

素敵な1日に!!

 

happy-ok3の日記 

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、愛、

孤独な繁殖犬のその後、病気の保護鳥をお迎えした、

支援物資、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

先日、更新があったので、ほっとしました。

 

「愛は距離を知らない。

 それには大陸もない。その目は星を見ている。

 (ギルバート・パーカー)

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

警察署には、連絡をさせて頂いています。

私が今、できることを提案します。

 

愛は自分の心を注ぐ。

 

【今日の私の感謝】

病気ですが、保護鳥をお迎えしたこと。

5月度の支援物資をさせて頂けた感謝。

 

毎月の支援物資の発送を終えると、嬉しいです。

今月もさせて頂けた!と。

 

今日28日のhappy-ok3の日記に詳しく載せましたが、

 

病気の保護鳥をお迎えしました。

 

すごく弱っていて、レスキューして下さった方が、

病院に連れていくと、入院となったようです。

 

その病院の先生によると、後、1日遅ければ、

亡くなっていたのでは?と。

 

私も覚悟をもってお迎えしましたし、

かかりつけの病院に連れて行きます。

 

命の時間は誰にも分りませんが、

大事に育てていきます。

 

レスキューして下さった方に感謝です!

 

名前は「亀」ちゃん。(#^.^#)

故祖母の名前の一文字からとりました。

 

年齢も性別も不明です。(#^.^#)

 

亀ちゃんを応援していただけたら幸いです!

 

拙ブログを応援してくださっている皆様に

心から感謝いたします。

 

         ★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。

 

能登の震災から2年です。 

昨年の多くの災害の復旧が、まだまだです。

福島県も、復興は途上です。

 

被災地の様子の要点を載せていますので知って頂ければ!

 

【福島県の只見川「霧幻峡の渡し」再開】

 

◆福島県金山町と三島町にまたがる只見川を和船で渡り、

豊かな自然を堪能する「霧幻峡の渡し」は4月18日、

冬季休業を終えて営業を再開した。

 

11月下旬までの営業を予定している。  

 

 

6月から9月までは川霧が発生しやすく、

幻想的な雰囲気を味わえる。

 

希望日の5日前までに公式サイトなどで予約する。  

 

問い合わせは平日が金山町観光物産協会0241-42-7211

土日祝日が金山町観光情報センターへ。

 

【防災を自分事に、岩手県盛岡市で写真展】

 

◆東日本大震災の発生当時を振り返り、防災について

学ぶイベントが盛岡市で開かれた。

 

イベントは防災を自分事として捉えて学んでもらおうと

陸前高田市を拠点に伝承活動を行う釘子明さんが開いた。

 

(岩手朝日テレビ)

 

「避難場所を事前に確認することの大切さ」を伝えた。

 

釘子さんが撮影した避難所の写真など311点が展示。

 

講演会は5月11日にも開かれる予定で、

写真は5月28日まで展示される。

 

【鶴ケ城でお堀を巡る和船体験、4月中夜間運行】

 

◆福島県会津若松市の鶴ケ城でお堀を巡る和船体験は

11日に始まる。

 

県内で開催中の大型観光企画

「ふくしまデスティネーションキャンペーン(DC)」に

合わせて、4月中は夜間運航を初めて実施する。

 

石垣にはプロジェクションマッピングを施し、

船の上から普段と違った城の姿を楽しめる。

 

 

プロジェクションマッピングは11日から5月6日まで

毎日、四季を表現した5分程度の映像を投影する。

問い合わせは実行委員会へ。☎0242-23-8000

 

 

【熊本城、復旧の歩みを紹介、天守閣で】

 

◆熊本地震で大きな被害を受けた国特別史跡・熊本城跡の

10年間の復旧の歩みや文化財調査の成果を紹介する

企画展が、天守閣で開かれている。9月末まで。

 

(熊本日日新聞)

 

熊本市が主催し、復旧工事の過程で見つかった

出土品やパネルなど約40点が並ぶ。

 

パネルでは被害の概要、飯田丸五階櫓や備前堀などの

調査成果を解説する。  

 

【加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に川床オープン

 

◆3日、石川県加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に

今年も川床がオープン。

 

川床は山中温泉を代表する景勝地の鶴仙渓に、毎年、

期間限定で開設され、川のせせらぎと

渓流の自然を満喫できる人気スポット。

 

(北陸放送)

 

川床では、山中温泉出身の料理人・道場六三郎さん監修の

スイーツや、前日までに予約すれば、

地元人気店の川床弁当が味わえる。

 

川床は11月末まで営業される。

 

【熊本博物館で『熊本地震10年展』】(5月17日まで)

 

◆熊本地震の記憶を風化させず防災意識を

高めてもらおうと、熊本博物館で

『熊本地震10年展』が24日から始まった。

 

(テレビ熊本)

 

『熊本地震10年展~今、語りかけるもの~』は

 熊本博物館で24日から5月17日まで。

 

【震災の記憶展「こども本の森 熊本」】(5月28日まで)

 

◆熊本地震10年の節目に、これまでの歩みを振り返り

 今後の防災を考える「震災の記憶展」が28日、

 

 熊本市中央区の熊本県立図書館、

 くまもと文学・歴史館、

 「こども本の森 熊本」で始まった。

 

(熊本日日新聞)


3館の連携企画で、5月28日まで。

 

【会津地方・復興への軌跡】(6月28日まで)

 

◆福島県喜多方市高郷町の

「カイギュウランドたかさと」の企画展

「会津地方・復興への軌跡」は

6月28日まで、館内で開かれている。

 

 

【震災の記憶 生活者の視点で記録】(本)

 

◆福島大の学生が東日本大震災と

東京電力福島第1原発事故の被災地で、

住民に聞き取りした内容をまとめた書籍

 

「福島、語り継ぐ生活史:

 大学生が聞いた暮らしと原発事故」(青弓社)が

3月25日、発売。

 

(福島民報)

 

大学生がまとめた生活史を書籍化する取り組みは

全国的に珍しいという。

書籍はA5判、276ページ。2640円(税込み)

 

ぽちっ!と押して頂けたら嬉しいです。(#^.^#)

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4月27日 お誕生日おめでとうございます!珠洲市の鯉のぼり

2026年 4月27日(月)

 

◆石川テレビによると

 

珠洲市大谷町では約40年前から地元の人たちが

鯉のぼりを飾っていて、26日は

 

大谷小中学校の近くの広場に地元の人や

地震後に移住して来た若者たちが鯉のぼりをあげた。

 

 

今年は震災前の風景も一部復活。

 

豪雨で甚大な被害を受けた大谷川にも、

鯉のぼりが飾られた。

 

約200匹が能登の空を元気に泳いでいた。

 

5月4日には大谷鯉のぼりミニフェスティバルが

開かれる。

 

一日も早い復興を鯉のぼりに託しています。

 

◆南日本新聞によると、

 

牛・豚肉と比べて割安感があり、「家計の味方」と

言われてきた国産鶏肉の値上げが止まらない。

 

円安による飼料代の上昇のほか、物価高に伴う節約志向で

需要が伸び、卸値は過去10年で最も高い水準にある。

 

しかし、

「原油高が進むと飼料の輸送費がこれまで以上に

 かさむ可能性がある。

 中東情勢次第では飼料そのものを確保できるかも

 心配だ」と。

 

唐揚げを調理する店員。仕入れ値は上がり続けている

鹿児島市の天下とり鹿児島草牟田店(南日本新聞社)

 

鶏は暑さに弱く、気温が高くなると食が細くなり

生育に響く。

 

ファンやミストを使った鶏舎の温度管理が欠かせない。

 

「経費が下がる材料が見つからない」と気をもむ。

 

食品業界にも中東情勢は影響を及ぼしています。

 

皆さん、頑張っておられます!

