2025年3月9日(日)
大船渡市の森林火災の義援金ですが、
大船渡市として、義援金を募られています。
下記に載せています。
今日も被災地を覚えて頂ければ感謝です。
3月9日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
顔が緩んだ消防士、線路に迷いこんだ男性、
12歳の保護犬、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、コメントがあったので、嬉しいです。
3月9日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年2ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
思いやりは笑顔を広げる。
◆中間貯蔵・環境安全事業株式会社(JESCO)と、
島廃炉安全工学研究所は7日、
「CREVA(くれば)おおくま」内に設ける
情報発信拠点をそれぞれ報道陣に公開した。

土壌の再生利用や県外最終処分に向けた取り組み、
放射線に関する情報を広く伝える場となる。

CREVAおおくまがグランドオープンする
15日から一般開放する。(福島民報)
◆東日本大震災が起きた3月11日を前に、
八戸市みなと体験学習館みなっ知(前澤時廣館長)で
8日、「3・11メッセージカード展」が始まった。
16日まで。

展示は2023年から開いており、今回で3回目。
前澤館長は
「震災の伝承はこの施設の使命。
節目に当時を振り返り、災害に備えることの
大切さを感じてくれたら」と呼びかけている。
ピアニストの西村由紀江さんによる
「双葉中学校・復活のピアノ」コンサートがあった。

ピアノは当時の町立双葉中学校にあり、
2023年に修復されたもので、
現在は同町中野の浅野撚糸双葉事業所に展示中。
西村さんが力強く、やさしい音色を響かせた。
(毎日新聞)
◆岩手県大船渡市は、3月8日午後1時に
山林火災により避難指示が出ていた
三陸町越喜来の3つの地域の避難指示を解除した。

避難指示が解除された地域は、
甫嶺東・甫嶺西・上甫嶺地域のあわせて333人。
これまでに約2900ヘクタールの焼失が
確認されているが、火の勢いは弱まり
新たな延焼は確認されていない。
「花嫁のれん」が7日、1年3カ月ぶりに運転を再開した。
昨年元日の地震で被災し、2月に運転を再開したが、
観光列車は沿線の宿泊施設が
復旧していないとして見送っていた。

能登の観光、宿泊施設の受け入れ再開が
広がってきたことや
地元からの要望があったことから、
沖合いへの誘致が検討されていた
洋上風力発電について、
検討協議会の臨時総会が開かれ、
事業誘致を進めることが決まった。
想定しているのは「浮体式」と呼ばれる
海に浮かべた約50基の風車での発電。
「地場産業も大切ですけど、それにプラスして
新たな産業誘致を、と経済団体が中心となって
進めたいと洋上風力が上がってきました。
今後は私が先頭に立って
洋上風力発電を進めていきたい。」

今後、検討協議会は、事業促進協議会と名称を変更し、
海の生態系への影響や風の強さなどを調査して
事業誘致を進めるという。(北陸放送)
◆地震と豪雨による被害の爪痕が今も色濃く残る
南志見地区。
初開催となる「なじみ元気フェア」は
地域を元気にしようと
「奥能登元気プロジェクト」の
代表・奥田和也さんが企画。

金沢市などから飲食店やマッサージ店など
10店舗が駆けつけた。(北陸放送)
振込先は
口座名は大船渡市災害義援金
口座番号は2122172。
ご依頼人(お振込名義人)は、
次のとおりご記入(入力)願います。
「災害義援金」としてお寄せいただく時
⇒ギ+1字空白+お申込みいただく方の名称
「災害見舞金」としてお寄せいただく時
⇒ミ+1字空白+お申込みいただく方の名称
金融機関によっては手数料が発生する場合がある。
(朝日新聞)
◆去年11月、本島北部を襲った大雨。被災から4か月。
集落のほぼ全域が水に浸かった国頭村比地地区。
復興は道半ばで、
現在も支援を受け付けている。
口座種別 普通
口座番号 0429154
口座名義 比地区 区長
(琉球放送)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。