2025年4月25日(金)
ニュースや新聞などで、命を大事にする人たちと
全く逆の行動をとる人たちのことが
報道されます。
命を大事にされる方々は、年齢に関係なく、
自分の力を協力されていて、心が温かくなります。
今日も被災地を覚えて頂ければ感謝です。
岩手県沖で震度3。
4月25日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
happy-ok3の日記
クーラーボックスに捨てられた子犬、妹のぶんまで生きる、
84歳が軽トラで消防に協力、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、更新があったので、感謝です。
4月25日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年3ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
命を生かす幸せ。
大規模な運動公園を整備する方針を固めた。
体を動かすための遊具や旧誼が楽しめる
広場などを整備し、にぎわい創出の拠点とする。

2027年度にも造成工事に着手し、
早期の完成・開園を目指す。
町に町営公園が新設されるのは初めて。(福島民報)
事業所内にある「キーズカフェ双葉店」で、
地元食材を生かした限定メニューを
26日から順次提供する。

カフェの開店2周年に合わせて企画。
地元生産者と連携し、福島県産品の魅力を伝える。
今回の企画は浅野撚糸双葉事業所の
若手従業員8人が
復興へと歩む福島の力になろうと考案した。
(福島民報)
◆福島県の内堀雅雄知事は23日、
石破茂首相と官邸で会談した。

石破氏は要請に対し
「次の5年間はこれまで以上に復興施策を推進する」
と改めて強調。
第2期後の復興の方向性について
「被災地の方に『国は福島に寄り添ってくれている』
と実感していただかなくてはならない」
と被災地の実情を尊重する考えを示した。
昨年10月の就任後の3度にわたる本県訪問を
「復興しているが、まだまだ課題がある」
と振り返り、内外の情勢を見極めた上で
4度目の訪問を検討するとした。
会談後、内堀知事は
「(石破氏は)『福島県の状況を真剣に聞き、
全力を挙げて取り組む』と明言した」
と一定の評価を示した。
第2期後の財源規模を巡り
「県や市町村の思いを十分に踏まえた形で
確保されるよう先頭に立って交渉を続ける」と述べた。
(福島民友)
◆日本を訪れている
UNHCR=国連難民高等弁務官事務所の
ケリー・クレメンツ副高等弁務官は、23日、
「悲惨な状況だ。多くの人たちはいま、
住む場所もなく、必要な緊急支援を
受けるための手段もない」と述べ、
発生からまもなく1か月となるいまも支援が
十分に行き届いていないと、危機感を示した。
4年前のクーデター以降、
軍と民主派勢力側との間で続く戦闘などによる
支援活動への影響については
「アクセスの許可を求めたところは認められている。
ただ、現地入りしても安全のために
退避しなければならないこともある」
と述べ厳しい環境で支援活動が続けられていると。
ただ、国際社会からの関心が薄れているとして
継続的な支援を求めた。 (NHKニュース)
地震と豪雨で被災した国道249号のうち、
輪島市の大川浜工区が25日午後1時から
一般車両の通行が可能になると発表した。

中心部から観光名所の国名勝「白米千枚田」を
経由し、町野地区まで誰でも
行き来できるようになる。(北國新聞)
◆奥能登など5つの市町で住宅が一部損壊以上の
被害を受けた小学6年生から高校生までの
子育て世帯がアンケートの対象で、
2876件の回答を得た。
24日、「セーフ・ザ・チルドレン」が
記者会見を開き調査概要を公表。

子どもたちへの影響で最も多かった回答が
「子どものストレスがたまっている」で、
7割近くに上る。
次に影響が大きかったのが、
子どもたちの運動不足など発育面。
セーフ・ザ・チルドレンでは、今回の
アンケート結果を踏まえ3つの提言をまとめ、
24日、県の教育委員会に提出されたほか、
こども家庭庁などにも出される。
(1)教職員とメンタルヘルスの専門家が連携した
協働体制の構築による子どもの心のケア。
(2)通学路の早期修繕や居場所の確保など、
遊びや学びの環境整備。
(3)公的支援制度の要件緩和や給付金増額などの
経済的支援。 (北陸放送)
◆石川県では被災した建物を公費を使った
解体ではなく、修繕して活用したいという
住民の声を受け、
2024年12月に無料の相談窓口を開設、
修繕方法や活用を希望する事業者の
紹介などを行っている。
窓口には4月18日までに392件の相談が寄せられ、
およそ3割は他の人に修繕してもらい、
活用して欲しいといった内容。
県は民泊施設や賃貸住宅としての活用に向けて、
古民家の情報サイトに物件を掲載していて、
10数件の問い合わせが事業者から来ている。
(北陸放送)
◆4月1日から6月末まで受け付ける。
ゆうちょ銀行・郵便局
口座番号00110-2-5606、
口座名義は「日本赤十字社」
振替用紙の通信欄には「2025年ミャンマー地震救援金」と記入。
振込先は
口座名は大船渡市災害義援金
口座番号は2122172。
ご依頼人(お振込名義人)は、
次のとおりご記入(入力)願います。
「災害義援金」としてお寄せいただく時
⇒ギ+1字空白+お申込みいただく方の名称
「災害見舞金」としてお寄せいただく時
⇒ミ+1字空白+お申込みいただく方の名称
金融機関によっては手数料が発生する場合がある。
(朝日新聞)
◆去年11月、本島北部を襲った大雨。被災から4か月。
集落のほぼ全域が水に浸かった国頭村比地地区。
復興は道半ばで、
現在も支援を受け付けている。
口座種別 普通
口座番号 0429154
口座名義 比地区 区長
(琉球放送)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。