 

◆26日は、トカラ列島近海で震度3と2,岩手県沖で震度2

 

その他、被災地の報告は、

happy-ok3の日記に詳しく掲載しています。

 

今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!

 

4月27日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

素敵な1日に!!

 

happy-ok3の日記 

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、友、

福島県葛尾村にドッグサロン、猫が荷造り手伝い参加、

支援物資、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

先日、更新があったので、ほっとしました。

 

「どうしたら このこの てだすけができるだろう。

 あったことが なくても このこは ともだち。

 (谷川俊太郎)

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

警察署には、連絡をさせて頂いています。

私が今、できることを提案します。

 

思いやりは時空を超えていく。

 

【今日の私の感謝】

命を守っていくお手伝いへの準備をさせて頂いたこと。

5月度の支援物資への祈り。

 

毎月、いくつかの児童養護施設への支援物資は、

カードがメインなのです。

 

お菓子は付録です。(#^.^#)

カードには、聖書のお言葉を入れています。

 

それは、聖書のお言葉は、魂を強め、

正しく導く力を持っているからです。

 

ですから、カードを制作する私自身が、

神様を信頼し、祈り、神様の力に感謝しています。

 

子ども達は、悲しいことも辛いことも

あるかもしれません。

 

その中でも、今日の感謝を見つけ、

神様への感謝をささげる「素直さ」「強さ」をもって、

進んでほしいと、心から願います。

 

子ども達と会ったことはありません。

でも、祈りによって、心の交流をさせて頂きたいです。

 

カードの絵は、有償でちろ様に描いて頂いています。

すごく素敵で喜ばれています。

 

しかし、カードの内容も、絵も

「複製や転載」は禁止していますので

アップしていません。

 

支援物資の準備は簡単ではありません。

 

だからこそ、送付させて頂いた時の

「感謝と喜び」は大きく、神様に感謝です!

 

拙ブログを応援してくださっている皆様に

心から感謝いたします。

 

         ★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。

 

能登の震災から2年です。 

昨年の多くの災害の復旧が、まだまだです。

福島県も、復興は途上です。

 

被災地の様子の要点を載せていますので知って頂ければ!

 

【福島県の只見川「霧幻峡の渡し」再開】

 

◆福島県金山町と三島町にまたがる只見川を和船で渡り、

豊かな自然を堪能する「霧幻峡の渡し」は4月18日、

冬季休業を終えて営業を再開した。

 

11月下旬までの営業を予定している。  

 

 

6月から9月までは川霧が発生しやすく、

幻想的な雰囲気を味わえる。

 

希望日の5日前までに公式サイトなどで予約する。  

 

問い合わせは平日が金山町観光物産協会0241-42-7211

土日祝日が金山町観光情報センターへ。

 

【防災を自分事に、岩手県盛岡市で写真展】

 

◆東日本大震災の発生当時を振り返り、防災について

学ぶイベントが盛岡市で開かれた。

 

イベントは防災を自分事として捉えて学んでもらおうと

陸前高田市を拠点に伝承活動を行う釘子明さんが開いた。

 

(岩手朝日テレビ)

 

「避難場所を事前に確認することの大切さ」を伝えた。

 

釘子さんが撮影した避難所の写真など311点が展示。

 

講演会は5月11日にも開かれる予定で、

写真は5月28日まで展示される。

 

【鶴ケ城でお堀を巡る和船体験、4月中夜間運行】

 

◆福島県会津若松市の鶴ケ城でお堀を巡る和船体験は

11日に始まる。

 

県内で開催中の大型観光企画

「ふくしまデスティネーションキャンペーン(DC)」に

合わせて、4月中は夜間運航を初めて実施する。

 

石垣にはプロジェクションマッピングを施し、

船の上から普段と違った城の姿を楽しめる。

 

 

プロジェクションマッピングは11日から5月6日まで

毎日、四季を表現した5分程度の映像を投影する。

問い合わせは実行委員会へ。☎0242-23-8000

 

 

【熊本城、復旧の歩みを紹介、天守閣で】

 

◆熊本地震で大きな被害を受けた国特別史跡・熊本城跡の

10年間の復旧の歩みや文化財調査の成果を紹介する

企画展が、天守閣で開かれている。9月末まで。

 

(熊本日日新聞)

 

熊本市が主催し、復旧工事の過程で見つかった

出土品やパネルなど約40点が並ぶ。

 

パネルでは被害の概要、飯田丸五階櫓や備前堀などの

調査成果を解説する。  

 

【加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に川床オープン

 

◆3日、石川県加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に

今年も川床がオープン。

 

川床は山中温泉を代表する景勝地の鶴仙渓に、毎年、

期間限定で開設され、川のせせらぎと

渓流の自然を満喫できる人気スポット。

 

(北陸放送)

 

川床では、山中温泉出身の料理人・道場六三郎さん監修の

スイーツや、前日までに予約すれば、

地元人気店の川床弁当が味わえる。

 

川床は11月末まで営業される。

 

【熊本博物館で『熊本地震10年展』】(5月17日まで)

 

◆熊本地震の記憶を風化させず防災意識を

高めてもらおうと、熊本博物館で

『熊本地震10年展』が24日から始まった。

 

(テレビ熊本)

 

『熊本地震10年展~今、語りかけるもの~』は

 熊本博物館で24日から5月17日まで。

 

【震災の記憶展「こども本の森 熊本」】(5月28日まで)

 

◆熊本地震10年の節目に、これまでの歩みを振り返り

 今後の防災を考える「震災の記憶展」が28日、

 

 熊本市中央区の熊本県立図書館、

 くまもと文学・歴史館、

 「こども本の森 熊本」で始まった。

 

(熊本日日新聞)


3館の連携企画で、5月28日まで。

 

【会津地方・復興への軌跡】(6月28日まで)

 

◆福島県喜多方市高郷町の

「カイギュウランドたかさと」の企画展

「会津地方・復興への軌跡」は

6月28日まで、館内で開かれている。

 

 

【震災の記憶 生活者の視点で記録】(本)

 

◆福島大の学生が東日本大震災と

東京電力福島第1原発事故の被災地で、

住民に聞き取りした内容をまとめた書籍

 

「福島、語り継ぐ生活史:

 大学生が聞いた暮らしと原発事故」(青弓社)が

3月25日、発売。

 

(福島民報)

 

大学生がまとめた生活史を書籍化する取り組みは

全国的に珍しいという。

書籍はA5判、276ページ。2640円(税込み)

 

ぽちっ!と押して頂けたら嬉しいです。(#^.^#)

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4月26日 お誕生日おめでとうございます!珠洲市伝統の塩作り

2026年 4月26日(日)

 

◆岩手めんこいテレビによると、

 

岩手県大槌町の2ヵ所で相次いで発生(4月22日)した

山林火災は、25日で4日目だが、

 

ペットを同伴できる避難所が少ないため、

逃げることをためらう人もいる。

 

 

釜石市の「保護猫アンドゥ」が、

無料で猫や犬の一時預かりを開始、

釜石保健所が相談窓口となっている。

 

災害時に、ペットの預かりは助かります!

