2025 年1月22日(水)
今日も、被災地を覚えて頂ければ幸いです。
宮城県沖で震度3、福島県会津で震度2、21日は地震が多かったです。
1月22日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
買い物の途中、SNSの誹謗中傷、
カメムシを芳香剤に、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
更新が最近ないので、ちょっと心配しています。
1月22日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
前向きな姿勢は尊い。
牛丼チェーン「すき家」が22日午前9時、オープンする。
東日本大震災と東京電力福島第1原発事故後、
出店するのは初めて。

店名は「すき家6号浪江店」で、
町内では震災後初めての24時間営業の飲食店となる。
ドライブスルーにも対応する。(福島民友新聞社)
◆能登半島地震から1年が経過し、
被災者の住宅再建の動きが活発に。
約3倍の受注があり、金沢や富山の企業にも
新築やリフォームの注文が相次ぐ。

ただ、人手不足で対応できないケースも出ている。
公費解体が進む今年は需要がさらに高まるとみられるが、
資材の価格は物価高に伴って右肩上がりになっており、
さらに、業界全体の職人不足による人件費の増加が
価格に跳ね返って、生活再建の足かせになる懸念もある。
(北國新聞)
◆富山大学の立石良 准教授や金沢大学などの研究グループは、
2024年10月から12月にかけて、神通川と、
能登半島地震でできたとみられる
岩盤が崩落した痕跡や、大規模な割れ目の撮影に成功した。

津波が発生した可能性が指摘されている。
今回の調査では高さ数十メートルにわたって
斜面が崩壊している様子が撮影されたほか、
より広い範囲で海底地すべりが発生していたことが明らかに。
他の海域でも調査を重ね、海底地すべりによって
どのような津波が発生するかなど、
シミュレーションを行い、全容を解明する。(北陸放送)
同市仁江町の海岸を災害公営住宅の
建設候補地とする考えを明らかにした。
ただ、最大8.2メートルの津波が想定されており、
今後、津波対策や道路の整備などとともに検討を進める。

仁江地区は昨年元日の地震で大規模な土砂崩れが発生。
2次災害の危険などから自宅に長期間住めないと
見込まれる「長期避難世帯」に23世帯が認定され、
いずれも地区外に避難。
地区には建設に適した場所がなく、
住民は昨年7月から隆起した海岸に災害公営住宅を
整備するよう市などに要望を続けていた。(読売新聞)
20日、午後11時までに噴煙量が中量以上の噴火が1回あった。
福岡管区気象台によると、噴煙の高さは最大100メートル。
大きな噴石の飛散は確認されていない。
噴火警戒レベルは2(火口周辺規制)。(南日本新聞社)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。