2025年8月19日(火)
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
◆ゆうちょ銀行 00970-1-213674
◆沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281
◆南日本銀行県庁支店 普通1157390
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです。
18日トカラ列島近海で、震度1が2回、播磨灘と愛知県西部で震度2.
8月19日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
新幹線の車内が笑顔に、室外機の日よけ効果、
5分でフェンス越しに警察犬が発見、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
最近、更新があいているので、少し心配しています。
8月19日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年7ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
場を和ませる言葉は素晴らしい。
◆2014年8月の広島土砂災害から20日で
県営緑丘住宅にある慰霊碑前で17日、
住民主催の献花行事があった。

広島土砂災害は線状降水帯による集中豪雨が
災害関連死3人を含む77人が犠牲になった。
遺族や住民が次々に訪れ、碑に名前を刻まれた
一帯の犠牲者25人を悼んだ。(中國新聞)
◆北海道天塩町では17日、24時間降水量が
観測史上最大の156ミリを記録し、町内の畑や牧草地が
いまも冠水している。
豊富町では床上浸水の被害が3件確認された。

豊富町では18日午前7時すぎに避難指示が
解除されたが、最大8世帯14人が不安な一夜を。
JR宗谷線の豊富ー糠南間で、線路の土台の
土砂が流出するなどの被害。

見合わせ、午後3時半ごろから
バスによる代替輸送を始めている。(ニュース北海道)
◆石破茂首相は18日、九州を中心とする
今月6日以降の全国的な大雨被害に関し、
激甚災害に指定する意向を表明した。
地域を限定しない「本激」とし、復旧事業に対する
国の補助率を引き上げる。

首相官邸で「農地などの復旧について全国一律に
国庫補助の特別措置を行うべく、指定に向けた
作業を進める」と語った。
内閣府によると、18日時点で青森、秋田、富山、
石川、広島、山口、福岡、佐賀、長崎、熊本、
大分、鹿児島の12県で建物などの被害が確認。
(時事通信)
下田地区では大雨の被害や影響はなかったものの、
上天草市などで甚大な被害が発生し、
キャンセルが相次いでいる。
この状況ではキャンセル料を取ることもできず、
準備した食材を廃棄。

「下田地区は全然、被害がなかったので、
お越しになられたら、温泉も料理も提供できるの
で安心して来ていただければ」
熊本県によると一部の施設を除きほとんどの
宿泊施設や観光施設が営業しているということで
県では風評被害を防ぐために
『観光が応援になります』などと伝える広告をSNSで
展開するなどして情報発信に力を入れている。
(テレビ熊本)
住宅の浸水被害は床上、床下合わせて4千戸を超えた。
山腹や農業用道路の崩壊など131億円に上る。
額はさらに増える見通し。
18日午後3時現在、人的被害は身元が確認された
死者4人、安否不明1人。
けが人は10人で重傷2人、軽傷8人。

美里町の孤立は17日午後、解消された。
県内の住宅被害は全壊3戸、半壊5戸、一部損壊26戸。
浸水被害は床上が1940戸、床下が2165戸の
計4105戸で、市町村別では八代市が計1537戸と最多。
計89人が避難所に身を寄せている。
県が公表した農林水産関係の被害額は131億2900万円。
内訳は林業が89億800万円、農地被害が40億9800万円。
ハウスの浸水や畜舎の破損、家畜の死亡などで
8600万円の被害。
水産業でも漁港への流木の漂着などで3700万円の被害。
熊本市は18日、記録的大雨で裏山の土砂が崩落した
北区清水万石地区の6世帯18人に新たに
避難指示を出した。
◆熊本市は18日、記録的大雨の被災者への
仮住まいの支援として、
市営住宅の空き住戸を提供すると発表した。
罹災証明書で半壊以上の判定を受けた被災者が対象で、
市外在住者でも入居できる。
25日午前10時から、市役所本庁舎14階で
受け付けを始める。
入居期間は原則6カ月以内だが、被災状況により
最長1年間まで認める。(熊本日日新聞)
記録的大雨による県内の小中高校、特別支援学校などの
被害は18日時点で115校に上る。
雨漏りやエアコンの故障、土砂崩れや
土砂流入もあった。
集計の途中段階で、被害が増える可能性がある。
(熊本日日新聞)
清掃が終わり乾燥させた住宅を対象に、
市民の要望に応じて消毒作業を行っている。

これまでに床上浸水407棟、床下浸水292棟などの
住宅被害が確認。
市は土日を返上して、18日までにおよそ
200棟の消毒を終えた。
また姶良市でも床上、床下浸水が合わせて
410棟確認されていて、
市の職員が消毒にあたっている。
鹿児島県内全域では今月いっぱい、
気温が平年より高い状態となる見込みで
猛暑の中での復旧作業が続くことになる。(南日本放送)
◆大雨の影響で運休しているJR肥薩線の
吉松-隼人(鹿児島県)は、
多くの高校生が通学手段として利用する。
JR九州が年内復旧は困難だと明らかにしたことを受け、
保護者や学校関係者からは18日、早期復旧や
代替バスの利便性確保を願う声が聞かれた。

霧島温泉駅に近い霧島高校(同市牧園)は、
生徒の8割にあたる約80人が肥薩線で通学する。
加治木工業高校(姶良市)の前村昭人教頭は
「代替バスが、資格の朝補習や部活後の時間帯にも
対応されるのだろうか」と心配。(南日本新聞社)
18日、22時までに噴煙量が中量以上の
噴火が7回あった。

福岡管区気象台によると、噴煙の高さは
最高1400メートル。
大きな噴石の飛散は確認されなかった。
火山性地震は少ない状態。
噴火警戒レベル2(火口周辺規制)を継続。
(南日本新聞社)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。