2025 年1月19日(日)
今日も、被災地を覚えて頂ければ幸いです。
1月19日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
特攻隊供養の菩薩像、先生の言葉、
大型犬の添い寝、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
更新が最近ないので、ちょっと心配しています。
1月19日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
命を尊ぶ人は幸い。
◆東日本大震災と
「復興コンサート10年後再び 未来へA・RU・KU(あるく)」
市民文化会館ゆめはっとで開かれる。
原発事故被災地在住の有志でつくる実行委員会の主催。
歌手の柏原芳恵さんを迎える。

南相馬市では初めての開催。
入場料は3千円で、原発事故被災地12市町村の住民には
無料招待券を配布。(福島民報)
◆石川県教委の北野喜樹教育長は17日、
県議会厚生文教委員会で、昨年1月の地震で被災した
輪島高と七尾特別支援学校珠洲分校について、
それぞれに仮設校舎を設ける方針を示した。
今春にも工事に着手し、今秋の完成を目指す。

両校は現在、安全が確認された
別の建物などを使用しており、
仮設校舎を用意することで、
より快適で安全な学習環境を提供する。(北國新聞)
中能登町のアル・プラザ鹿島にお目見えした。
被災した和倉温泉を応援しようと地元の事業者で
作る団体が和倉のお湯を運び、設置したもの。

この足湯は今月23日まで設置され、
無料で利用することができる。(テレビ金沢)
◆珠洲市内で夜間の飲食需要を喚起し、
なりわい再建につなげようと
「相乗りタクシー」の実証実験が始まった。
仮設商店街や飲食店が集まる地区を結ぶスズ交通の
タクシーに相乗りすると運賃が無料となり、
夜間の飲食需要を喚起する。

利用には予約が必要で2月1日まで週3日間、
午後5時半から午後9時半まで運行。(テレビ金沢)
元教師・穴水町ボランティア連絡協議会長を務める
滝井元之さん(79)が、
全壊した自宅の2階建て農業倉庫を
「ボランティアの生活拠点」に
よみがえらせようとしている。
設計や建築を担うのは、「ボランティア元年」といわれた
1995年1月の阪神・淡路大震災で神戸市長田区の
設計事務所を焼失して以来、
30年間にわたり国内外の被災地で支援を続ける
「国境なき災害支援隊」代表のチョ・ホンリさん(71)。

70代の2人は
「人生最後の社会貢献」と口をそろえ、
今春の開所を目指している。(日本農業新聞)
17日、爆発が1回あった。
噴煙の高さは最大1000メートル。
大きな噴石が火口から東に300メートル飛んだ。
噴火警戒レベルは2(火口周辺規制)。(南日本新聞社)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。