2025 年1月4日(土)
今日は著作権の申請についても、載せています。
本当に人を大事に出来る人は、
著作者をも大事にされます。
どの宗教でも、正直とか誠実さを説くはずです。
それは「愛」に通じるからです。
12月30日に天に帰った、たつき君。
ペット葬祭さんがお骨を入れる小さな
キーホルダーを下さいました。
ずっと持っていますが、甘えたさんなのに、
我がままを言わない優しい良い仔でした。
今日も、被災地を覚えて頂ければ幸いです。
1月4日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
結婚式場が火事、チェジュ空港機の手紙、
著作権の申請、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
更新が最近ないので、ちょっと心配しています。
1月4日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
震災から、1年です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
今、そばにいる人たちを大切に。
地震をきっかけに地区を離れる人がいて、3日、
参加したのは全世帯のおよそ半数。
姿地区ではおよそ20棟の建物で公費解体が進んでいる。
総会後、集落の維持ために地域行事への参加などが
必要という意見が交わされた。
氷見市姿地区山本譲治区長
「集落一帯もあるが、高齢者も多いので、なんとか
皆さんに協力してもらうところは
協力してもらわないといけない」
姿地区では県や市などと協力して復興を進めたいとしている。
◆能登半島地震が発生してから、1年を迎えた。
しかし、震災からの復旧が進まない中、
9月には奥能登豪雨が追い打ちをかけ、
被災地の状況は今なお深刻だ。
昨年12月10日時点で、輪島市では14カ所の避難所に290人が
身を寄せたままであり、年末年始を避難所で過ごす住民もいる
「とにかく人手が足りない」
「このまま降雪期に入ればさらに事態が悪化する」
という切実な声が上がる中、被災地では
長期化する災害ボランティア不足への対応が急務。
(yahooニュース)
◆能登半島地震の発生から1年となるのに合わせ、
追悼式が営まれ、参列者が犠牲者の冥福を祈った。
政府側への要望の窓口を坂井学防災担当相に一本化すると
石破首相から伝えられたと説明した。
馳知事が北國新聞社の新年企画で石破首相と対談した際、
「政府に対するさまざまな要請や相談をお伝えできる
窓口を置いてほしい」と求めており、
首相がこれに応じた形だ。(北國新聞)
◆気象庁は、岐阜県と長野県の県境にある火山「御嶽山」について、
2024年12月からの山頂付近を震源とする
微小な火山性地震の発生頻度が、
やや高い状態で推移しているとして、
引き続き今後の火山活動の推移に留意するよう、
注意を呼びかけている。
2024年12月27日10回、12月28日5回、12月29日0回、
12月30日3回、12月31日5回
2025年1月1日2回、1月2日5回、1月3日午後3時まで0回。
(名古屋テレビ)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。