 

◆福島民友によると

 

岩手県大槌町で発生した山林火災で、

県内12消防本部は24日、消防庁からの要請を受け、

緊急消防援助隊計123人を派遣した。

 

福島市消防本部で行われた出発式(福島民友新聞)

 

現地で消火活動に携わる。  

隊員21人のほか、消防用水20トンを積載できる

水槽車など車両6台を派遣した福島市消防本部では、

出発式が行われた。

 

岩手県までの道程で、各消防本部から

派遣された隊員と合流する。

 

各地から消火の応援が入っています。

早く鎮火しますように!

 

◆石川テレビによると、

 

今年の塩作りが始まった珠洲市清水町の

「道の駅すず塩田村」では作業の無事を祈願する神事

「塩浜祝」が行われた。

 

「作業員の方が確保できていない状況が続いているので

 少しでも上積みをして塩の生産量を

 上げていきたいなと思っています」

 

 

塩田村では10月下旬までに地震前と同じ

6トンの塩作りを目指す。

 

また、地震以来営業を停止していた売店も

今年の塩作りの開始に合わせリニューアルオープンし、

揚げ浜塩や地元で獲れた海産物などを販売。

 

この伝統の塩は すごく美味しいとのことです。

 

白米千枚田の作業、大変な汗です。

 

◆25日は、長野県北部、岩手県沖、青森県東方沖で震度1

 

その他、被災地の報告は、

happy-ok3の日記に詳しく掲載しています。

 

今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!

 

4月26日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

素敵な1日に!!

 

happy-ok3の日記 

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、勇、

フードコートでの優しさ、アサヒ社長の涙の決断、

祖父の手作りで回復、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

先日、更新があったので、ほっとしました。

 

道徳的勇気は、

 人生のあらゆる試練において

 物理的勇気に勝る。

 (マハトマ・ガンディー)

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

警察署には、連絡をさせて頂いています。

私が今、できることを提案します。

 

平和を守る人たちは幸い。

 

【今日の私の感謝】

鳥たちが、精神的に成長していること。

5月度の支援物資の準備を終えたこと。

 

◆福島民報によると、

 

福島市の県立美術館で開催中の

「大ゴッホ展 夜のカフェテラス」は、

会期を5月17日まで延長する。

 

24日、来場者が20万人に達し、実行委員会が

記念セレモニーの席上で1週間の会期延長を発表した。

 

会期の延長に伴い、ゴールデンウイーク期間中の

5月1日から5日までの5日間と8、9、15、16日は、

 

閉館時間を2時間延ばし、

午後5時(最終入館は午後6時30分)とする。

開館は午前9時30分で変わらない。

 

福島県、本当に頑張っておられます!

 

◆ハヤブサが卵を温めています。

どうかそっと見守ってあげてくださいませ。

 

 

ハヤブサの和名の由来は、飛行速度の速さから

「速飛翼(はやとびつばさ)、速翼(はやつばさ)」が

転じて「はやぶさ」になったといわれます。

 

それは、急降下するときのの最高速度は、なんと!

時速300キロメートル以上にも達するからです。

 

世界最速の動物の一つとして知られます。

普通車で、300キロの速度は出せません。(#^.^#)

 

開発や採掘による生息地の破壊などにより

生息数は少なくなっています。

 

1993年に絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に

関する法律施行に伴い

 

亜種シマハヤブサと亜種ハヤブサが、

日本における希少野生動植物種に指定されています!

 

私は鳥が好きです!無事に雛が孵って成長しますように!

 

拙ブログを応援してくださっている皆様に

心から感謝いたします。

 

         ★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。

 

能登の震災から2年です。 

昨年の多くの災害の復旧が、まだまだです。

福島県も、復興は途上です。

 

被災地の様子の要点を載せていますので知って頂ければ!

 

【福井県済生会病院で巡回写真展「希望」】

 

◆福井市内で20日から行われている

巡回写真展「希望」は、東日本大震災や熊本地震、

そして能登半島地震の写真48点が展示されている

 

(福井テレビ)

写真は全て、15年にわたり被災地の写真を撮り続けている

岩手県在住のアマチュア写真家・新井栄司さんが撮影。

 

新井栄司さん

「写真展では、復興は進んでいるという

 前向きな写真が多く用意してあるので、

 北陸の方々にも前向きな気持ちになってほしい」   

 

この巡回写真展は、26日まで県済生会病院の

ピアノホールで開かれている。本日まで!

 

【福島県の只見川「霧幻峡の渡し」再開】

 

◆福島県金山町と三島町にまたがる只見川を和船で渡り、

豊かな自然を堪能する「霧幻峡の渡し」は4月18日、

冬季休業を終えて営業を再開した。

 

11月下旬までの営業を予定している。  

 

 

6月から9月までは川霧が発生しやすく、

幻想的な雰囲気を味わえる。

 

希望日の5日前までに公式サイトなどで予約する。  

 

問い合わせは平日が金山町観光物産協会0241-42-7211

土日祝日が金山町観光情報センターへ。

 

【防災を自分事に、岩手県盛岡市で写真展】

 

◆東日本大震災の発生当時を振り返り、防災について

学ぶイベントが盛岡市で開かれた。

 

イベントは防災を自分事として捉えて学んでもらおうと

陸前高田市を拠点に伝承活動を行う釘子明さんが開いた。

 

(岩手朝日テレビ)

 

「避難場所を事前に確認することの大切さ」を伝えた。

 

釘子さんが撮影した避難所の写真など311点が展示。

 

講演会は5月11日にも開かれる予定で、

写真は5月28日まで展示される。

 

【鶴ケ城でお堀を巡る和船体験、4月中夜間運行】

 

◆福島県会津若松市の鶴ケ城でお堀を巡る和船体験は

11日に始まる。

 

県内で開催中の大型観光企画

「ふくしまデスティネーションキャンペーン(DC)」に

合わせて、4月中は夜間運航を初めて実施する。

 

