2025年5月13日(火)
豪雪被害で、青森の黒石市では、りんご農家の7割が
甚大な被害を受けています。
黒石市は、支援とともに
「農家の方々の心のケアをしていきたい」と言われました。
災害の後は、支援は必要ですが、
「心のケア」が、前に進む力にもなるのだと
改めて思わされました。
今日も被災地を覚えて頂ければ感謝です。
12日、浦河沖で震度3.
5月13日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
慈恵病院のゆりかごで今の命がある、オポッサムを救う、
カモのため駆けつけた警察官、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、更新があったので、感謝です。
5月13日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年4ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
命を大切にする行動は温かい。
◆今年は終戦から80年。
1945年5月11日、現在の宮崎大学附属小学校に
あたる
集団下校していた児童16人が
アメリカ軍の空襲に遭い犠牲となった。
学校では、毎年、犠牲となった児童を供養する
「いとし子(ご) 命の集い」を実施していて、
今年は全校児童およそ600人と遺族ら6人が参加。

集いでは姉2人を亡くした山本行一さんが
「悲劇を繰り返さないために
これからも語り継いでいきたい」と児童たちに話した。

児童たちは校内にある供養碑に花を手向け、
平和の大切さや命の尊さに向き合っていた。
(宮崎放送)
「FUTAHOME(ふたほめ)」内に
今春、飲食店が開店した。

双葉駅前に夜間帯の営業をする
飲食店が開店するのは初めて。
双葉町は22年8月に特定復興再生拠点区域
(復興拠点)の避難指示が解除され、
住民の帰還と生活環境の整備が進む。
ただ、まだ途上にあり、住民同士が
夜に飲食店に集まり、
語り合うような場は少ない。(福島民友)
農業被害の復旧に必要な
資材などの調査が始まった。
黒石市では豪雪によってりんご園の
7割以上にあたる
枝折れなどの被害を受けた。

豪雪による黒石市の被害額は、
36億1000万円と過去最大。
調査は今月23日まで行われる。
黒石市は復旧に必要な苗木や支柱を
用意する目安として、
今月中に農業資材などの数量をまとめ、
業者や農協に提出して
農業被害の復旧に取り組む。(青森放送)
看護師の
要望書では「看護師の賃上げ」
「負担の大きい夜勤実態の調査と対策」
「地域医療構想の見直し」など計5項目を挙げている。

県医労連は会見で、国が医療費を安くするために
診療報酬を
全国の病院の6割が赤字に陥っていると指摘。
厳しい労働環境により
新規の採用者よりも退職者の方が多い実態を訴えた。
高齢化率が高まる中、持続可能な医療を
整えるためにも、
地域医療の再編が問われる。(北陸放送)
◆「いま行ける能登」
能登半島地震の復興支援へ今だからこそ行きたい旅。
イカの駅つくモール。

写真映えのスポットとして全国的に有名な
4月から再開された遊覧船に乗船したあとは、
旬のイチゴ狩りへ!
◆4月1日から6月末まで受け付ける。
ゆうちょ銀行・郵便局
口座番号00110-2-5606、
口座名義は「日本赤十字社」
振替用紙の通信欄には「2025年ミャンマー地震救援金」と記入。
振込先は
口座名は大船渡市災害義援金
口座番号は2122172。
ご依頼人(お振込名義人)は、
次のとおりご記入(入力)願います。
「災害義援金」としてお寄せいただく時
⇒ギ+1字空白+お申込みいただく方の名称
「災害見舞金」としてお寄せいただく時
⇒ミ+1字空白+お申込みいただく方の名称
金融機関によっては手数料が発生する場合がある。
(朝日新聞)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。