2024 年11月23日(土)
今日も、被災地を覚えて頂ければ幸いです。
11月22日、石川県能登地方では地震が0回、能登半島沖0回。
日向灘で震度3。
新潟県 が口座を開設。
振込先は、happy-ok3の日記 8月4日に
幸せ&独りボッチの妊婦の救い&ボランティア男性が今の衝撃 – happy-ok3の日記
新たに
受付期間 令和6年9月5日 ~ 10月31日
ゆうちょ銀行郵便局
◆口座番号:00900-3-335961
銀行振込実口座
◆口座番号:普通 0064312
◆義援物資の受け入れは行っていない。
北國銀行 県庁支店
◆口座番号:普通 30433
ゆうちょ銀行郵便局
◆口座番号:00170-5-697953
11月23日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
ケーキのお金、80代に頼まれた栗パン、
身を守る対策、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
最近、更新がないので、心配しています。
11月23日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
震災から、10カ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
思いやりへの汗は、人を生かす。
気象台は、今回の地震について
8月以降の一連の地震活動」とした上で、
日頃からの備えを呼びかけている。
◆十和田では22日午前11時頃から火山性地震が増え、
午後1時半までに110回観測された。
十和田でこれだけ地震が増えるのは
去年7月6日に139回を観測以来。
地殻変動にも特段の変化は見られない。
◆与論島を襲った記録的な豪雨災害から
1週間が過ぎた11月15日、
土砂崩れや水没で通行止めとなっていた
道路が開通し浸水した店が営業を再開するなか、
今も復旧作業に追われる住民の支援のため、
各所で住民同士のボランティア活動が行われた。
ボランティアの一人は
「1週間たっても、まだ家で寝泊まりできない人、
生活家電や必要な家具が
使えなくなってしまった人が多くいる。
一日でも早く元の生活に戻れるよう
義援金を有効に活用し、必要な人に
必要な物が届くように配慮してほしい」と訴えた。
◆石川県は22日、能登半島地震の影響で
「災害関連死」の認定が新潟、富山両県で
認定された関連死6人を含めて計235人となり、
建物倒壊などによる直接死を上回ったと明らかにした。
直接死と合わせた能登半島地震の死者は計462人。
石川県内では地震に加え、
9月に記録的豪雨の被害を受け、11月19日時点で
なお474人が避難生活を余儀なくされている。
冬を迎えて感染症拡大などの
体調悪化のリスクが高まっており、
関連死を出さないための取り組みが急務だ。
◆七尾市は市営小丸山住宅(津向町)を解体し、
自宅再建が困難な市民向けに14戸の
災害公営住宅を整備する方針を固めた。
市内で第1弾となり、2026年春の入居開始を目指す。
追加整備に向けては、応急仮設住宅や
「みなし仮設住宅」などに身を寄せる
約1100世帯に意向調査を行う。
◆石川県によると、輪島市を始め、
総延長約9キロにわたる全ての融雪装置が、
配管の損傷などで今シーズンの使用は難しいという。
県によると路面の復旧を優先させるため
融雪装置再開のめどは立っておらず、
使えない箇所は除雪車で対応するとしている。
◆宗教専門紙の文化時報社は、
「記者が見た能登-被災地報道写真展」を開催。
元日の石川・能登半島地震発生直後から
10月までの間、
同社記者が撮影した膨大な写真の中から
約60点を厳選、被災地の現実に迫る。
写真展は28日まで。
開場は午前10時~午後4時半で、入場無料。
同時開催し、売上金は災害ボランティア団体に寄付。
被災地へ思いを寄せていただく
きっかけとなるよう富山テレビと共同で
北陸おせち 北陸づくり を企画した。
おせちは三段で、能登かきの南蛮漬けや
石川の食材をふんだんに使用している。
売上の一部は、能登半島地震と
先月の豪雨災害の被災地に寄付される。

動物が好きな方は、協力いただけると嬉しいです。
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。