2025年9月16日(火)
佐賀県では、15日、雨が強まりましたが、
その後、虹がでました。
佐賀テレビに寄せられた虹!


心に虹がかけられますように!
義援金のご協力、静岡県が加わりました、よろしくお願いします。
◆静岡銀行 本店営業部
普通 1819741
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
◆ゆうちょ銀行 00970-1-213674
◆沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281
◆南日本銀行県庁支店 普通1157390
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657
9月16日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
1450キロ先で猫が保護、ひ孫と朝の挨拶、
違うメニュー、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
最近、更新があったので、ほっとしてお祈りしています。
9月16日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年8ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
誠実さは笑顔を運ぶ。
またがる雌阿寒岳について
噴火警戒レベルを1(活火山であることに留意)から
2(火口周辺規制)に引き上げた。
ポンマチネシリ火口内の温度が上昇し、
噴気が勢いよく噴出し、
火口から約500メートルの範囲に大きな噴石が
飛散するような噴火が発生する恐れがある。
(時事通信)
午後3時20分までの
猛烈な雨が降ったとみられることから
「記録的短時間大雨情報」が発表された。

その後は富山市の平野部で雨が強まったことから、
17時20分に
土砂崩れといった被害の情報は入っていない。
(NHKニュース)
◆15日、福岡県内では太宰府市などで局地的な
大雨となり、
県内では局地的に大雨が降り、太宰府市では
午後2時半ごろに
1時間に57.5ミリの非常に激しい雨を観測。

気象台によると、福岡県内は16日も昼過ぎから
夜のはじめ頃にかけて
降るところがある見込み。(テレビ西日本)
襲った集中豪雨。
大雨は温泉の一部にも影響を及ぼした。
「「硫黄泉」という表にある泉源があって、
大雨の影響でかなり
大雨が降るとそうなってしまうんですけど。
もう今はなんともないのですけど。
ぜひ皆さんに、いつもの登別温泉を楽しんで頂きたい」

登別温泉は、温泉の供給などは元に戻り、
温泉宿の利用には影響はない。(北海道文化放送)
◆12日夜、四日市市では観測史上最大となる
1時間に123.5ミリの
近鉄四日市駅周辺の地下駐車場が浸水した。
管理会社によると、短時間に大量の雨が降ったため、
止水板の設置が
停電で動かなかった。

13日から夜を徹して排水作業が続けられているが、
完了のめどはたっていない。
現在も200台以上の車が駐まっているとみられるが、
管理会社は
安全確認が終わるまで、
車は取りに来ないでほしいと話す。(中京テレビ)
◆3連休最終日の15日、被害が大きかった地域で
ボランティアに従事した
「自分の家もこの災害に遭って、顧問に相談したら
(部員が手伝いに)
どうせだったら他の家もやろうとなって。
手伝ってもらう方の気持ちもすごくわかって、
大変だし
こうやっていち早く
地元の人も嬉しいんじゃないかなと

生徒たちは竜巻によって飛ばされた屋根瓦の
撤去のほか、
運び出しに力を尽くす。
被災した住民「ありがたい。なかなか重いから、瓦ね。」

まだまだ片付けが終わっていない家も多く
被害の大きさを物語っている。
民家の裏山が崩れ、
住人の30代女性が死亡した。
災害から一カ月以上が経過して、建物は既に
取り壊され、
確認されたとして、この家の住民の要望に応じ、

14日と13日、災害から初めてボランティアや
市の職員ら約50人が

姶良市では火・木・土・日曜日にボランティアを
受け付けているが、
災害が発生していて、まだまだ足りていない状況。
(鹿児島テレビ)
◆8月の記録的大雨で水に漬かるなどして汚れた写真を
きれいにする
写真洗浄のボランティア団体
『あらいぐま人吉』が行った。

13日は、天草市の小学生から大人まで約20人が参加。
今回の記録的大雨では、2万枚余りの写真洗浄の
依頼が
ボランティアの参加を呼びかけている。
猛暑による水不足を乗り越え、棚田250枚が
黄金色に実った白米千枚田。

稲刈りにはボランティアなどおよそ100人が参加し
カマを使って一束一束稲を刈っていった。
稲はこの後、はさ干しされ11月ごろに米が販売される。
(石川テレビ)
鉄道網にも爪痕を残した。
JR肥薩線の吉松-隼人(37.4キロ)は山間部で、
線路を支える
周辺に取り付け道路がなく資材の運搬が厳しいとして
「年内の復旧は困難」(JR九州)となった。

JR九州は「山間部や人口の少ない地域の路線は、
治山・治水が
被災リスクが大きい」と説明。
起因する被災が多いとし「自社での対策が限られる」と
厳しい表情を見せた。
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。