あなたのお誕生日によせて 

元々は「happy-ok3の日記」https://happy-ok3.com/が始まりです。

1月20日 お誕生日おめでとうございます!

2025 年1月20(月)

 

今日も、被災地を覚えて頂ければ幸いです。

1月19日、石川県能登地方では地震が0回、能登半島沖0回。  

長野県北部とトカラ列島近海で、震度2.

 

1月20 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

 素敵な1日に!! 

 

happy-ok3の日記 

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、親切

連絡先を聞けば、雪下ろしの貢ぎ物、

ワニと生きた40年、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

更新が最近ないので、ちょっと心配しています。

1月20happy-ok3の日記でも、エールを送っています!

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

能登の震災から、1年です。

多くの災害の復旧が、まだまだです。

 

親切は生きる力を運ぶ。

 

東日本大震災東京電力福島第1原発事故で

 福島県浪江町から避難した写真愛好家管野千代子さん(78)

 (栃木県那須塩原市在住)は、

 

 震災後の町や人々を写した写真集「故郷」を出版した。

「震災や原発事故を風化させたくないという一心で、

 撮った写真をまとめた」と語った。

 

 
 500部発行し、県内の岩瀬書店6店舗で取り扱っている。

 価格は1000円(税込み)。

 浪江町の図書館などにも寄贈する予定。福島民報

 

◆石川県の第3セクター「のと鉄道」(七尾―穴水、33.キロ)は

 16日、能登半島地震の当時の状況や教訓を

 乗務員が乗客に伝える「震災語り部観光列車」を

 4月6日から個人向けにも運行すると発表。

 

 

 地震発生時に利用客を乗せ、昨年の元日から運休していた

 観光専用列車「のと里山里海号」を活用する。

 

 昨年9月に開始し、これまでは団体向けのみ運行。

 

 個人乗車は4月6日~5月11日、7月19日~8月31日の

 いずれも土日祝日に運行し、

 団体は水曜を除いて毎日運行する。(読売新聞)

 

地震や豪雨の被害を受けた被災地には

 これまで県や能登の市町が募集した災害ボランティアが

 多く入り今も活動が行われている。

 

 去年1年間に活動した災害ボランティアの人数は

 延べ18万4000人あまり。

 

 内訳については県の募集分が6万2000人で

 各市町分が12万2000人。

 

 

 県ではボランティア活動で緊急性のある箇所は

 去年の間に対応を終えたとしていて

 

 輪島市珠洲市では今月から現地で要望の多い

 週末に限った受け入れに移行したという。(テレビ金沢

 

◆2024年は能登半島地震の影響で中止となった

 能登町の「寒ぶりまつり」

 

 2年ぶりの開催となった今年は、宇出津(うしつ)港で

 水揚げされた寒ブリ約80本が用意された。
 
 また地元の鮮魚店の店主が13キロのブリを解体して

 そのまま刺身にして振る舞ったほか、

 ブリしゃぶをその場で味わうブースがあるなど

 訪れた人たちは能登の冬の味覚を堪能していた。

 


 能登町寒ブリ漁は3月下旬まで続く。(石川テレビ

 

◆鹿児島県十島村諏訪之瀬島の御岳で

 18日、爆発が2回、噴煙量が中量以上の噴火が1回あった。
 

 福岡管区気象台によると、

 噴煙の高さは最大1100メートル。

 

 噴火警戒レベルは2(火口周辺規制)。(南日本新聞社)

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。