あなたのお誕生日によせて 

元々は「happy-ok3の日記」https://happy-ok3.com/が始まりです。

9月19日 お誕生日おめでとうございます!

2025年9月19日(金)

 

チューリップテレビによると、

関東甲信地方では、18日夜遅くにかけて、

雷を伴った激しい雨や非常に激しい雨の降る所があり、

警報級の大雨となる所がある見込み。

 

18日6時から19日6時までに予想される

24時間降水量は多い所で

 

▼関東地方北部 100ミリ

▼関東地方南部 100ミリ   

▼甲信地方   80ミリ

十分な注意を。

 

大雨が続き、雷や竜巻も起きています。

被害が大きくなりませんように。

 

被災地の様子の要点を載せていますので知って頂ければ!

 

義援金のご協力静岡県が加わりました、よろしくお願いします。

 

静岡県 義援金】(12月8日まで)

 

静岡銀行 本店営業部

 普通 1819741

静岡県災害義援金

 

熊本県 義援金】(10月31日まで)

 

肥後銀行 県庁支店 

 普通 1695232

令和7年8月豪雨義援金熊本県) 熊本県知事 木村 敬

 

【鹿児島県の霧島市 義援金】(26年3月31日まで)

 

◆郵便局

令和7年8月8日霧島市豪雨災害義援金

00940-7-239826

 

◆JA霧島市 あいら農業協同組合

霧島市役所支所

普通1950

 

沖縄県 義援金】(12月26日まで)

 

◆ゆうちょ銀行 00970-1-213674

 沖縄県共同募金会台風8号災害義援金

 

沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281

 (福)沖縄県共同募金会 会長 湧川昌秀

 

トカラ列島地震義援金】(12月26日まで)

 

南日本銀行県庁支店 普通1157390 

 社会福祉法人鹿児島県共同募金会

 

鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911

 社会福祉法人鹿児島県共同募金会

 

◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657 

 鹿児島県共募トカラ列島近海を震源とする

 地震災害義援金

 

18日は、トカラ列島近海で震度3が2回、そして多発しています。  

 

9月19日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

 素敵な1日に!! 

 

happy-ok3の日記

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、感謝、

車の水没後はどうする、ネット控えめで体験を、

ホワイトタイガーの子の表情、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

最近、更新があったので、ほっとしてお祈りしています。

9月19happy-ok3の日記でも、エールを送っています!

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

能登の震災から、1年8ヶ月です。 

多くの災害の復旧が、まだまだです。

福島県も、復興は途上です。

今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!

 

体験は素晴らしい時間。

 

気象庁は18日、台風17、18、19号が相次いで

 発生したと発表した。

 

 同じ日に台風が三つ発生するのは異例。

 いずれも西寄りに進んでいる。(共同通信

 

(写真はyahoo天気)

 

◆18日、茨城県ゲリラ雷雨の影響で信号機が停電。

 

 茨城・土浦市では 落雷により「電線から火花が出た」 

 との通報が相次いだ。

 

 東京電力によると、午後3時半時点で

 約9370軒が停電していて、

 茨城県全体では一時2万軒以上が停電。

 

 15時ごろ、茨城県つくば市で「木の枝が折れている」 

 などの通報が数件寄せられている。

 

 

 つくば市で、木造2階建ての1階部分が倒壊。

 倒壊は突風が原因とみられていて、

 竜巻注意報が発表されていた。

 

 クレーン車が倒れる被害も。

 

 

 東京都心では、18日夜遅くにかけてゲリラ雷雨

 発生する可能性がある。(FNNプライムオンライン)

 

◆18日、新潟県村上市高根では、午前9時40分までの

 24時間に降った雨の量が233.5ミリに達し、

 9月の観測史上最大となった。

 

 また、新発田市村上市新潟市では合わせて

 88棟の住宅で床上・床下浸水の被害。

 

 

 一方、落雷が原因と見られる火事も発生。

 村上市新潟市北区でも落雷が原因の可能性がある

 火事があり、警察と消防が詳しく調べている。

 

 

 新潟地方気象台は18日夜遅くにかけて、

 上・中・下越で土砂災害や低地の浸水、

 河川の増水に注意・警戒を呼びかけている。

             (新潟総合テレビ

 

◆政府は、大規模災害時に備え、被災自治体からの

 要請を待たずに必要な物資を届ける

 『プッシュ型支援』をスムーズに行うため、

 

 熊本県を含む全国8カ所に

 物資を分散して備蓄する計画。

 

 17日は、このうち5つの地域の知事などが

 坂井学防災担当大臣と面会し 物資の保管施設の

 無償提供と物資の搬入、

 搬出の協力について協定を結んだ。

 

