あなたのお誕生日によせて 

元々は「happy-ok3の日記」https://happy-ok3.com/が始まりです。

1月16日 お誕生日おめでとうございます!

2025 年1月16(木)

 

明日17日は、阪神・淡路大震災から30年です。

想いを寄せて頂ければ幸いです。

 

今日も、被災地を覚えて頂ければ幸いです。

1月15日、石川県能登地方では地震が0回、能登半島沖0回。  

日向灘で 震度2。

 

1月16 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

 素敵な1日に!! 

 

happy-ok3の日記 

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happy-ok3の日記 は、被災地の報告、学び

旅人へ愛のお世話、倒れた時の対処法、

吉沢亮への励まし、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

更新が最近ないので、ちょっと心配しています。

1月16happy-ok3の日記でも、エールを送っています!

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

震災から、1年です。

多くの災害の復旧が、まだまだです。

 

優しさを行動で示す幸い。

 

◆寒気の影響で、17日(金)にかけて日本海側を中心に

 断続的に雪が降り、大雪や吹雪の恐れがある。

 

 

 北海道から北陸で道路への気象影響リスクが高くなる。

 車の立ち往生など交通機関への影響に注意・警戒。(tenki.jp)

 

日向灘震源とする13日の地震で、

 津波注意報が発表されたことを受け、

 

 宮崎県が県内全エリアに一斉送信した「緊急速報メール」が、

 気象庁の発表(13日午後9時29分)から

 27分遅れだったことが14日、分かった。  

 

 発生が休日の夜間だったため、すぐに対応できる

 職員がいなかったといい、県は自動化に向け検討を進めている。

                   (宮崎日日新聞

 

◆豪雨災害で床上浸水が相次ぎ、家財を失った

 国頭村比地区の被災者を支援しようと、

 生活用品の販売を手がけるタバタ(うるま市石川)が4日、

 同区に無償で家具を提供した。

 

 運送は今帰仁村の北部港運が無償で担い、

 10トントラック2台分の家具が被災地に届けられた。

 

 

 複数の企業や人が連携して支援に乗り出し、

 生活再建がまた一歩前進した。

 

 タバタは家具のほかに、軽トラ1台分の鍋などの

 生活雑貨品も提供した。(沖縄タイムス

 

◆最大震度7を観測した能登半島地震をめぐり、

 政府地震調査委員会の平田直委員長は15日、

 

 「M6クラスの規模の大きな地震が何度も発生するような

  地震活動は、日本ではこれまでに観測されたことはない」

 と発言し、

 

 
 地震活動がいつまで続くか見通すことが

 難しくなっているとして、

 今後も当分の間、強い揺れに注意を呼びかけた。(北陸放送

 

◆昨年9月の奥能登豪雨による県内の農林水産関係の

 被害額が531億円(4089件)となったことが

 14日までの県のまとめで分かった。
 
 能登半島地震の被害額は2942億円(1万6425件)でほぼ確定した。

 

 県は24日までに災害査定を終える見通しで、

 1次産業に従事する被災者のなりわい再建支援を本格化させる。

 

 地震の被害額は農業関連が最も多い1159億円で、

 水産関連1007億円、森林関連776億円と続いた。  
 
 農地については、豪雨で冠水し、土砂や流木が堆積した

 400ヘクタールのうち、比較的被害が小さかった

 170ヘクタールは5月までに復旧する見込み。

 

 県は営農再開に向け、集落ごとに説明会を開いている。

                  (北國新聞社

 

七尾市和倉温泉のお祭り会館駐車場に完成した

 被災店舗向けの「仮設商店街」で14日、

 入居する飲食店が開業に向けて

 調理器具搬入などの準備を始めた。

 

 8店舗が順次オープンする予定。

 市内の仮設商店街は一本杉通りに続いて2カ所目。(北國新聞

 

能登では、地震や豪雨の影響で木材を収穫するための

 林道の多くが被害を受け、去年の木材の収穫量は

 例年の半分ほどとなり、

 県全体で見ても例年の6割から7割ほどの収穫にとどまった。

 

 

ことしからは林道の再生が徐々にはじまっていくため、

石川県森林組合連合会では、能登での木材の収穫も

増加に転じると見込んでいる。(北國新聞

 

青森県弘前市岩木地区にある国重要文化財

 高照神社で12日、住民と県内外の

 ボランティアによる雪かきが行われた。
 
 計約100人の参加者が拝殿や本殿の屋根に積もった

 雪下ろし作業などに汗を流した。

 

 

 近年、住民の高齢化で、これまで通りの取り組みを

 続けるのが難しくなってきた。

 

 特につらいのが冬の除雪。

 

 町会長の葛西修造さん(71)は

 「地元の人よりボランティアで来てくれた人の方が多い」

 と驚いていた。(東奥日報社

 

◆鹿児島県十島村諏訪之瀬島の御岳で

 14日、午後11時までに爆発が2回あった。

 

 福岡管区気象台によると、

 噴煙は高さ800メートルで雲に入った。

 

 大きな噴石が火口から南東と東に

 それぞれ300メートル飛んだ。
     
 噴火警戒レベルは2(火口周辺規制)。(南日本新聞社)

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。