2025年5月26日(月)
今日も被災地を覚えて頂ければ感謝です。
5月26日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
保育士でも子育てに悩む、麻酔が効いたまま猫が脱走、
愛別町全体で赤ちゃん誕生祝う、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、更新があったので、感謝です。
5月26日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年4ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
支え合いは喜び。
17棟が焼けた大火から24日で半年となった。
いまだに多くの被災者が仮店舗での営業や
生活を余儀なくされる中、
元の場所で商いを再開する動きや、
街の子どもが復興イベントを企画するなど
新たな芽吹きも見え始めている。

現場は市中心部。
大火後、焼け落ちた住家などのがれきで
覆われていたが先月、撤去が終了。
一帯は更地が広がる。
今後、市教委は地下に文化財があるか
確認するための発掘調査を実施。
被災者らでつくる「八町大路火災復興連携会議」は、
復旧へ向けた全体構想を年内に策定するため
協議を重ねる。(大分合同新聞社)
◆能登半島地震と豪雨災害に見舞われた
石川県能登地方で、
被災した複数の建物から露出している
ボランティア活動が制限されるなどの影響が出ている。

約4万棟の公費解体が進むなか、
健康被害の恐れもあり、専門家は
「対策の徹底や正しい知識を身に付けることが重要」
「解体工事が進むほど健康被害のリスクは高まる」
と指摘する。
七尾市では公費解体予定の建物で
露出した石綿が確認され、
ブルーシートで覆うなどの措置を講じるよう
県に要請した。
市内のボランティア拠点では、
石綿への注意を示した冊子も配った。(読売新聞)
◆自動車業界の人手不足を解消しようと
石川県自動車販売店協会と業界団体は
整備士を養成する
ベトナムの「ハイフォン社」と協定を結んだ。

ハイフォン社は自動車整備士などを養成する
短期大学をベトナムで運営していて、
技術と語学を身に着けた即戦力を県内へ送り出す。

県内では自動車整備を含む
「機械整備・修理」分野の有効求人倍率が
4.59倍となっていて、
協定による人手不足解消が期待される。(石川テレビ)
◆桜島では今月中旬から爆発や噴火が相次いでいて、
15日から23日までに75回の爆発が確認されている。

気象台は23日を最後に爆発や噴火を発表していないが、
「発表基準に満たないごく小規模な噴火は発生し、
山体膨張は続いている」として、
今後の火山情報に注意するよう呼びかけている。
(南日本放送)
◆4月1日から6月末まで受け付ける。
ゆうちょ銀行・郵便局
口座番号00110-2-5606、
口座名義は「日本赤十字社」
振替用紙の通信欄には「2025年ミャンマー地震救援金」と記入。
振込先は
口座名は大船渡市災害義援金
口座番号は2122172。
ご依頼人(お振込名義人)は、
次のとおりご記入(入力)願います。
「災害義援金」としてお寄せいただく時
⇒ギ+1字空白+お申込みいただく方の名称
「災害見舞金」としてお寄せいただく時
⇒ミ+1字空白+お申込みいただく方の名称
金融機関によっては手数料が発生する場合がある。
(朝日新聞)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。