石垣にはプロジェクションマッピングを施し、

船の上から普段と違った城の姿を楽しめる。

 

 

プロジェクションマッピングは11日から5月6日まで

毎日、四季を表現した5分程度の映像を投影する。

問い合わせは実行委員会へ。☎0242-23-8000

 

 

【熊本城、復旧の歩みを紹介、天守閣で】

 

◆熊本地震で大きな被害を受けた国特別史跡・熊本城跡の

10年間の復旧の歩みや文化財調査の成果を紹介する

企画展が、天守閣で開かれている。9月末まで。

 

(熊本日日新聞)

 

熊本市が主催し、復旧工事の過程で見つかった

出土品やパネルなど約40点が並ぶ。

 

パネルでは被害の概要、飯田丸五階櫓や備前堀などの

調査成果を解説する。  

 

【加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に川床オープン

 

◆3日、石川県加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に

今年も川床がオープン。

 

川床は山中温泉を代表する景勝地の鶴仙渓に、毎年、

期間限定で開設され、川のせせらぎと

渓流の自然を満喫できる人気スポット。

 

(北陸放送)

 

川床では、山中温泉出身の料理人・道場六三郎さん監修の

スイーツや、前日までに予約すれば、

地元人気店の川床弁当が味わえる。

 

川床は11月末まで営業される。

 

【熊本博物館で『熊本地震10年展』】(5月17日まで)

 

◆熊本地震の記憶を風化させず防災意識を

高めてもらおうと、熊本博物館で

『熊本地震10年展』が24日から始まった。

 

(テレビ熊本)

 

『熊本地震10年展~今、語りかけるもの~』は

 熊本博物館で24日から5月17日まで。

 

【震災の記憶展「こども本の森 熊本」】(5月28日まで)

 

◆熊本地震10年の節目に、これまでの歩みを振り返り

 今後の防災を考える「震災の記憶展」が28日、

 

 熊本市中央区の熊本県立図書館、

 くまもと文学・歴史館、

 「こども本の森 熊本」で始まった。

 

(熊本日日新聞)


3館の連携企画で、5月28日まで。

 

【会津地方・復興への軌跡】(6月28日まで)

 

◆福島県喜多方市高郷町の

「カイギュウランドたかさと」の企画展

「会津地方・復興への軌跡」は

6月28日まで、館内で開かれている。

 

 

【震災の記憶 生活者の視点で記録】(本)

 

◆福島大の学生が東日本大震災と

東京電力福島第1原発事故の被災地で、

住民に聞き取りした内容をまとめた書籍

 

「福島、語り継ぐ生活史:

 大学生が聞いた暮らしと原発事故」(青弓社)が

3月25日、発売。

 

(福島民報)

 

大学生がまとめた生活史を書籍化する取り組みは

全国的に珍しいという。

書籍はA5判、276ページ。2640円(税込み)

 

ぽちっ!と押して頂けたら嬉しいです。(#^.^#)

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4月25日 お誕生日おめでとうございます!九谷茶碗まつりりへ

2026年 4月25日(土)

 

◆北陸放送によると、

 

石川県内では早くも田植えのシーズンが始まっているが

コメ農家にとって気がかりなのは燃料価格高騰の波。

 

依然続くホルムズ海峡の封鎖による石油製品や

燃料調達への懸念は米作りにも大きく影響している。

 

 

燃料が使われているのは、農業用機械だけではない。

収穫の時期になると灯油でお米を乾燥させる。

 

米づくりには欠かせない肥料や除草剤もプラスチックを

原料とする樹脂でコーティングされているため、不安定な

情勢が続けば影響が出てくるのではないかと心配。

 

地震から立ち上がって、お米を作っています。心配です。

 

◆石川テレビによると、

 

能美市で開催される九谷茶碗まつりの運営委員会の

メンバーが石川テレビを訪れた。

 

九谷茶碗まつりは今年で117回目を迎える

ゴールデンウィークの恒例イベント。

 

3つの会場や店舗に分かれて行われる周遊型の

イベントで、去年は11万1000人が訪れた。

 

今年は約50の業者が出店し様々な種類の九谷焼が

並ぶほか、新たに若手作家の物販エリアも設けられる。

 

 

また、去年に引き続き能登半島地震の復興を

後押ししようと珠洲焼や輪島塗などの店も並ぶ。

 

九谷茶碗まつりは5月3日から5日まで。

 

九谷茶碗まつりは歴史があり、多くの方に人気です!

 

◆北國新聞によると、

 

金沢市は23日までに、地区公民館に防災備蓄倉庫を

設ける費用の全額負担に乗り出した。

 

新築や建て替えのタイミングで、公民館施設内に

床面積30平方メートルまでの

倉庫を整備する場合が対象となる。

 

建て替え工事を控える額公民館・額市民センター。

新たな施設に防災備蓄倉庫を設ける=金沢市額3丁目(北國新聞)

 

公民館は福祉避難所としての利用が見込まれ、

備蓄品を保管する必要があることから、

支援制度を設けた。

 

2028年度の供用開始を予定する

額公民館・額市民センターが第1号となる。

 

市生涯学習課の担当者は

災害時に地域住民にとって身近な公民館に避難でき、

 備蓄品があれば安心につながると思う。

 

 市が費用を負担する制度を活用し、スペースを設けて

 災害に備えてほしい」と語った。

 

公民館などが避難所になり、備蓄されていたら、

安心です。

 

◆24日は、岩手県沖で震度2

 

その他、被災地の報告は、

happy-ok3の日記に詳しく掲載しています。

 

今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!

 

4月25日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

素敵な1日に!!

 

happy-ok3の日記 

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happy-ok3の日記 は、被災地の報告、愛、

驚く手口でカードの不正利用増加、米粉のケーキ、

身体が麻痺した犬の幸せ、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

先日、更新があったので、ほっとしました。

 

「愛は支配するものではなく、育むものです。

 (ゲーテ)

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

警察署には、連絡をさせて頂いています。

私が今、できることを提案します。

 

愛は可能性を広げる。

 

【今日の私の感謝】

業者さんと笑顔でお話したこと。

支援物資の準備を頑張ったことに感謝。

 

◆北海道文化放送によると、

 

札幌市中央区の三角山で、高校生が

クマ撃退用スプレーをテスト噴射し、

3人が目の痛みを訴えて動けなくなる事故があった。

 

3人は部活動の仲間6人で三角山に入山し、

クマ撃退用スプレーの噴射実験をしたところ、

スプレーの成分が目に入ったとみられる。

 

3人とも意識はあり、命に別条はない。

 

資料:クマ除けスプレー(北海道文化放送) 三角山の登山道

 

クマ撃退用スプレーにはトウガラシ由来の

強い刺激成分が含まれており、目や皮膚に触れると

激しい痛みを引き起こす。

 

消防は、スプレーの取り扱いに十分注意するよう

呼びかけている。

 

クマ撃退用スプレーの扱いは慎重に!ですね。

 

◆デイリースポーツによると、

 

24日、バンテリンドームでの試合は

「中日6-4ヤクルト」

 

首位のヤクルトが中日・村松に

逆転サヨナラ3ランを浴び、3カード連続で

初戦を落としたが、敗戦後の池山監督の行動が

ネット上で称賛の声を集めている。

 

8回、勝ち越しソロを放ったサンタナ(左)を迎える池山監督((C)デイリースポーツ)

 

ヤクルトが1点リードの九回。

監督は3連投になる守護神・キハダではなく、

星をマウンドに送り込んだ。

 

だが、中日は、細川と代打・川越の二塁打で

1死二、三塁のピンチを招くと、

村松に右越えへのサヨナラ3ランを浴びた。  

 

中日ナインがホームベース付近で歓喜の輪を作る中、

池山監督は三塁ベンチを飛び出した!

