あなたのお誕生日によせて 

元々は「happy-ok3の日記」https://happy-ok3.com/が始まりです。

10月22日 お誕生日おめでとうございます!

2024 年10月22(火)

 

今日も、被災地を覚えて頂ければ幸いです。

10月21日、石川県能登地方では地震が0回、能登半島沖回。 

十勝沖沖で震度2、岐阜県美濃西部で震度3。

 

能登地震義援金は、赤十字・石川県・富山県 

新潟県 が口座を開設。

富山県は、12月27日まで義援金受け付けを延期した。

 

【台湾地震義援金赤十字が口座を開設!

 

【豊後水道地震義援金宿毛市が口座を開設。

 

振込先は、happy-ok3の日記 8月4日

 幸せ&独りボッチの妊婦の救い&ボランティア男性が今の衝撃 – happy-ok3の日記

に載せています。 

 

新たに

台風10号宮崎市 義援金

 

受付期間 令和6年9月5日 ~ 10月31日

 

ゆうちょ銀行郵便局

◆口座番号:00900-3-335961

◆口座名義:宮崎市台風10号災害義援金

 

銀行振込実口座

◆金融機関:宮崎銀行 宮崎市役所出張所

◆口座番号:普通 0064312

◆口座名義:宮崎市台風10号災害義援金

 

◆義援物資の受け入れは行っていない。

 

能登豪雨 義援金

 

北國銀行 県庁支店

◆口座番号:普通 30433

 

ゆうちょ銀行郵便局

◆口座番号:00170-5-697953

 

名義は全て石川県令和6年 能登豪雨 災害義援金

 

10月22日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

 素敵な1日に!! 

 

happy-ok3の日記 
 

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、光、

白杖への理解、呼吸停止後の救助、

バスの運転手の直感、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

最近また更新がないので、心配しています。

10月22happy-ok3の日記でも、エールを送っています!

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

震災から、9カ月です。

台風10号の復興も時間がかかるようです。

 

思いやりが平和な時間を運ぶ。

 

能登豪雨から1カ月を迎えた21日、

 被害の爪痕が残る被災地では

 住民らが犠牲者14人の冥福を祈った。

 

能登半島地震や先月の豪雨を受け

 NPO団体などのボランティア団体と

 住民をつなぐ組織が21日、開所した。

 

 能登官民連携復興センターは、

 県と能登地方の6つの市と町が

 新たに立ち上げた組織で全国のNPO団体と

 被災地の支援団体などを

 つないで活動を後押しする役割を担う。

 

 今後、センターでは能登の宿泊、飲食、

 農業などの生業を再建するため経営計画の

 サポートや人材不足に対する支援を行っていく予定。

 

七尾市府中町仮設住宅は、湿地のため

 水はけが悪く、少しの雨でも水たまりができてしまう。

 

 そのため、ぬかるんだ泥に足を取られて転んだ際に、

 膝や腕などをけがする高齢者も。

 

 これから雨や雪が多くなる季節を迎えることから、

 住民の有志が、神奈川や愛知からの

 災害支援ボランティアとともに応急作業を行った。

 

 住民の代表は七尾市に対し、砕いた石などを

 敷き詰める工事を求めるが、

 

 共有部分の倉庫までの地面については

 実施予定だということだが、開始時期は未定。

 

「予算的なものあるかと思うが、待てない、

 もっと住民のこと考えて」との声が。

 

◆921日の記録的豪雨では、14人が死亡し

 1人が行方不明となっているほか47人が重軽傷を負い、

 1487棟の住宅が全壊や浸水の被害を受けた。

 

 また能登半島地震の被災者が暮らす

 仮設住宅222戸が床上まで水につかる被害を受けた。

 

 現在も32の避難所に391人が身を寄せているほか、

 43人が七尾市の旅館などに2次避難を続けている。

 

 こうした中、衆議院選挙の期日前投票所が

 仮設住宅の集会所に設置。

 

 投票した人は

「本当は選挙してほしくなかった。

 任期まで満了してほしかった」と。

 

珠洲焼の作家団体「創炎会」のメンバー4人は

 21日、能登半島地震から初めてとなる

 作品の焼成に向け、

 珠洲市陶芸センターで窯入れ作業を始めた。

 

東日本大震災の犠牲者の鎮魂と復興を願うイベント

 「光のモニュメント」は20日、

 福島県相馬市で始まった。

 

 古里再生への祈りを込めたサーチライトが、

 来年311日まで相双地方の各地で

 夜空に向かって放たれる。

 

 イベントは、震災に思いを寄せる機会に

 してもらおうと2017年から続く。

 

 今回は相双9市町村11カ所で行われる予定。

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、復興には、何年もかかります。