あなたのお誕生日によせて 

元々は「happy-ok3の日記」https://happy-ok3.com/が始まりです。

3月10日 お誕生日おめでとうございます!

2025年3月10日(月)

 

大船渡市の森林火災の義援金ですが、

大船渡市として、義援金を募られています。

下記に載せています。

 

 

今日も被災地を覚えて頂ければ感謝です。

 

3月8日、石川県能登地方では地震が0回、能登半島沖0回。

奄美大島近海で震度4,奄美大島北東沖で震度3. 

9日は奄美大島地震が多発。

 

3月10 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

 素敵な1日に!! 

 

happy-ok3の日記 

 

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、

助け犬とおもちゃ、電動キックボード注意、

小中学生への貼り紙、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

先日、コメントがあったので、嬉しいです。

3月10happy-ok3の日記でも、エールを送っています!

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

能登の震災から、1年2ヶ月です。

多くの災害の復旧が、まだまだです。

 

思いやりは喜びを運ぶ。

 

東日本大震災東京電力福島第1原発事故の

 発生から14年となるのを前に、

 福島民報社加盟の日本世論調査会は8日、

 原発に関する全国郵送世論調査の結果をまとめた。

 

 福島第1原発の溶融核燃料(デブリ)を全量取り出し、

 2051年までに廃炉を終える政府と

 東電の計画について、

 60%が「できると思わない」と答えた。

 

 

 作業の困難さやスケジュールの不明瞭さなどが

 背景にあるとみられ、

 

 具体的な工法や詳細な工程表の明示の必要性が

 改めて浮き彫りになった。(福島民報

 

 

石破茂首相は8日、復興庁の設置期間終了後の

 2031年度以降の復興対応を巡り、政府内で

 福島県復興に特化した体制を維持すると示した。

 

 

 政権の看板政策として26年度の創設を目指す

 防災庁への機能統合も視野に検討を進める。  

 

 東京電力福島第1原発廃炉や帰還困難区域の

 再生に向けては息の長い取り組みが不可欠で、

 

 「復興の司令塔」と位置付ける復興庁を

 廃止した場合も政府の責任で復興を進めるとの

 意思を明確にした形だ。福島民友新聞社

 

 

東日本大震災での震災拾得物の返却事業を

 続けてきた福島県いわき市は、

 

 保管品の劣化や低調な返却実績を理由に

 3月で事業を終了する。

 

 12月に行った最後の展示会には

 約100人が足を運び、約40点が返却。

 

 残された保管品は一部を除き、

 震災発生日に当たる11日に市内の寺院で

 犠牲者を供養した上で処分される予定。

 

 

 「いわき震災伝承みらい館」では震災拾得物を

 データ化しており、事業終了後も

 館内のデータベースで捜すことが可能で、

 

 写真やアルバムなどの画像データについても、

 引き続き持ち主に提供していく。時事通信

 

 

岩手県大船渡市は39日、226日に発生した

 山林火災について、渕上市長は

 「火災の拡大の危険が無くなった」ことを示す

 鎮圧を発表した。

 

 発生から12日で「鎮圧」が発表された。

 

 

 7日には赤崎町の宿・後ノ入・森っこ・大洞・

 生形・山口地区のあわせて957人、

 

 8日には三陸町の甫嶺東・甫嶺西・上甫嶺地区の

 あわせて333人を対象に避難指示を解除していた。

 

 そして9日には新たに赤崎町の大立・永浜・

 清水・蛸ノ浦地区のあわせて882人を対象に

 避難指示を解除した。

 

 避難指示の一部解除は9日で3日連続。

 

 いまだ三陸町綾里全域・赤崎町の合足・長崎・

 外口地区の979世帯・2424人には

 避難指示が続いている。

 

 市は10日正午までに避難指示をすべて

 解除する方針を示した。岩手めんこいテレビ

 

 

ほっこく観光(金沢市)の

 「今行ける能登」ツアーのうち珠洲市内を巡る

 奥能登コースが8日、スタートした。

 

 

  国際芸術祭の作品鑑賞のツアーは震災後初めてで、

 アートを生かした復興と観光業再建を後押しする。

 

 応援ツアーの奥能登コースは

 3152229日も行われる。

 

 このほか、輪島市の鹿磯・黒島海岸や

 志賀町富来の仮設商店街を訪れる外浦コースもある。 

                  (北國新聞

 

 

今すぐに朝市通りに店を建てられない3つの理由。

 

 

 1つめは「土地の境界が分からないこと」

 

 輪島市によると、朝市があった本町地区は

 町並みが古く、測量に基づいた土地の境界を

 示す資料が残っていない。

 

 また、地盤のゆがみにより、正確な土地の境界が

 分からなくなり、土地区画整理の対象。

 

 2つめは「建築基準法の壁」

 

 道幅が1メートルや2メートルの狭い道が多い

 この地区で新たに建物を建てる場合、

 

 現在の建築基準法に従うと、

 これまでと同じ広さの土地に対して

 同じ広さの建物が建てれらない。

 

 3つめは「地権者の意向確認」

 

 輪島市では地権者に対して土地をどうするか

 意向確認を進めているが、2割の地権者の

 確認が取れていない。(北陸放送

 

 

金沢城公園「二の丸御殿」の起工式が9日執り行われ、

 城の中枢を占めていた建造物の復元工事が始まった。

 

 

 県は来年度末までに現場を覆う形で

 仮設の建物を完成させ、屋根や骨組みなどの

 工事は2030年度までに完了させる方針。

             (石川テレビ

 

 

岩手県大船渡市へ義援金

 

 振込先は

 岩手銀行大船渡支店普通預金

 口座名は大船渡市災害義援金

 口座番号は2122172。

 

 ご依頼人(お振込名義人)は、

 次のとおりご記入(入力)願います。

 

 「災害義援金」としてお寄せいただく時

 ⇒ギ+1字空白+お申込みいただく方の名称

 

 「災害見舞金」としてお寄せいただく時

 ⇒ミ+1字空白+お申込みいただく方の名称

 

 金融機関によっては手数料が発生する場合がある。

               (朝日新聞

 

 

◆去年11月、本島北部を襲った大雨。被災から4か月。

 

 集落のほぼ全域が水に浸かった国頭村比地地区。

 復興は道半ばで、

 現在も支援を受け付けている。

 

■金融機関名 沖縄県農業協同組合 国頭支店

口座種別  普通 

口座番号  0429154

口座名義  比地区 区長

琉球放送

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。