あなたのお誕生日によせて 

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5月23日 お誕生日おめでとうございます!

2025年5月23日(金)

3月28日にミャンマーで大地震が起きました。

まだ2か月も経っていませんが、報道がされなくなっています。

 

石川県の公費解体の賃金が、下請けやその下の業者さんに

支払われるのに、時間がかかるようです。

原因は、申請の書類の多さと煩雑さのようです。

 

支払いが遅れていくと、現場に作業員が来ないということも

起きているようです。(つまりボイコットです)

 

今までの被災地で、あまりこういうことを聞いたことがないので

今後、災害が起きた時、

国として、申請の簡素化を決めて頂くと

助かるのではないかと思いました。

 

今日も被災地を覚えて頂ければ感謝です。

沖縄本島近海で震度2.

 

5月23 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

 素敵な1日に!! 

 

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happy-ok3の日記 は、被災地の報告、竹、

SNS注意と産後ケア車いす生活の温かいアドバイス

食中毒の知識、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

先日、更新があったので、感謝です。

5月23happy-ok3の日記でも、エールを送っています!

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

能登の震災から、1年4ヶ月です。 

多くの災害の復旧が、まだまだです。

福島県も、復興は途上です。

 

対面での相談は心強い。

 

東京電力福島第1原発事故に伴い

 福島県内の除染で出た土について、

 

 首相官邸の敷地内での再利用を

 検討していることが22日、

 政府関係者への取材で分かった。

 

 福島県での実証事業を除けば、

 除染土の再利用は初めてとなる。

 

 福島県内で発生した除染土は同県大熊町

 双葉町の中間貯蔵施設に一時保管し、

 2045年3月までに県外で最終処分することが

 決まっている。(共同通信

 

 ◆大野市の観光名所「仏御前の滝」は、

 2022年8月の大雨による土砂崩れ被害により、

 滝につながる遊歩道が閉鎖されていた。

 

 その復旧作業が終わり、

 21日は3年ぶりに通行が可能となった。

 

 

 日本百名山荒島岳から流れ出た水が、

 落差100メートル、3段に流れ落ちる

 雄大な滝を再び見ることができるように。

 

 「仏御前の滝」は、雪の影響で遊歩道が

 通行止めとなる11月頃まで楽しめる。(福井テレビ

 

東京大学地震研究所などのチームは

 2024年1月の能登半島地震発生直後に

 

 能登半島の一連の地震活動を解明するため、

 震源近くの沖合に海底地震計を

 約40個設置し観測を続けてきた。

 

 

 2025年1月に地震計を回収し、1年分の観測データを

 解析した結果が公表され、その後の余震は

 本震の震源域の範囲内で発生していた。

 

 東京大学地震研究所の篠原雅尚教授は

 「震源が時間とともに移動すると新たな場所での

 地震を想定しなくてはいけないが、

 

 データから一連の能登半島地震が新たな場所で

 活動していないことがわかった」としている。

 

 震度1以上を観測した地震は4月も12回発生しており、

 依然として活発な状態は続いているという。

 

 能登半島地震は地下に流体が流れこんだことが

 原因の1つとも指摘されているが、

 

 今後はさらに解析を進めて、地震発生の

 メカニズムや今後の見通しなどを

 明らかにしたいとしている(FNNプライムオンライン)

 

◆ワールド・モニュメント財団は世界の

 歴史的建造物の保存に取り組む。

 

 2025年1月には「能登半島の被災文化遺産」を

 緊急に保存・修復が必要だとして

 支援対象に選定した。

 

 

  選ばれたのは、七尾市NPO法人

 「一本杉通りの文化遺産を守る会」と、

 輪島市の「黒島若宮八幡宮再建委員会」.

 

 財団からそれぞれの団体に20万ドル、

 日本円にして約2800 万円が助成。(北陸朝日放送

 

金沢市内に本社を置く宗重商店。

 現在、穴水町に入っている解体チーム48班を

 管轄する元請け業者。

 

 解体工事が終わると、下請け業者から元請け業者へ、

 元請け業者から県構造物解体協会に請求書が送られる。

 

 市や町は、協会に対し、請求書を

 受け取った日から30日以内に

 工事代金を支払う必要がある。

 

 その後、協会から元請け業者に、元請け業者から

 下請け業者に代金が支払われる仕組み。

 

 元請け業者は、から支払いを受けてから

 1か月を目安に代金を支払うが、元請け業者にとって

 膨大な事務手続きがある。

 

 

 煩雑な手続きを経て、工事完了から

 下請け業者への入金までにかかる期間は4か月以上。

 

 下請け業者への支払いを滞りなく進めるため、

 元請けであるこの業者は、

 代金を一時的に立て替えている。(20億)

 

 県構造物解体協会によると、協会の管理下にある

 2次下請けまでの業者については、

 先月末時点で賃金の支払いがきちんと

 行われていることが確認できている。

 

 一方で、それより下の3次・4次といった

 下請け業者が存在する場合、

 その実態把握は難しいとしている。(北陸放送

 

◆奥能登豪雨で護岸の損壊などの被害を受け

 能登の38河川では、

 石川県が応急的に復旧工事を進めてきた。

 

 今月中に38河川全てで工事を終え、

 土砂が堆積していた河川についても、

 除去が完了している

 

 

 応急復旧した河川は、川幅の拡大や

 護岸のかさ上げなど、

 本格的な復旧に取り組む。(テレビ金沢

 

◆不漁が原因で2度にわたって、休漁していた

 新湊漁協(射水市)のシロエビ漁が21日、再開した。

 

 初日は漁船3隻が出漁し、66キロの水揚げがあった。

 

 

 例年より少なめだったが、多くが

 長5センチ以上だったことから

 22日以降も漁を継続する。(テレビ金沢

 

桜島では22日、これまでに噴火が12回発生し、

 うち5回は爆発。

 

 午後0時半すぎの爆発では、

 噴煙が2600メートルの高さまで上がった。

 

 

 今年の爆発回数はすでに133回となり、

 46回だった去年の3倍近く。

 

 また、気象台の20日の現地調査では、

 1日あたりの火山ガスの放出量が1万1200トンで、

 2007年の観測開始以来、初めて1万トンを超えた。

 

 

 気象台は「膨張の速度は今月17日ごろから

 少し緩やかだが張は続いている」としている。

                 (南日本放送

 

ミャンマー地震救援金、6月末まで

 

4月1日から6月末まで受け付ける。

 

ゆうちょ銀行・郵便局

口座番号00110-2-5606、

口座名義は「日本赤十字社

振替用紙の通信欄には「2025年ミャンマー地震救援金」と記入。

 

岩手県大船渡市へ義援金

 

 振込先は

 岩手銀行大船渡支店普通預金

 口座名は大船渡市災害義援金

 口座番号は2122172。

 

 ご依頼人(お振込名義人)は、

 次のとおりご記入(入力)願います。

 

 「災害義援金」としてお寄せいただく時

 ⇒ギ+1字空白+お申込みいただく方の名称

 

 「災害見舞金」としてお寄せいただく時

 ⇒ミ+1字空白+お申込みいただく方の名称

 

 金融機関によっては手数料が発生する場合がある。

               (朝日新聞

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。