あなたのお誕生日によせて 

元々は「happy-ok3の日記」https://happy-ok3.com/が始まりです。

7月30日 お誕生日おめでとうございます!

2025年7月30日(水)

 

何か苦しい事があっても、絶望しない事が

大事だと思わされます。

 

その中だからこそ「感謝」をささげます。

 

聖書には

「いつも喜んでいなさい。

 絶えず祈りなさい。

 すべてのことについて感謝しなさい。

 これがキリスト・イエスにあって

 神があなたがたに望んでおられる事です。」と。

 

昨年9月の出来事、11月のエアー義援金など等から

引き起こされた事も発見が早く守られました。

 

昨年9月半ばからは10月度の支援物資の

準備の最中で、心身共にすごくきつかったです。

 

けれど、その後も病院には通いつつ、毎月、支援物資を

送付させて頂く「力」が神様から与えられました。

 

被災地の報告も、毎日続けさせて頂く「力」も神様から。

 

「私の神は私の力となられた。」(聖書)

 

起きた出来事は、元には戻りません。

 

しかし、マイナスと見える出来事の中にさえ、

感謝を見つける事ができ、

感謝は周囲にも微力であっても支援を運べました。

 

最近は、「コスパ=お金の得」「タイパ=時間の得」と

損か得か?と言われがちです。

 

でも、天(神様)は、損得ではなく、

心の動機をご覧になり、心を喜ばれます。

 

「あなたがたの宝のあるところに、

 あなたがたの心もあるからです。」(聖書)

 

今日も被災地の報告をさせて頂いて感謝します!

 

★私もトカラ列島地震の義援金を振り込まさせて頂きました。

 

義援金のご協力、よろしくお願いできたら幸いです。

 

トカラ列島地震義援金

 

南日本銀行県庁支店 普通1157390 

 社会福祉法人鹿児島県共同募金会

 

鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911

 社会福祉法人鹿児島県共同募金会

 

◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657 

 鹿児島県共募トカラ列島近海を震源とする

 地震災害義援金

 

今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!

29日、トカラ列島近海で震度1が3回。

 

7月30日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

 素敵な1日に!! 

happy-ok3の日記  

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、愛、

猫と犬の素晴らしい絆、ハンディファンの痛い事故、

ビビリな警察犬の努力、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

最近、更新があいているので、少し心配しています。

7月30happy-ok3の日記でも、エールを送っています!

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

能登の震災から、1年6ヶ月です。 

多くの災害の復旧が、まだまだです。

福島県も、復興は途上です。

 

愛の絆は幸せの形。

 

東京電力福島第一原子力発電所で溶け落ちた

 核燃料(デブリ)の本格的な取り出しについて、

 廃炉の技術的な計画を立てる国の専門機関

 「原子力損害賠償・廃炉等支援機構」は29日、

 2030年代初頭としていた

 開始時期が37年以降になると明らかにした。

 

 東電側から後ろ倒しの見通しが示されたという。

 

 

 同機構によると、作業の安全確保のため

 3号機付近の放射線量の高い設備の解体が必要で、

 その期間は12~15年と見込まれる。

 

 これに伴い、開始時期は37年以降になる

 見通しとなった。(読売新聞)

 

という事は、廃炉の時期も大幅に遅れる。

 

◆豪州シドニーで飲食店を営む福島市出身の

 熊坂良太さん(47)が

 自身の店「ウチラウンジ」で初めて展開した

 「ふくしまの酒と豊かな食文化プロモーション」

 は好評を博した。

 

 

 5月25日から7月12日までの期間中、

 延べ1963人が来店し、

 福島県が誇る食と県産日本酒を堪能。

 

 プロモーションは内堀雅雄知事の初めての

 豪州訪問を契機に実施した。

 

 熊坂さんによると、訪れた人から

 東京電力福島第1原発事故の影響を心配する声は

 一切なく、客の多くが福島の食文化に純粋に

 興味と関心を示してくれたという。(福島民報

 

以前、この計画を紹介したが、成功して良かった!

 

◆石川県立中央病院(金沢市)の2024年度事業収支が

 10億3千万円の赤字となったことが28日分かった。

 

 赤字は6年ぶり。

 前年度と比べて患者数が増加し、収益はやや伸びたが、 

 それ以上に手術や治療に使う医療資材の物価高騰と、

 給与改定による人件費の上昇が響いた。

 

 

 県によると、経営プランの想定を超える赤字幅で、

 剰余金を取り崩して対応。

 

 県の担当者は、計画を着実に実行しながら、

 国に対し、物価高騰を加味した診療報酬の

 改定を働き掛けていく。北國新聞

 

地震と豪雨、2度の災害に見舞われた

 石川県輪島市町野町。

 

 町唯一の診療所「粟倉医院」。

 

 

 地震から半年後に再開した診療所は、

 能登を襲った豪雨で濁流に飲み込まれた。

 

 それからは再び、中学校の保健室を間借りして、

 診療を続けてきた。

 

 今年6月、ようやく「粟倉医院」での診療を再開。

 

 

 祖父の代から三代続く粟倉医院。

 度重なる災害に見舞われた町野町の人々の

 安心のために、町唯一の診療所を守り続ける。

                (テレビ金沢

 

 ◆馳知事と懇談した珠洲市の泉谷市長や市の担当者は、

 被災者の見守りや相談事業への支援が、

 今年度で縮小することを指摘。

 

 仮設住宅の入居期間が延長されたことから、

 国の補助も延長するよう求めた。

 

 

 狼煙町の区長などとの懇談の中で、

 住まいが不足していることが、

 本格的な復興への人手不足につながっていることが

 指摘された。

 

 能登半島地震からまもなく1年と7カ月。

 復興が進む中、被災者を助けてきた

 支援終了の足音が少しずつ聞こえてきている。

               (石川テレビ

 

トカラ列島近海を震源地とする地震は29日、

 22時までに十島村悪石島で震度1を3回観測した。

 

 気象庁によると、震源の深さは約10〜30キロ、

 地震の規模はマグニチュード1.8~2.5と推定される。

 

 

 福岡管区気象台によると、震度1以上の有感地震は、

 6月21日からの累計で2230回となった。  

 

 島外避難している悪石島・小宝島の住民のうち

 希望者は、7月28日に鹿児島港を出発する

 村営船で帰島する予定だったが、

 

 台風8号の影響が続き、30日以降となった。

               (南日本新聞社)

 

◆29日午前10時11分ごろ、桜島鹿児島市)の

 南岳山頂火口で爆発が1回あった。

 

 

 鹿児島地方気象台によると、噴煙の高さは

 400メートルで噴煙量は少量。

 大きな噴石の飛散は不明だった。

 

 気象台によると、桜島は5日以降、

 山体が膨張した状態が維持され、

 火山ガス(二酸化硫黄)の放出量もおおむね多い。

 

 噴火警戒レベルは3(入山規制)(南日本新聞社)

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。