 

そして肩を落として帰ってくる選手の肩を

ポンとたたきながら慰める姿があった。

 

「池山監督いい人やな」

 

「これが今のヤクルトの強さ、

 一体感を示している感じがする」

 

「こんな上司の下で働きたい」

 

「こういう状況で選手をねぎらう行動に

 出られるのが一流の監督だと思う」

 

「負けたけど、池山さんの姿見て、なんかうれしかった」

 

「しみじみいい監督だと思う」

といった声が集まっていた。

 

また、こういうコメントも。

 

池山監督の喜びを爆発させる姿と

負けてもベンチから飛び出てきて労う姿をみると、

監督なんだけど、自分が打席に立ったり、守ったり、

投げたりしているつもりなんだと思うよ。

 

本当に戦うナイン目線だから、

ベンチから飛び出ざるを得ないのでしょう。

 

とても良いリーダーだと思います!

 

池山監督は、今年は監督初年度です。

 

そして、実質ほぼ3年連続最下位からのスタートですが、

勝ち負けに関係なく、選手を思いやる監督なのですね。

 

拙ブログを応援してくださっている皆様に

心から感謝いたします。

 

         ★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。

 

能登の震災から2年です。 

昨年の多くの災害の復旧が、まだまだです。

福島県も、復興は途上です。

 

被災地の様子の要点を載せていますので知って頂ければ!

 

【福井県済生会病院で巡回写真展「希望」】

 

◆福井市内で20日から行われている

巡回写真展「希望」は、東日本大震災や熊本地震、

そして能登半島地震の写真48点が展示されている

 

(福井テレビ)

写真は全て、15年にわたり被災地の写真を撮り続けている

岩手県在住のアマチュア写真家・新井栄司さんが撮影。

 

新井栄司さん

「写真展では、復興は進んでいるという

 前向きな写真が多く用意してあるので、

 北陸の方々にも前向きな気持ちになってほしい」   

 

この巡回写真展は、26日まで県済生会病院の

ピアノホールで開かれている。

 

【福島県の只見川「霧幻峡の渡し」再開】

 

◆福島県金山町と三島町にまたがる只見川を和船で渡り、

豊かな自然を堪能する「霧幻峡の渡し」は4月18日、

冬季休業を終えて営業を再開した。

 

11月下旬までの営業を予定している。  

 

 

6月から9月までは川霧が発生しやすく、

幻想的な雰囲気を味わえる。

 

希望日の5日前までに公式サイトなどで予約する。  

 

問い合わせは平日が金山町観光物産協会0241-42-7211

土日祝日が金山町観光情報センターへ。

 

【防災を自分事に、岩手県盛岡市で写真展】

 

◆東日本大震災の発生当時を振り返り、防災について

学ぶイベントが盛岡市で開かれた。

 

イベントは防災を自分事として捉えて学んでもらおうと

陸前高田市を拠点に伝承活動を行う釘子明さんが開いた。

 

(岩手朝日テレビ)

 

「避難場所を事前に確認することの大切さ」を伝えた。

 

釘子さんが撮影した避難所の写真など311点が展示。

 

講演会は5月11日にも開かれる予定で、

写真は5月28日まで展示される。

 

【鶴ケ城でお堀を巡る和船体験、4月中夜間運行】

 

◆福島県会津若松市の鶴ケ城でお堀を巡る和船体験は

11日に始まる。

 

県内で開催中の大型観光企画

「ふくしまデスティネーションキャンペーン(DC)」に

合わせて、4月中は夜間運航を初めて実施する。

 

石垣にはプロジェクションマッピングを施し、

船の上から普段と違った城の姿を楽しめる。

 

 

プロジェクションマッピングは11日から5月6日まで

毎日、四季を表現した5分程度の映像を投影する。

問い合わせは実行委員会へ。☎0242-23-8000

 

【熊本城、復旧の歩みを紹介、天守閣で】

 

◆熊本地震で大きな被害を受けた国特別史跡・熊本城跡の

10年間の復旧の歩みや文化財調査の成果を紹介する

企画展が、天守閣で開かれている。9月末まで。

 

(熊本日日新聞)

 

熊本市が主催し、復旧工事の過程で見つかった

出土品やパネルなど約40点が並ぶ。

 

パネルでは被害の概要、飯田丸五階櫓や備前堀などの

調査成果を解説する。  

 

【加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に川床オープン

 

◆3日、石川県加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に

今年も川床がオープン。

 

川床は山中温泉を代表する景勝地の鶴仙渓に、毎年、

期間限定で開設され、川のせせらぎと

渓流の自然を満喫できる人気スポット。

 

(北陸放送)

 

川床では、山中温泉出身の料理人・道場六三郎さん監修の

スイーツや、前日までに予約すれば、

地元人気店の川床弁当が味わえる。

 

川床は11月末まで営業される。

 

【能登地震、復興への願いを込めて全国から絵葉書】

 

◆能登半島地震の記憶を風化させまいと、

 エフエム石川が取り組む

「能登エールアートプロジェクト」に寄せられた絵葉書。

 

石川県庁の展望ロビーには、全国各地から

寄せられた約1600枚の絵はがきが展示。

 

(テレビ金沢)

絵はがきは、4月20日まで展示。

 

【熊本博物館で『熊本地震10年展』】(5月17日まで)

 

◆熊本地震の記憶を風化させず防災意識を

高めてもらおうと、熊本博物館で

『熊本地震10年展』が24日から始まった。

 

(テレビ熊本)

 

『熊本地震10年展~今、語りかけるもの~』は

 熊本博物館で24日から5月17日まで。

 

【震災の記憶展「こども本の森 熊本」】(5月28日まで)

 

◆熊本地震10年の節目に、これまでの歩みを振り返り

 今後の防災を考える「震災の記憶展」が28日、

 

 熊本市中央区の熊本県立図書館、

 くまもと文学・歴史館、

 「こども本の森 熊本」で始まった。

 

(熊本日日新聞)


3館の連携企画で、5月28日まで。

 

【会津地方・復興への軌跡】(6月28日まで)

 

