2025年6月26日(木)
さて、福島県には、2021年からTOKIO課という課ができました。
TOKIOのメンバーが、福島の復興を応援していくための
今日も被災地を覚えて頂ければ感謝です。
25日、トカラ列島近海で、震度1~3が17時までに51回。
6月26日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
馬の診断に爆笑、おじさん先生、午前だけ授業の取り組み、
支援物資、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、更新があったので、ほっとしました。
6月26日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年5ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
思いやりは笑顔をつなぐ。
◆原子力規制庁によると、25日午後1時51分ごろ
発生した地震で、震度4を観測した
今のところ異常は確認されていない。
モニタリングポストの値にも異常はない。
今のところ異常は確認されていないという。
(日本テレビニュース)
1時間で、83ミリの猛烈な雨を観測した。
町道の一部が崩落しているのが見つかった。

25日正午時点で護岸と道路が幅およそ20mに
わたって崩落し、さらに広がるおそれがある
ということで、町は付近を通行止めに。
けが人はいなかった。
復旧のめどは立っていないという。
(中京テレビニュース)
◆元請けなど肩代わり奥能登各地で、
石川県外から来た解体業者の一部が
ガソリンやガスなどの代金を支払わないまま
行方が分からなくなり、被災地の事業者に
損害が生じるケースが相次いでいる。
家屋解体が進み、県外業者の撤収が進む中、
被害に遭った業者は元請けなどを通じて
代金回収を図るが、中には100万円以上の
損失を訴える業者や泣き寝入りする零細業者も。
「踏み倒し行為」がなりわい再建に
悪影響を与えている。
県構造物解体協会珠洲市ブロック長を務める
中谷商事(金沢市)
社長の中谷和浩さん(58)によると、
珠洲市内だけでも燃油代や宿泊費、
重機の輸送代金など約20件のトラブルが発覚。
元請け業者が立て替えるなどの方法で対処した。
最盛期で県内で作業をする解体業者の
約7割が県外業者だったとみる中谷さんは
「解決したトラブルはほんの一部かもしれない」
と、同業者全体の信用を損なう迷惑な行為だと憤る。
県資源循環推進課はトラブルがあった場合は、
県か協会加盟社に相談するよう呼び掛けている。
(北國新聞社)
◆雨の影響を受けて中止されていた、富山市の
松川護岸の復旧工事が25日再開された。
松川の護岸は能登半島地震により亀裂などが入った。
松川の水位を下げたのち、河川の中に機械を入れて
工事を進めるために行われる。

せきの撤去後は松川の水門を閉め、水位をほぼ0にして
今まで水の中に隠れていた部分の護岸の損傷を
確認するなどした後に、
石積みの復旧作業を行う。(北日本放送)
◆石川県は一昨年は猛暑や干ばつで品質が低下し
精米時にロスが多く発生し、
一時的に買い込み需要が高まった。

これを受け県は今年の作付目標を去年の実績より
2000トン多い11万3000トンとし
農家へ増産を働きかけたことを報告した。
(石川テレビ)
噴火が観測されて以降、
新たな噴火は発生していないが、
24日は火山性地震を842回観測。

火山性地震が1日に800回を超えるのは、
活発な噴火活動が続いていた2018年5月以来。
火山性地震は、25日も午前11時までに
179回と多い状態が続き、地下の熱水や
マグマの動きを示すとされる火山性微動も
午前11時までに7回観測。
また、火山ガスの1日あたりの放出量は、
23日が4000トン、24日は2100トン観測。

2011年の噴火と同様に爆発による空振が発生し、
窓ガラスが割れるなどの被害が出る
おそれもあるとして、注意を呼びかける。
(宮崎放送)
21日以降頻発していて、
25日午後5時までにあわせて432回観測。

日別に見ると21日が28回、22日が119回、
23日は175回、24日は59回で、
25日は午後5時までに51回観測。
このうち震度4は悪石島で6回。
気象台は、当分の間、強い揺れを伴う地震に
注意を呼びかけている。(南日本放送)
◆桜島での爆発回数は19日までに2回と少なく、
山体膨張は3カ月前のレベルに戻り、
現在はほぼ横ばいの状態だという。
しかし油断はできない。

林火山防災官は
「今回のような山体の急激な膨張が確認されれば、
また噴火活動が活発化する可能性はある。
山体の急激な膨張は一番注視しておく必要がある」
と警戒を呼びかける。
さらに忘れてはならないのは、現在、桜島がある
姶良カルデラの地下には、
20世紀以降最大規模の噴火となった
「桜島の大正噴火」と同じ量のマグマが
蓄積していると考えられていることだ。
(鹿児島テレビ)
7月15日まで。
◆4月1日から6月末まで受け付ける。
ゆうちょ銀行・郵便局
口座番号00110-2-5606、
口座名義は「日本赤十字社」
振替用紙の通信欄には「2025年ミャンマー地震救援金」と記入。
振込先は
口座名は大船渡市災害義援金
口座番号は2122172。
ご依頼人(お振込名義人)は、
次のとおりご記入(入力)願います。
「災害義援金」としてお寄せいただく時
⇒ギ+1字空白+お申込みいただく方の名称
「災害見舞金」としてお寄せいただく時
⇒ミ+1字空白+お申込みいただく方の名称
金融機関によっては手数料が発生する場合がある。
(朝日新聞)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。