あなたのお誕生日によせて 

元々は「happy-ok3の日記」https://happy-ok3.com/が始まりです。

10月5日 お誕生日おめでとうございます!

2024 年10月5(土)

 

今日も、被災地を覚えて頂ければ幸いです。

10月4日、石川県能登地方では地震が1回、能登半島沖0回。 

広島県北部で震度2が2回。

 

能登地震義援金は、赤十字・石川県・富山県 

新潟県 が口座を開設。

富山県は、12月27日まで義援金受け付けを延期した。

 

【台湾地震義援金赤十字が口座を開設!

 

【豊後水道地震義援金宿毛市が口座を開設。

 

振込先は、happy-ok3の日記 8月4日

 幸せ&独りボッチの妊婦の救い&ボランティア男性が今の衝撃 – happy-ok3の日記

に載せています。 

 

新たに

台風10号宮崎市 義援金

 

受付期間 令和6年9月5日 ~ 10月31日

 

ゆうちょ銀行郵便局

◆口座番号:00900-3-335961

◆口座名義:宮崎市台風10号災害義援金

 

銀行振込実口座

◆金融機関:宮崎銀行 宮崎市役所出張所

◆口座番号:普通 0064312

◆口座名義:宮崎市台風10号災害義援金

 

◆義援物資の受け入れは行っていない。

 

能登豪雨 義援金

 

北國銀行 県庁支店

◆口座番号:普通 30433

 

ゆうちょ銀行郵便局

◆口座番号:00170-5-697953

 

名義は全て石川県令和6年 能登豪雨 災害義援金

 

10月5日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

 素敵な1日に!! 

 

happy-ok3の日記 
 

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、真実

バスでの親切、子熊を守る母熊、

家族が認知症になった時、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

最近更新があったので、ほっとしました。

10月5happy-ok3の日記でも、エールを送っています!

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

震災から、9カ月です。

台風10号の復興も時間がかかるようです。

 

命を救う人達は尊い

 

◆「聞いてほしいことがある」と、

 輪島市町野町の自宅で暮らす広江清さん(84)が

 切実な思いを毎日新聞の記者に訴えた。

 

 地震後、道路の通行止めや片側通行が多くなった。

 

 今回の豪雨もあり一向に解消されない。

 

 高齢者の多い地域で、車の運転がますます

 しにくい道になった。

 

 道が悪いから国や行政の人が来ることも少ない。

 

 復興が遅れている。

 ここに住む人は国に見放されたと思っている。

 

 町野町は地震の被害もひどく、家は全然直っていない。

 

 道が悪く、なかなか業者も来られないからだ。

 まずは道の整備をお願いしたい。  

 

 もう一つは情報。

 

  (携帯電話基地局が止まって)電波がないから

 情報収集できない。

 

 断水が続くが、近くの中学校に給水車

 来ているのを知らなかった。

 

 今度は物資が届くらしいが、妻がたまたま

 近所の人から聞いた。

 

 私は車いすで、車に乗れるのは妻だけだが、

 妻も高齢だ。

 

 スマホなんかうまく使いこなせないし、

 そういう家が多い。

 

 仮設住宅や避難所だけでなく、自宅にいる高齢者にも

 正しい情報が行き渡るようにしてほしい。

 

◆奥能登豪雨の発生から5日で2週間を迎えるのを前に、

 安否が分からなくなっている輪島市町野町寺地の

 中山美紀さん(31)の捜索は

 4日も300人体制で、同市内で続けられた。

 

◆奥能登豪雨で大きな被害を受けた輪島市は4日、

 家屋などの浸水状況を確認する

 被害認定調査を開始した。

 

 対象となる建物は約2千棟と見込んでおり、

 調査結果に基づき、損壊や浸水程度に応じて全壊、

 大規模半壊、半壊などの被害区分を示す

 罹災(りさい)証明書を発行する。

 

◆豪雨で自宅や仮設住宅が浸水し、生活が続けられない

 住民のため、輪島市では35世帯63人が2次避難を

 希望し、週明けから受け付けを始める。

 

 市は7日から住民の健康チェックを行ったうえで、

 七尾市内のホテルや旅館に

 住民を避難させることにしている。

 

能登半島地震で大きな被害を受けた輪島市門前町

 總持寺通り商店街で12日、仮設商店街が開業する。

 

 付近は豪雨被害を免れ、店主らは

 「仮設商店街から元気を発信したい」

 と意気込み、開店準備に汗を流す。

 

名古屋工業大学、北川教授の4日の

 インスタントハウスの設置。

 

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、復興には、何年もかかります。