◆福島県喜多方市高郷町の

「カイギュウランドたかさと」の企画展

「会津地方・復興への軌跡」は

6月28日まで、館内で開かれている。

 

 

【震災の記憶 生活者の視点で記録】(本)

 

◆福島大の学生が東日本大震災と

東京電力福島第1原発事故の被災地で、

住民に聞き取りした内容をまとめた書籍

 

「福島、語り継ぐ生活史:

 大学生が聞いた暮らしと原発事故」(青弓社)が

3月25日、発売。

 

(福島民報)

 

大学生がまとめた生活史を書籍化する取り組みは

全国的に珍しいという。

書籍はA5判、276ページ。2640円(税込み)

 

ぽちっ!と押して頂けたら嬉しいです。(#^.^#)

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4月24日 お誕生日おめでとうございます!九谷茶碗まつり

2026年 4月24日(金)

 

◆テレビ金沢によると、

 

東京商工リサーチ金沢支店によると、3月31日から

今月7日にかけて実施したアンケート調査で、

北陸3県の企業187社のうち7割に当たる131社が、

 

原油価格の高騰が長期化した場合

「商品やサービスの値上げを行う」と回答。

 

「コスト削減で対応する」は3割、

「雇用・人員体制の見直しを行う」は2割弱にとどまり、

多くの企業が価格転嫁を検討する一方、

 

 

中小企業14社が「対応ができず、休業・廃業を

検討する可能性がある」と回答し、

事業継続そのものに影響を及ぼす可能性も浮上している。

 

この問題は、北陸だけの問題ではありませんが、

復興に向かっている企業には打撃です。

 

◆テレビ金沢によると、

 

5月3日から開催される石川県能美市の

「九谷茶碗まつり」。

 

「能登とともに歩む伝統工芸の技」と題し、

ことしも能美市から能登の復旧復興を引き続き応援。

 

 

九谷陶芸村などの会場には昨年同様、

輪島塗や珠洲焼が並ぶほか、輪島朝市から8店舗が出店。

 

九谷茶碗まつりは、5月3日に開催。

 

九谷茶碗まつりは、人気があります。ぜひ!

 

◆北陸放送によると、

 

「花嫁のれん」は、嫁入りの時に嫁ぎ先の

仏間に掛けられ、花嫁がくぐるのれんのことで、

幕末の頃から能登や加賀などに伝わる婚礼の風習の1つ。

 

 

20回目を迎える花嫁のれん展では、七尾市にある

一本杉通りの民家や店舗およそ50軒に

およそ100枚の花嫁のれんが展示される。

 

花嫁のれん展は、4月29日から5月10日まで、

七尾市の一本杉通りで開かれる。

 

素敵な花嫁のれん展にも、ぜひ!

 

◆FNNプライムオンラインによると、

 

天皇皇后両陛下は、この冬の大雪で被害を受けた

北海道と、青森、秋田、山形、新潟の各県に

宮内庁を通じて見舞金を贈られた。

 

 

お気持ちが嬉しく、被災地の方々の励みになりますね!

 

◆23日は、長野県北部で震度3,千葉県北西部、長野県中部、

 茨城県北部、岩手県沖で震度2

 

その他、被災地の報告は、

happy-ok3の日記に詳しく掲載しています。

 

今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!

 

4月24日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

素敵な1日に!!

 

happy-ok3の日記 

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、力、

期待の警察犬、子どものネット依存と親、

放置された犬の幸せ、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

先日、更新があったので、ほっとしました。

 

「人生の終わりに神の御前に立つとき、

 才能はもうひとかけらも残っておらず、

『与えてくださったものはすべて使い切りました』

 と言えるようでありたい。

 (エルマ・ボンベック)

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

警察署には、連絡をさせて頂いています。

私が今、できることを提案します。

 

力を平和と笑顔のために。

 

【今日の私の感謝】

近所の子どもさんから、笑顔で話しかけられたこと。

支援物資の準備をしながら祈れることに感謝。

 

今日のhappy-ok3の日記に載せましたが

子どもは、親の背中を見ていると思います。

暖かい背中はすてきです。

 

昔は夫 今は長男のお手製 

 

主婦 菅野あや 71歳(兵庫県加古川市)(読売新聞)

 

私の誕生日はお正月の1月2日です。

 

ごちそうが続くため、子どもの頃から

誕生日祝いのケーキはありません。

 

代わりにお節料理と、我が家の定番の

とろろご飯を食べていました。

 

結婚してからは、子どもたちが幼い頃の誕生日や

イベント時にケーキを食べていました。

 

夫が2段重ねのケーキを焼いてくれました。

 

デコレーションは生クリームを絞っただけの

シンプルなものでしたが、味はすごくおいしかったです。

 

最近は、離れて暮らす長男が自分で

タルトケーキを焼き、事あるごとに食べさせてくれます。

 

ケーキを焼く夫の姿を見て育ったからでしょうか?

 

夫と楽しく話をしながら、長男お手製の

タルトケーキをおいしくいただいています。

 

長男さんは、優しいお父さんの背中を

見ていたのだと思います。

 

拙ブログを応援してくださっている皆様に

心から感謝いたします。

 

         ★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。

 

能登の震災から2年です。 

昨年の多くの災害の復旧が、まだまだです。

福島県も、復興は途上です。

 

被災地の様子の要点を載せていますので知って頂ければ!

 

【福井県済生会病院で巡回写真展「希望」】

 

◆福井市内で20日から行われている

巡回写真展「希望」は、東日本大震災や熊本地震、

そして能登半島地震の写真48点が展示されている

 

(福井テレビ)

写真は全て、15年にわたり被災地の写真を撮り続けている

岩手県在住のアマチュア写真家・新井栄司さんが撮影。

 

新井栄司さん

「写真展では、復興は進んでいるという

 前向きな写真が多く用意してあるので、

 北陸の方々にも前向きな気持ちになってほしい」   

 

この巡回写真展は、26日まで県済生会病院の

ピアノホールで開かれている。

 

【福島県の只見川「霧幻峡の渡し」再開】

 

◆福島県金山町と三島町にまたがる只見川を和船で渡り、

豊かな自然を堪能する「霧幻峡の渡し」は4月18日、

冬季休業を終えて営業を再開した。

 

11月下旬までの営業を予定している。  

 

 

6月から9月までは川霧が発生しやすく、

幻想的な雰囲気を味わえる。

 

希望日の5日前までに公式サイトなどで予約する。  

 

問い合わせは平日が金山町観光物産協会0241-42-7211

土日祝日が金山町観光情報センターへ。

 

【防災を自分事に、岩手県盛岡市で写真展】

 

◆東日本大震災の発生当時を振り返り、防災について

学ぶイベントが盛岡市で開かれた。

 

イベントは防災を自分事として捉えて学んでもらおうと

陸前高田市を拠点に伝承活動を行う釘子明さんが開いた。

 

(岩手朝日テレビ)

 

「避難場所を事前に確認することの大切さ」を伝えた。

 

