あなたのお誕生日によせて 

元々は「happy-ok3の日記」https://happy-ok3.com/が始まりです。

8月26日 お誕生日おめでとうございます!

2025年8月26日(火)

 

2025年8月16日「富士山登山道に出現した虹です!」

と披露された写真では、

雲がかかった人気のない山道から、

見事な七色に光る虹が伸びている。

 

 

撮影者は、XユーザーのTaitan(@taitan21)さん。

 

虹の根元にはたどり着けないというけれど、

もしかして、行けるんじゃないか? 

そんな気持ちになる1枚。

 

虹は幸運の兆し とも言われる

皆様に幸せがおとずれますように!

 

被災地を温かく応援して頂ければ幸いです!

 

義援金のご協力、よろしくお願いできたら幸いです。

 

熊本県 義援金】(10月31日まで)

 

肥後銀行 県庁支店 

 普通 1695232

令和7年8月豪雨義援金熊本県) 熊本県知事 木村 敬

 

【鹿児島県の霧島市 義援金】(26年3月31日まで)

 

◆郵便局

令和7年8月8日霧島市豪雨災害義援金

00940-7-239826

 

◆JA霧島市 あいら農業協同組合

霧島市役所支所

普通1950

 

沖縄県 義援金】(12月26日まで)

 

◆ゆうちょ銀行 00970-1-213674

 沖縄県共同募金会台風8号災害義援金

 

沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281

 (福)沖縄県共同募金会 会長 湧川昌秀

 

トカラ列島地震義援金】(12月26日まで)

 

南日本銀行県庁支店 普通1157390 

 社会福祉法人鹿児島県共同募金会

 

鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911

 社会福祉法人鹿児島県共同募金会

 

◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657 

 鹿児島県共募トカラ列島近海を震源とする

 地震災害義援金

 

被災地の報告は、要点を載せています。

25日福井県嶺北で震度3。

 

8月26日 お誕生日おめでとうございます。

 

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

 素敵な1日に!! 

 

happy-ok3の日記 

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、愛、

ラグビーの姫野選手から、子どもの言葉に学んだ、

幸運の彩雲、支援物資、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

最近、更新があいているので、少し心配しています。

8月26happy-ok3の日記でも、エールを送っています!

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

能登の震災から、1年7ヶ月です。 

多くの災害の復旧が、まだまだです。

福島県も、復興は途上です。

今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!

 

優しさは生きる力を与える。

 

◆石川県の今年度9月補正予算案の知事裁定は25日、

 土木部、農林水産部、競馬事業局を皮切りに始まり、

 

 6日以降の大雨による県内の被害額が

 計約99億円に上ることが報告された。

 

 

 県は10月から災害査定に入り、早期復旧を目指す方針。

 

 馳浩知事は復旧を担う業者の確保が課題になるとし

 「各部局が連携して対応してほしい」と指示した。(北國新聞

 

のと鉄道穴水町)は25日、12日の大雨で崩落した

 線路のり面の復旧にめどが立ち、

 

 

 午前6時15分の穴水駅始発便から

 通常ダイヤで運行を再開した。(北國新聞

 

熊本県に降った記録的大雨で、県内では25日、市町村による

 被害の確認が進み、半壊以上となった住宅が100戸を超えた。

 

 浸水被害は床上、床下合わせて5300戸を上回った。

  八代市など6市町で依然として75人が避難所に身を寄せている。  

 

 

 25日午後3時現在の県の集計によると、住宅被害は判明分だけで

 全壊10戸、半壊95戸、一部損壊102戸。

 

 浸水被害は床上浸水2348戸、床下浸水3040戸の計5388戸。  

 

 人的被害は身元が確認された死者4人、安否不明1人。

 けが人は重傷3人、軽傷8人の計11人。(熊本日日新聞

 

坂井学防災担当相は25日、10~11日の記録的大雨で被害を受けた

 熊本市玉名市の被災地を訪ね、激甚災害(本激)の適用対象に

 

 河川や道路などの公共土木施設と、公民館や体育館などの

 公立社会教育施設なども加える考えを示した。

 

 

 また、特に被害が大きかった玉東町は

 「局地激甚災害(局激)」に指定する方向。

 

 事業再建を図る中小企業の資金繰りなどへの支援を手厚くする。

                     (熊本日日新聞

 

◆被災地では災害ボランティアの人手不足が深刻だ。

 

 被災10市町の災害ボランティアセンター(ボラセン)が

 21日時点で受けた依頼計767件に対し、支援が完了したのは210件。

 

 ボランティアが1日に数人しか集まらない町もあり、

 県社会福祉協議会

 「被災者が早く元の生活に戻るためには、

   より多くのボランティアの力が必要」と訴える。

 

 

 県社協の川口事務局次長は

 「被害が大きく報道された所に集中している」と話し、

 被害の認識のされ方によって支援に偏りが出ているとみる。

 

 

 県社協は、県内で住宅の浸水被害が5千戸を超えたのに対し、

 支援の依頼が700件余りと少ないことも懸念。

 

 各社協はチラシを配るなどしてニーズを掘り起こしている。

                   (熊本日日新聞

 