 

 主に九州地域をカバーする熊本県の整備場所は

 益城町県消防学校備蓄倉庫で、

 

 

 国は避難生活ですぐに必要となる

 段ボールベッドや簡易トイレなど6品目を

 今年度中に 配備する予定。テレビ熊本

 

三重県四日市市で、17日から公的な支援を

 受けるために必要な「罹災証明書」の

 受け付けが始まった。

 

 

 また、住宅や店舗、車などが被害を受け、

 保険の請求などで公的な書類が必要な人のための

 被災届出証明書の受け付けも始まった。

 

 一方、浸水被害を受けた事業者を対象に、

 資金繰りや経営に関する相談を受け付ける

 緊急窓口が四日市商工会議所に開設。  

 

 市と商工会議所、三重県信用保証協会などが連携し、

 事業再建などに向けた様々な相談を

 ワンストップで受け付けている。  

 

 事業者向け緊急相談窓口は19日まで四日市商工会議所で

 開かれている。(三重テレビ放送)

 

台風15号の被害から19日で2週間。

 竜巻や豪雨によって被害を受けた建物は牧之原市だけで 

 1100棟を超え、懸命の復旧作業が続けられている。

 

 

 こうした中18日作業にあたっていたのは熊本地震

 能登半島地震での活動経験を持つ

 「技術系災害ボランティア団体」。

 

 高い場所からの転落や瓦の落下によるケガなど

 二次災害を防ごうと市の要請を受けて活動にあたり、

 

 消防と連携して取り組むのは全国的にも珍しいという。

 

 両者は当面可能な限り連携して活動にあたる。

               (テレビ静岡

 

◆8月20日の大雨からまもなく1カ月、

 仙北市西木町の上桧内地区では、

 いまも復旧作業が続いている。

 

 

 道路が一部崩落して交互通行になっている道路など、

 いまだに大きな爪あとが残る。

 

 

 ボランティが、諦めそうになっている農家の

 支援をしている。秋田朝日放送

 

◆8月の大雨で、福岡県は18日、住宅の再建などを

 支援する被災者生活再建支援法を適用したと発表。

 

 8月の記録的な大雨で福津市の住宅は全壊が2件、

 半壊が146件に上り、床上浸水が41件となるなど

 大きな被害。

 

 

 適用により、福津市内で全壊か半壊した住宅を

 再建したり、修繕したりする場合には

 最大で300万円が国と県から支給。

 

 

 一方、法律が適用されない市町村でも、

 同様の被害がある世帯に対しては、

 県が支援金を支給する。(福岡放送)

 

◆2022年8月の豪雨で被災し、一部区間で運休が

 続いているJR米坂線

 

 JR東日本

 「復旧後の米坂線を単独で運営することは難しい」と

 主張し、自治体が施設を保有する上下分離式、

 第三セクターなどによる運営、

 バスへの転換という復旧案を提示。

 

 

 JR東日本は沿線自治体が地域にとって、

 必要かつ持続可能な交通手段が何なのかを

 議論しなければ前に進まないという考え方を示した。

 

 

 被災から3年以上、最初の復旧検討会議からも

 2年が経過したが、具体的な復旧の形は

 いまだに見えてこない。新潟総合テレビ

 

 ◆能登半島地震による液状化被害が深刻な

 富山県高岡市の吉久地区では17日夜、

 検討が進められている対策工法の説明会が行われた。

 

 市の職員が液状化の再発防止に向けて検討が

 進められている「地下水位低下工法」について説明。

 

 

 計画では集排水管を配置して水を抜く作業を実施、

 地下水位の低下量や地盤沈下量を継続的に観測し、

 異常がないかを確認する。

 

 市は今年度中に事前調査や排水管の設置工事を終え、

 試験施工を始めたい考え。(チューリップテレビ

 

トカラ列島近海で17日夜起きた地震で、

 諏訪之瀬島では震度5弱を観測した。

 

 今後1週間ほどは震度5弱程度の揺れに

 注意を呼びかけている。

 

 

 今回の地震は、今年6月に始まった群発地震と違い、

 諏訪之瀬島西側の近海が震源地。

 

 震源地のやや深いところにはマグマだまりがあると

 みられることから、気象台は火山性地震とみている。

 

 

 体に感じない揺れを含む火山性地震

 17日から700回以上観測されているが、

 諏訪之瀬島の噴火活動に特段の変化は見られない。

 

 諏訪之瀬島の噴火警戒レベルは2の

 火口周辺規制が継続。南日本放送

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。