2025年5月20日(火)
さて、福岡で、74歳の女性が小学生をはねました。
毎日のように、こういう事故が起きています。
防ぐ対策が必要だと思います。
今日も被災地を覚えて頂ければ感謝です。
19日、福島県沖で震度2.
5月20日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
晒さないで、掃除のおばちゃん部隊の奮闘、
神戸の助け合い精神、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、更新があったので、感謝です。
5月20日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年4ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
助け合いは温かい。
◆2014年の御嶽山噴火災害では58人が死亡、
5人がいまだに行方不明。
犠牲者遺族などでつくる山びこの会は去年12月、
毎年7月の最終日曜日を「慰霊登山の日」と定め、
遺族が登山道を外れた場所でも
慰霊できるようにすることを要望していた。

これに対し木曽町と王滝村は、職員が立ち合う、
腕章を着ける、などの条件付きで了承した。

一方で、山頂付近に残る被災物に
説明文をつけるなどして保存することも
要望していたが、
これについては現地調査をしてから
再び協議したいとの回答。(長野朝日放送)
建設が計画されている流水型ダムをめぐり、
国は地元の球磨川漁協に補償交渉を
申し入れる方針であることが、
関係者への取材で明らかになった。
川辺川の流水型ダムは、2020年7月の豪雨で
氾濫した球磨川流域の治水策として
国が建設を計画しているもので、
2027年度の着工を予定。

漁業補償は、上流にダムができることで
漁が制限されるなどして、
業者が損失を受ける場合に国が補償するもの。
ダム建設を進めるには漁協の同意が必要となるため、
交渉で補償の条件などについて協議することになる。
(熊本放送)
◆大船度の山林火災発生から、まもなく3か月。
山林火災で被災した地域にある大船渡市の
中学校でも5月1日に運動会が開かれた。

山林火災により2月から3月にかけて
休校となったことで、
集団パフォーマンスの曲の選定が遅れるなど
準備にも影響が出たというが、
練習の成果を発揮して息の合った動きを見せていた。
土砂崩落が発生し通行止めになった。

自然園はミズバショウの名所として知られ、
ちょうど今が見頃だが、当面の間、休園に。
19日から、土砂の撤去作業が始まったが、
復旧のめどは立っていない。
観光関係者も落胆している。(長野放送)
地震によって土地がずれ、
境界が不明確になったことで、
被災者の住宅再建に大きな影響が出ている。

この現状を受け、土地の再登記に向けて、
新たな法律の整備も含め、
制度の見直しが議論されることになった。
国や県、それに関係する市や町は5月中にも
プロジェクトチームを立ち上げ、
地籍の再調査や土地の境界を決める際の
具体的な方法の検討を進める方針。(北陸放送)
◆能登半島地震の被災地で、
持ち主を特定できないために解体できない空き家に
自治体が手を焼いている。
こうした所有者不明の物件は
把握されているだけで80件を超す。

自治体は裁判所の許可の下で解体を行える
新制度の活用を模索するが、
その数はさらに増えるとみられ、多くの倒壊家屋が
放置されたままになる懸念もある。
自治体の調査が進むにつれ増えていくとみられるが、
制度を活用して解体するには、登記や課税状況、
現地調査などで所有者不明の
根拠を示さなければならない。(時事通信)
地震で営業できなくなった店舗を支援するため
「道の駅とぎ海街道」に2024年8月にオープンした
仮設商店街を訪れ店主らと交流した。

仮設商店街にはスーパーや飲食店合わせて
5店舗が入居していて
愛子さまはそれぞれの店舗の事業者とも
笑顔で言葉を交わされた。
富来行政センターでは震災後から継続されている
災害ボランティアの活動状況を視察。
愛子さまは2日間の日程を終え、午後5時前、
新幹線で帰京。
1人1人に寄り添い、熱心に耳を傾ける
愛子さまの姿は被災者にとって大きな励みとなった。
(北陸放送)
◆桜島では山体の膨張が続く中、爆発・噴火が相次ぎ、
19日は午後5時半までにあわせて34回観測。
南岳山頂火口の爆発・噴火は、今月15日から増加し、
19日も午後5時半までに34回と活発な活動が続く 。

19日は午後5時半までに噴煙が最高で
2500メートルまで上がり、
大きな噴石が火口から1200メートル飛散。
火山灰は20日にかけて、火口から北東の
霧島市福山方向に流れる見込み。
桜島を中心に多量の降灰を伴うおそれもある。
噴火警戒レベル3の入山規制を継続中で、
火口から概ね2キロの範囲は
◆4月1日から6月末まで受け付ける。
ゆうちょ銀行・郵便局
口座番号00110-2-5606、
口座名義は「日本赤十字社」
振替用紙の通信欄には「2025年ミャンマー地震救援金」と記入。
振込先は
口座名は大船渡市災害義援金
口座番号は2122172。
ご依頼人(お振込名義人)は、
次のとおりご記入(入力)願います。
「災害義援金」としてお寄せいただく時
⇒ギ+1字空白+お申込みいただく方の名称
「災害見舞金」としてお寄せいただく時
⇒ミ+1字空白+お申込みいただく方の名称
金融機関によっては手数料が発生する場合がある。
(朝日新聞)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。