2025年8月24日(日)
43人が犠牲となった1991年の長崎県雲仙・普賢岳の大火砕流が
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
◆ゆうちょ銀行 00970-1-213674
◆沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281
◆南日本銀行県庁支店 普通1157390
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです。
8月24日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
まだ助けられる、コロナだと気付かない、
幸せの青い蜂、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
最近、更新があいているので、少し心配しています。
8月24日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年7ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
勇気は命を救う。
整備する計画が進められている。
このうち上野団地では18日から建設工事が開始。

およそ6000平方メートルの敷地に3階建ての
集合住宅2棟と集会所が建設され
およそ50世帯の入居が予定。
奥能登地域では初めての着工で
来年10月からの入居を見込んでいる。(テレビ金沢)
◆輪島市街地の4神社で連続開催される祭礼
「輪島大祭」は23日、海士町と河井町の祭礼で
幕を開け、祭りの熱気に包まれた。

河井町では公費解体で空き地が点在する中を
キリコと神輿が練り、住民が復興へ心を一つにした。
輪島大祭は奥津比咩、重蔵、住吉(鳳至町)、
輪島前(輪島崎町)の4神社で順に営まれる
夏季大祭の総称で、25日まで行われる。
(北國新聞)
◆鹿児島県本土を横断した台風12号の影響で、
23日までに判明した浸水など県内の
住宅被害は102棟に上った。
日置市日吉・吹上地区の約80戸は
21日から続いた断水が解消。
南さつま市では、水没した車を移動させるなど
復旧に向けた動きが進んだ。

南さつま市役所は罹災(りさい)証明書申請の
土日受け付けを実施。(南日本新聞社)
◆床上浸水の被害があった南さつま市加世田内山田の
西尾公民館では、地元の方が14~15人集まって、
公民館にあったものを仕分けして
外に運び出していた。

「早く処分しないと。捨てるのが大変。
南さつま市が捨ててくれるので、
早めに加勢をもらって、中のものを出して、
消毒してもらう段どりでやっている」
南九州市川辺町でも道路に流れ出した
土砂を撤去する作業が行われた。
台風上陸から3日。復旧作業は、
しばらく時間がかかりそうだ。(鹿児島読売テレビ)
◆記録的大雨で被害を受けた長洲町の
田成修一町長は 22日、木村敬知事に対し、
町で盛んな金魚の養魚業への支援を求めた。
田成町長によると、町養魚組合には11事業者が
加入しており、大きな被害のあった1事業者では
大雨でいけすの水があふれ、数万匹が流失したという。
現時点で被害額は把握できていない。

金魚は食用ではないため、一般の漁業関連の
支援策はあてはまらない。
今回の大雨で長洲町では住宅の浸水被害も
発生しており、災害救助法が適用されている。
(熊本日日新聞)
◆熊本県が10~11日に記録的大雨に見舞われ、
一部で大雨特別警報が発表されて24日で約2週間。
各地で河川が氾濫して広範囲で浸水し、
お盆時期の観光業のほか、
国内有数の産地であるトマトやイチゴなどの
生産にも影響が及んだ。

一部の生産者からは「今期の収穫は全滅だ」
と悲鳴が上がる。(共同通信)
◆大きな被害があった福津市の農園では、
地元光陵高校の生徒が、畑に流れ込んだ石を
取り除くなど復旧作業を手伝っていた。

この畑では8月18日からキャベツの苗を植える
予定だったが、8月9日から降り始めた
記録的な大雨で山から大量の土砂が流れ込み、
栽培を再開するめどは立っていない。
光陵高校の生徒
「ずっと掘っていても石が出てきて、
大きい石も小さい石もあってすごく大変です」
「めっちゃきついです。でも役に立てることが嬉しい」

くわの農園 桑野由美さん
「暑い中、来てくれて本当に助かっています。
たくさんの人が来てくれれば1年で(復旧)
できるかもしれないし、
1年半で終わるかもしれない」(テレビ九州)
御岳で23日、22時までに爆発が2回、
噴火が6回あった。

福岡管区気象台によると、噴煙の高さは
最高1600メートル。
有感地震もあり、午前8時50分ごろ、
震度1を観測した。
震源の深さは約10キロ。
噴火警戒レベルは2(火口周辺規制)を継続。
(南日本新聞社)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。