釘子さんが撮影した避難所の写真など311点が展示。

 

講演会は5月11日にも開かれる予定で、

写真は5月28日まで展示される。

 

【鶴ケ城でお堀を巡る和船体験、4月中夜間運行】

 

◆福島県会津若松市の鶴ケ城でお堀を巡る和船体験は

11日に始まる。

 

県内で開催中の大型観光企画

「ふくしまデスティネーションキャンペーン(DC)」に

合わせて、4月中は夜間運航を初めて実施する。

 

石垣にはプロジェクションマッピングを施し、

船の上から普段と違った城の姿を楽しめる。

 

 

プロジェクションマッピングは11日から5月6日まで

毎日、四季を表現した5分程度の映像を投影する。

問い合わせは実行委員会へ。☎0242-23-8000

 

【大分県別府市役所、熊本地震のパネル展示】

 

◆2016年4月16日の熊本地震では、大分県別府市で

最大震度6弱を観測し、建物7900棟あまりが被災した。

 

震災から10年の節目に合わせて、別府市役所では

6日から当時の被害状況を伝える新聞記事などが展示。

 

(大分放送)

 

展示は今月24日までで、市では今後、

災害対策本部の運用訓練を行い体制の強化を図る。

 

【熊本城、復旧の歩みを紹介、天守閣で】

 

◆熊本地震で大きな被害を受けた国特別史跡・熊本城跡の

10年間の復旧の歩みや文化財調査の成果を紹介する

企画展が、天守閣で開かれている。9月末まで。

 

(熊本日日新聞)

 

熊本市が主催し、復旧工事の過程で見つかった

出土品やパネルなど約40点が並ぶ。

 

パネルでは被害の概要、飯田丸五階櫓や備前堀などの

調査成果を解説する。  

 

【加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に川床オープン

 

◆3日、石川県加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に

今年も川床がオープン。

 

川床は山中温泉を代表する景勝地の鶴仙渓に、毎年、

期間限定で開設され、川のせせらぎと

渓流の自然を満喫できる人気スポット。

 

(北陸放送)

 

川床では、山中温泉出身の料理人・道場六三郎さん監修の

スイーツや、前日までに予約すれば、

地元人気店の川床弁当が味わえる。

 

川床は11月末まで営業される。

 

【熊本博物館で『熊本地震10年展』】(5月17日まで)

 

◆熊本地震の記憶を風化させず防災意識を

高めてもらおうと、熊本博物館で

『熊本地震10年展』が24日から始まった。

 

(テレビ熊本)

 

『熊本地震10年展~今、語りかけるもの~』は

 熊本博物館で24日から5月17日まで。

 

【震災の記憶展「こども本の森 熊本」】(5月28日まで)

 

◆熊本地震10年の節目に、これまでの歩みを振り返り

 今後の防災を考える「震災の記憶展」が28日、

 

 熊本市中央区の熊本県立図書館、

 くまもと文学・歴史館、

 「こども本の森 熊本」で始まった。

 

(熊本日日新聞)


3館の連携企画で、5月28日まで。

 

【会津地方・復興への軌跡】(6月28日まで)

 

◆福島県喜多方市高郷町の

「カイギュウランドたかさと」の企画展

「会津地方・復興への軌跡」は

6月28日まで、館内で開かれている。

 

 

【震災の記憶 生活者の視点で記録】(本)

 

◆福島大の学生が東日本大震災と

東京電力福島第1原発事故の被災地で、

住民に聞き取りした内容をまとめた書籍

 

「福島、語り継ぐ生活史:

 大学生が聞いた暮らしと原発事故」(青弓社)が

3月25日、発売。

 

(福島民報)

 

大学生がまとめた生活史を書籍化する取り組みは

全国的に珍しいという。

書籍はA5判、276ページ。2640円(税込み)

 

ぽちっ!と押して頂けたら嬉しいです。(#^.^#)

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4月23日 お誕生日おめでとうございます!石川県で花屋日本一が

2026年 4月23日(木)

 

◆北陸放送によると、

 

石川県産業展示館で開かれている

フラワーデザインコンテストは、全国の生花店が参加し、

アレンジメントや作品の技術や完成度、

デザイン性が競われ花屋日本一が決まる。

 

今回は能登半島地震の復興の一助になりたいという

思いからおよそ20年ぶりに石川県内で開かれた。

 

 

一般社団法人JFTD・堀切実会長

「ひとりでも多くの方が花に興味を持ってもらって

 花屋に足を運んでいただけるような大会になれば」

 

大会は23日まで県産業展示館4号館で開かれている。

 

石川県で、素晴らしいお花の技が見られます!

 

◆福島テレビによると、

 

福島第一原発から20キロ圏外、

それまでは避難指示の外にあった飯舘村だが、

 

放射性物質が北西方向に流れ

4月22日、「計画的避難区域」に指定。

 

区域の指定から1ヵ月を目途に全村避難を

余儀なくされた村。

 

福島県飯舘村の菅野典雄(かんののりお)元村長は

 

「私の、場合によっては一存で、

 村民を左右するということもあり、

 絶対にやっぱり守っていかなければならない。

 あっという間に体重が減りましたね」と。

 

当初、2年以内の帰還を目指していた飯舘村だが、

大部分の避難指示が解除されたのは2017年。

 

当時6千人あまりだった村の人口が、いま、

村内の居住者は1508人、4分の1ほどだ。

 

 

菅野さんは、震災を経験してもなお、この村の魅力を

感じてここにいる人たちを大事にすべきだと話す。

 

いかに村民の方なり移住してくる人なりの

 心に寄り添って、色々な応援をしていくかということ。

 

 ないものねだりをするのではなくて、あるもの探し、

 あるものを活かしていく、

 そういう形をしていくことが、これからの大切な

 自治体の生き残り策になるのではないか」

 

全村避難は苦しい決断です。

それでも、村と村人を愛して寄り添う姿は

首長の素晴らしさです。

 

◆22日は、青森県東方沖で震度3,三陸沖と長野県北部で震度2

 

その他、被災地の報告は、

happy-ok3の日記に詳しく掲載しています。

 

今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!

 

4月23日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

素敵な1日に!!

