2025年6月24日(火)
狭い道でも、4つ辻がいくつもあり、全てにミラーが設置されています。
「危ないから、面倒がらずに、信号を守って横断歩道を渡ろうね」
「うん、うん」
お互いに顔を見合わせて言ったので、分かってくれたようです。
通学路の一方通行の道でも、全ての車が徐行するとは限らないのです。
今日も被災地を覚えて頂ければ感謝です。
23日、トカラ列島近海で、震度1~4が22時までに139回。
6月24日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
おばあちゃんの歌、懸命に生きた17年、
生徒とふれあう赤ちゃん教育、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、更新があったので、ほっとしました。
6月24日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年5ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
命を大切に思う愛。
◆23日午前9時、小笠原の近海で台風2号が発生した。
台風2号は、今後北上し、25日には
伊豆諸島付近で熱帯低気圧に変わるとみられている。

台風として本州を直撃することはない見込みだが、
熱帯由来の湿った空気が流れ込む影響で、
25日ごろは関東を中心に大雨となる恐れがある。
(テレビ朝日)
◆6月23日は、20万人を超える犠牲者を出した
沖縄戦から80年の「沖縄慰霊の日」。

組織的な戦闘が終わったとされる日で、
沖縄では23日、追悼式が行われた。
これに先立ち、鹿児島市では22日、
犠牲となった県出身者2931人を
追悼する慰霊祭が開かれた。(南日本放送)
準半壊または一部損壊の判定を受けた世帯に、
一律で12万円を支給する方針を固めた。
国の被災者生活再建支援金は準半壊、
一部損壊を対象外としているため、
市が申請を必要としない「プッシュ型支給」で
独自にサポートする。
7月中に約4500世帯への支給を見込む。

3次配分で全市民に一律2万2千円、
8万2千円を追加配分する方針。
今回の支給総額は6億1027万円を見込む。(北國新聞)
◆活発な梅雨前線の影響で、
石川県内は23日未明に激しい雨が降った。
24日昼前にかけて、再び警報級の
大雨となるおそれがある。

県内は23日未明、雨の降り方が強まり、
宝達志水で1時間に42.5ミリの激しい雨を観測。
6月の観測史上最大を記録。
24日の午後6時までの24時間に降る雨の量は、
加賀・能登ともに多い所で40ミリと予想されている。
(北陸放送)
十島村の悪石島で震度4を観測した。

役場にこれまでに被害の情報は入っていない。
21日から震度4を3回観測した悪石島では23日、
小中学生がヘルメットを被って登校するなど
不安な日々が続く。
研究している八木原寛准教授は、
「今回の活動も2021年の一連の地震と似ている」
と指摘し、より大きな揺れが続く
可能性もあると指摘。(南日本放送)
◆23日午前10時41分ごろ、
福岡管区気象台によると、噴煙の高さは2300メートル。

大きな噴石の飛散は確認されていない。
爆発は5月2日以来。
噴火警戒レベルは2(火口周辺規制)を継続している。
(南日本新聞社)
◆鹿児島地方気象台は23日、鹿児島、
噴火警戒レベルを2(火口周辺規制)から
3(入山規制)に引き上げた。
警戒レベルが3になるのは5月27日ぶり。

6月23日午前、宮崎県小林市の山麓で行った調査で
4000トン超の火山ガスを観測し、
ガス量が急増したと判断したため。
気象台は、火口から3キロの範囲で大きな噴石に、
2キロの範囲で火砕流に警戒を呼びかけている。
(南日本新聞社)
7月15日まで。
◆4月1日から6月末まで受け付ける。
ゆうちょ銀行・郵便局
口座番号00110-2-5606、
口座名義は「日本赤十字社」
振替用紙の通信欄には「2025年ミャンマー地震救援金」と記入。
振込先は
口座名は大船渡市災害義援金
口座番号は2122172。
ご依頼人(お振込名義人)は、
次のとおりご記入(入力)願います。
「災害義援金」としてお寄せいただく時
⇒ギ+1字空白+お申込みいただく方の名称
「災害見舞金」としてお寄せいただく時
⇒ミ+1字空白+お申込みいただく方の名称
金融機関によっては手数料が発生する場合がある。
(朝日新聞)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。