災害の際、毎回の事だが、報道に偏りがみられる。

被害が大きくても、報道がされていない地域には

ボランティアが集まりにくい。

 

またその逆で、被害がほとんどなかった地域が、報道されず、

被害があると認識され、現在は、下天草で、

宿泊や観光のキャンセルが相次いで困っている。

 

熊本県八代市は、罹災証明書が交付された市民を対象に、

 8月使用分(9月請求)の水道料金と下水道使用料を減免する。

 

 床上浸水以上の被害を受けた市民は全額免除。

 床下浸水の場合は基本料金のみ請求し、超過分を免除する。

 

 

 申請手続きは不要で、罹災証明書の交付申請があれば

 被害状況に応じて減免措置される。(熊本日日新聞

 

◆車が浸水するなどした被災者らへの車の無料貸し出しが25日、

 熊本市西区の西部公民館で始まった。12月25日まで。  

 

 

 日本カーシェアリング協会(石巻市)が熊本市などと協力。

 

 協会が保有する車を被災者や支援団体に最長2週間貸し出す。

 車の貸し出しと寄付は、協会ホームページか電話で申し込む。

 

 協会☎050(5799)4740。(熊本日日新聞

 

◆福岡県のまとめによると、20日時点の

 農林水産業の被害額は約29億2000万円で、

 特に農業関係が約21億6000万円に上っている。

 

 

 県は、農産物の生産回復や、被災した機械や施設の復旧を支援する。

 

 野菜や花などの種苗の購入や果樹の植え替え、

 土砂の撤去などにかかる費用の5割、被災したハウスや

 畜舎の復旧費の8割を補助する。

 

 また、経営再建のための運転資金として1億5000万円、

 施設や機械の再取得・修繕資金として8000万円の融資枠を設定。

 

 それぞれ5年間と7年間にわたって利子を補助し、

 貸付利率を0%にする。(読売新聞)

 

 ◆大雨で甚大な被害が出た鹿児島県姶良市で24日、

 市商工会主催の姶良夜市」が予定通り行われた。

 

 子どもらに楽しい思い出をつくり、復旧復興につなげようと、

 市役所周辺の歩行者天国に約70店が並んだ。

 

 

 夜市は、大雨で亡くなった人に黙とうをささげて開幕。

 これをステップに復旧復興に向かっていければと。(南日本新聞社)

 

台風12号は鹿児島県内各地に大きな被害を出した。

 近くの川が氾濫した鹿児島市和田3丁目。

 

 24日、被災住民らは片付けに追われ

 家財道具が水没し途方に暮れる姿も。

 

 被災住民の力となっているのがボランティアだ。

 

 

 地元の有志ら6人は22日、ボランティアの受け付けなどを

 担う拠点を立ち上げた。場所を提供したのは地元の妙行寺

 

 23日までに220戸から聞き取り、非公式ながら床上17棟、

 床下64棟の計81棟の浸水を確認。

 

 22〜24日はボランティア のべ150人を受け入れた。

 「1人暮らしの高齢者や空き家もあり課題は山積している。

 町内会と連携しきめ細かく対応したい」

 

 住職は「地域で助け合い災害を乗り越えられれば」と語った。

                    (南日本新聞社)

ボランティアを地元の有志が立ち上げられたのは素晴らしい!

一人暮らしの方は、助けがあると、励まされる!

 

◆鹿児島県の南さつま市社会福祉協議会

 25日、市役所本庁の市防災センターあんぼう21に

 災害ボランティアセンターを設置した。

 

 

 参加者を募り、派遣要請の窓口も担う。

 家財の搬出や泥のかき出し、家屋の清掃など。食料は持参する。  

 

 被災者からの派遣依頼や困りごとの相談は

 午前9時〜午後4時に受け付ける。

 同センター=080(6879)9721。南日本新聞社)

 

◆今回の災害で奨学金の返還が困難になった人は、

 月々の返還額を少なくして返還期間を延長する「減額返還制度」、

 一定期間返還を先送りする「返還期限猶予制度」が利用可能。

 

 希望者は「奨学金減額返還願」または「奨学金返還期限猶予願」を

 JASSOに提出する。

 

 支援策の詳細は、JASSO災害支援金 | JASSO から確認できる。

                    (リセマム)

 

◆鹿児島県十島村諏訪之瀬島の御岳で25日、

 噴煙量中量以上の噴火が3回あった。

 

 

 福岡管区気象台によると、噴煙の高さは最大1500メートル。

 噴火警戒レベルは2(火口周辺規制)を継続している。

                  (南日本新聞社)

 

訪之瀬島の御岳、桜島、どちらも噴火が続く。

 

◆鹿児島県の桜島の南岳山頂火口で25日午前1時52分ごろ、

 噴火があり、午前10時25分ごろまで

 中量以上の噴煙が確認され続ける連続噴火。

 

 

 鹿児島地方気象台によると、噴煙の高さは最高2200メートル。

 大きな噴石の飛散は確認されていない。

 

 桜島は19日午後4時ごろから山体膨張が観測されている。

 噴火警戒レベルは3(入山規制)(南日本新聞社)

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。