 

happy-ok3の日記 

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、幸、

登校していない女児、子どものネット依存、

ツバメと幸せ、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

先日、更新があったので、ほっとしました。

 

「他に与えるよろこびは

 反射の作用に似ている

 それは一層輝きを増して

 あなたに戻ってくるだろう。

 (ヴィクトル・ユゴー)

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

警察署には、連絡をさせて頂いています。

私が今、できることを提案します。

 

愛は愛を反射させる。

 

【今日の私の感謝】

優しい人に背を押されたこと。

支援物資の準備を頑張っていること。

 

イタリアに、ホモボヌスという商人が実在した。

1197年に召されたが。

 

ホモボヌス(Homobonus)という名前は洗礼を

受けたときにつけられた。

 

意味は「善き人」

 

父親の家業を継いだホモボヌスは、その仕事を

神様から自分に託されたものだと感謝していた。

 

その信念に基づき、

正直者を絵に描いたような姿勢だった。

 

正直に家業を展開し、得た利益の中から、

たくさんのお金を貧しい人たちに役立てていく

慈善活動をいつも行っていた。

 

そして、生涯を通して、

教会で朝も夜も祈りをささげるのが日課だった。

 

召されたのは、ミサの途中で、

十字架の形にひれ伏して亡くなった。

 

多くの人たちの熱心な働きかけと嘆願によって、

亡くなってからなんと2年という異例の早さで、

聖者に認められた。

 

この時代は、王や殉教者、司教や司祭という人達が

聖者と認められた。

 

ホモボヌスは、聖職位をもっていない商人だったのに、

例外中の例外であった。

 

それは、フェルディナンド3世という王が、

聖者と認められたのは、死後(1198)から

400年後であったことからも、理解できる。

 

毎日の祈りと、純粋な善行は、神様(天)に届き、

人々に希望と生きる力を与えたのです。

 

しかし、私がいつも思うのは、

世の中に名前が残らなくても、

 

神様(天)の前に喜ばれる歩みを、

今日、歩むことだと感謝しています。

 

拙ブログを応援してくださっている皆様に

心から感謝いたします。

 

         ★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。

 

能登の震災から2年です。 

昨年の多くの災害の復旧が、まだまだです。

福島県も、復興は途上です。

 

被災地の様子の要点を載せていますので知って頂ければ!

 

【福井県済生会病院で巡回写真展「希望」】

 

◆福井市内で20日から行われている

巡回写真展「希望」は、東日本大震災や熊本地震、

そして能登半島地震の写真48点が展示されている

 

(福井テレビ)

写真は全て、15年にわたり被災地の写真を撮り続けている

岩手県在住のアマチュア写真家・新井栄司さんが撮影。

 

新井栄司さん

「写真展では、復興は進んでいるという

 前向きな写真が多く用意してあるので、

 北陸の方々にも前向きな気持ちになってほしい」   

 

この巡回写真展は、26日まで県済生会病院の

ピアノホールで開かれている。

 

【福島県の只見川「霧幻峡の渡し」再開】

 

◆福島県金山町と三島町にまたがる只見川を和船で渡り、

豊かな自然を堪能する「霧幻峡の渡し」は4月18日、

冬季休業を終えて営業を再開した。

 

11月下旬までの営業を予定している。  

 

 

6月から9月までは川霧が発生しやすく、

幻想的な雰囲気を味わえる。

 

希望日の5日前までに公式サイトなどで予約する。  

 

問い合わせは平日が金山町観光物産協会0241-42-7211

土日祝日が金山町観光情報センターへ。

 

【防災を自分事に、岩手県盛岡市で写真展】

 

◆東日本大震災の発生当時を振り返り、防災について

学ぶイベントが盛岡市で開かれた。

 

イベントは防災を自分事として捉えて学んでもらおうと

陸前高田市を拠点に伝承活動を行う釘子明さんが開いた。

 

(岩手朝日テレビ)

 

「避難場所を事前に確認することの大切さ」を伝えた。

 

釘子さんが撮影した避難所の写真など311点が展示。

 

講演会は5月11日にも開かれる予定で、

写真は5月28日まで展示される。

 

【鶴ケ城でお堀を巡る和船体験、4月中夜間運行】

 

◆福島県会津若松市の鶴ケ城でお堀を巡る和船体験は

11日に始まる。

 

県内で開催中の大型観光企画

「ふくしまデスティネーションキャンペーン(DC)」に

合わせて、4月中は夜間運航を初めて実施する。

 

石垣にはプロジェクションマッピングを施し、

船の上から普段と違った城の姿を楽しめる。

 

 

プロジェクションマッピングは11日から5月6日まで

毎日、四季を表現した5分程度の映像を投影する。

問い合わせは実行委員会へ。☎0242-23-8000

 

【大分県別府市役所、熊本地震のパネル展示】

 

◆2016年4月16日の熊本地震では、大分県別府市で

最大震度6弱を観測し、建物7900棟あまりが被災した。

 

震災から10年の節目に合わせて、別府市役所では

6日から当時の被害状況を伝える新聞記事などが展示。

 

(大分放送)

 

展示は今月24日までで、市では今後、

災害対策本部の運用訓練を行い体制の強化を図る。

 

【熊本城、復旧の歩みを紹介、天守閣で】

 

◆熊本地震で大きな被害を受けた国特別史跡・熊本城跡の

10年間の復旧の歩みや文化財調査の成果を紹介する

企画展が、天守閣で開かれている。9月末まで。

 

(熊本日日新聞)

 

熊本市が主催し、復旧工事の過程で見つかった

出土品やパネルなど約40点が並ぶ。

 

パネルでは被害の概要、飯田丸五階櫓や備前堀などの

調査成果を解説する。  

 

【加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に川床オープン

 

◆3日、石川県加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に

今年も川床がオープン。

 

川床は山中温泉を代表する景勝地の鶴仙渓に、毎年、

期間限定で開設され、川のせせらぎと

渓流の自然を満喫できる人気スポット。

 

(北陸放送)

 

川床では、山中温泉出身の料理人・道場六三郎さん監修の

スイーツや、前日までに予約すれば、

地元人気店の川床弁当が味わえる。

 

川床は11月末まで営業される。

 

【熊本博物館で『熊本地震10年展』】(5月17日まで)

 

◆熊本地震の記憶を風化させず防災意識を

高めてもらおうと、熊本博物館で

『熊本地震10年展』が24日から始まった。

 

(テレビ熊本)

 

『熊本地震10年展~今、語りかけるもの~』は

 熊本博物館で24日から5月17日まで。

 

【震災の記憶展「こども本の森 熊本」】(5月28日まで)

 

◆熊本地震10年の節目に、これまでの歩みを振り返り

 今後の防災を考える「震災の記憶展」が28日、

 

 熊本市中央区の熊本県立図書館、

 くまもと文学・歴史館、

 「こども本の森 熊本」で始まった。

 

(熊本日日新聞)


3館の連携企画で、5月28日まで。

 

【会津地方・復興への軌跡】(6月28日まで)

 

◆福島県喜多方市高郷町の

「カイギュウランドたかさと」の企画展

「会津地方・復興への軌跡」は

6月28日まで、館内で開かれている。

 

 

【震災の記憶 生活者の視点で記録】(本)

 

◆福島大の学生が東日本大震災と

東京電力福島第1原発事故の被災地で、

住民に聞き取りした内容をまとめた書籍

 

「福島、語り継ぐ生活史:

 大学生が聞いた暮らしと原発事故」(青弓社)が

3月25日、発売。

 

(福島民報)

 

大学生がまとめた生活史を書籍化する取り組みは

全国的に珍しいという。

書籍はA5判、276ページ。2640円(税込み)

 

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