2025 年1月10日(金)
今日も、被災地を覚えて頂ければ幸いです。
震度2 が 栃木県南部
1月10日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
運転手の目の不自由な方へサポートアナウンス、
運転手の愛ある言葉、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
更新が最近ないので、ちょっと心配しています。
1月10日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
震災から、1年です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
優しい声かけは、周囲も笑顔になる。
◆10日にかけても日本海側を中心に、
警報級の大雪や暴風雪が続く見込み。
山陰から北陸、東北の日本海側を中心に、
除雪が追い付かないほどの雪の降り方になる。
岐阜県や長野県の山間部、関東北部の山沿いも
短時間で積雪が増える。

雪に加えて風も強まり、見通しが全くきかない
ホワイトアウトになる所もある。(tenki.jp)
◆大雪が予想されることから、石川、富山両県は、
国道359号の県境区間に当たる
9日夕以降に通行止めにすると発表。
のと里山海道徳田大津インターチェンジ(IC)-
穴水IC間も集中除雪のための
予防的通行止めが実施される可能性がある。
(北國新聞社)
◆「公費解体」で、能登6市町の申請棟数が
いずれも石川県の想定を上回る見通しと
なったことが8日分かった。
昨年末時点で志賀町を除く5市町が想定数を超え、
申請総数は3万5千棟近くに増加。
志賀町も今月中に上回るペースとなっている。
県は解体が必要な建物の数が、最終的に
多くて4万棟程度になると見込んでおり、
10月の完了目標に遅れが出ないよう
月内に計画を見直す。 (北國新聞)
◆北陸の冬には欠かせない融雪装置にも地震の影響が。
輪島市では排水管が破損するなどして
中心部にある市道3か所全てで
融雪装置が使えなくなっている。
県と市は、道路の復旧を優先させるため、
融雪装置の再開の時期は見通せないとしていて、
使えない箇所については除雪車で対応。
県道に設置されている総延長400キロの
中心に28キロが使えない状況が続いている。
(北陸放送)
◆屋根の雪下ろしについて相談を受けた
青森市から出動したスノー・レスキュー隊は、
5人1組の2班が、高齢者や障がい者のみの
世帯などの支援にあたる。
3年ぶりの出動。
スノー・レスキューは8日時点で38件の
災害ボランティアセンターを開設。
これまではボランティア登録している人たちが
高齢者や障がい者の家の除雪を行っていたが、
ことしの豪雪で人手が不足し
新たにボランティアの募集をはじめた。
活動日は今月11日と12日、
それ以降は木曜日と日曜日を予定。
活動場所の調整が必要なため
当日の飛び入り参加には対応していない。
また県庁にもボランティア情報センターが設置された。
(青森放送)
引き取られないまま倉庫に置かれている。
仏壇65基は、持ち主の名前、電話番号を記した
預かり書が貼られ、
兵庫県西宮市の倉庫に置かれている。

数年に一度、持ち主に問い合わせているが、
連絡がつかないことも多い。
それでも昨年12月、
「仏壇を預かってもらっていないですか」と
数年ぶりに問い合わせがあり、確認を進めている。
「仏壇はただの家具ではなく、
人の思いが詰まったご先祖様の家。
時間はかかっても持ち主に返したい」
仏壇の返却に関する問い合わせは、
浜屋(0120・1616・94)で受け付け。
(読売新聞)
8日、爆発が1回あった。
福岡管区気象台によると、
噴煙の高さは最大800メートル。
大きな噴石の飛散は確認されていない。
噴火警戒レベルは2(火口周辺規制)(南日本新聞社)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。