2025年9月19日(金)
チューリップテレビによると、
関東甲信地方では、18日夜遅くにかけて、
雷を伴った激しい雨や非常に激しい雨の降る所があり、
警報級の大雨となる所がある見込み。
18日6時から19日6時までに予想される
24時間降水量は多い所で
▼関東地方北部 100ミリ
▼関東地方南部 100ミリ
▼甲信地方 80ミリ
十分な注意を。
大雨が続き、雷や竜巻も起きています。
被害が大きくなりませんように。
義援金のご協力、静岡県が加わりました、よろしくお願いします。
◆静岡銀行 本店営業部
普通 1819741
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
◆ゆうちょ銀行 00970-1-213674
◆沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281
◆南日本銀行県庁支店 普通1157390
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657
18日は、トカラ列島近海で震度3が2回、そして多発しています。
9月19日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
車の水没後はどうする、ネット控えめで体験を、
ホワイトタイガーの子の表情、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
最近、更新があったので、ほっとしてお祈りしています。
9月19日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年8ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
体験は素晴らしい時間。
◆気象庁は18日、台風17、18、19号が相次いで
発生したと発表した。
同じ日に台風が三つ発生するのは異例。
いずれも西寄りに進んでいる。(共同通信)

(写真はyahoo天気)
茨城・土浦市では 落雷により「電線から火花が出た」
との通報が相次いだ。
東京電力によると、午後3時半時点で
約9370軒が停電していて、
茨城県全体では一時2万軒以上が停電。
などの通報が数件寄せられている。

つくば市で、木造2階建ての1階部分が倒壊。
倒壊は突風が原因とみられていて、
竜巻注意報が発表されていた。
クレーン車が倒れる被害も。

東京都心では、18日夜遅くにかけてゲリラ雷雨が
発生する可能性がある。(FNNプライムオンライン)
24時間に降った雨の量が233.5ミリに達し、
9月の観測史上最大となった。
88棟の住宅で床上・床下浸水の被害。

一方、落雷が原因と見られる火事も発生。
火事があり、警察と消防が詳しく調べている。

新潟地方気象台は18日夜遅くにかけて、
上・中・下越で土砂災害や低地の浸水、
河川の増水に注意・警戒を呼びかけている。
(新潟総合テレビ)
◆政府は、大規模災害時に備え、被災自治体からの
要請を待たずに必要な物資を届ける
『プッシュ型支援』をスムーズに行うため、
熊本県を含む全国8カ所に
物資を分散して備蓄する計画。
17日は、このうち5つの地域の知事などが
坂井学防災担当大臣と面会し 物資の保管施設の
無償提供と物資の搬入、
搬出の協力について協定を結んだ。

主に九州地域をカバーする熊本県の整備場所は
益城町の県消防学校備蓄倉庫で、

国は避難生活ですぐに必要となる
段ボールベッドや簡易トイレなど6品目を
今年度中に 配備する予定。(テレビ熊本)
受けるために必要な「罹災証明書」の
受け付けが始まった。

また、住宅や店舗、車などが被害を受け、
保険の請求などで公的な書類が必要な人のための
被災届出証明書の受け付けも始まった。
一方、浸水被害を受けた事業者を対象に、
資金繰りや経営に関する相談を受け付ける
緊急窓口が四日市商工会議所に開設。
市と商工会議所、三重県信用保証協会などが連携し、
事業再建などに向けた様々な相談を
ワンストップで受け付けている。
事業者向け緊急相談窓口は19日まで四日市商工会議所で
開かれている。(三重テレビ放送)
◆台風15号の被害から19日で2週間。
竜巻や豪雨によって被害を受けた建物は牧之原市だけで
1100棟を超え、懸命の復旧作業が続けられている。

こうした中18日作業にあたっていたのは熊本地震や
能登半島地震での活動経験を持つ
「技術系災害ボランティア団体」。
高い場所からの転落や瓦の落下によるケガなど
二次災害を防ごうと市の要請を受けて活動にあたり、
消防と連携して取り組むのは全国的にも珍しいという。
両者は当面可能な限り連携して活動にあたる。
(テレビ静岡)
◆8月20日の大雨からまもなく1カ月、
仙北市西木町の上桧内地区では、
いまも復旧作業が続いている。

道路が一部崩落して交互通行になっている道路など、
いまだに大きな爪あとが残る。

ボランティが、諦めそうになっている農家の
支援をしている。(秋田朝日放送)
◆8月の大雨で、福岡県は18日、住宅の再建などを
支援する被災者生活再建支援法を適用したと発表。
8月の記録的な大雨で福津市の住宅は全壊が2件、
半壊が146件に上り、床上浸水が41件となるなど
大きな被害。

適用により、福津市内で全壊か半壊した住宅を
再建したり、修繕したりする場合には
最大で300万円が国と県から支給。

一方、法律が適用されない市町村でも、
同様の被害がある世帯に対しては、
県が支援金を支給する。(福岡放送)
◆2022年8月の豪雨で被災し、一部区間で運休が
続いているJR米坂線。
「復旧後の米坂線を単独で運営することは難しい」と
第三セクターなどによる運営、
バスへの転換という復旧案を提示。

必要かつ持続可能な交通手段が何なのかを
議論しなければ前に進まないという考え方を示した。

被災から3年以上、最初の復旧検討会議からも
2年が経過したが、具体的な復旧の形は
いまだに見えてこない。(新潟総合テレビ)
検討が進められている対策工法の説明会が行われた。
市の職員が液状化の再発防止に向けて検討が
進められている「地下水位低下工法」について説明。

計画では集排水管を配置して水を抜く作業を実施、
地下水位の低下量や地盤沈下量を継続的に観測し、
異常がないかを確認する。
市は今年度中に事前調査や排水管の設置工事を終え、
試験施工を始めたい考え。(チューリップテレビ)
今後1週間ほどは震度5弱程度の揺れに
注意を呼びかけている。

震源地のやや深いところにはマグマだまりがあると
みられることから、気象台は火山性地震とみている。

体に感じない揺れを含む火山性地震が
17日から700回以上観測されているが、
諏訪之瀬島の噴火活動に特段の変化は見られない。
諏訪之瀬島の噴火警戒レベルは2の
火口周辺規制が継続。(南日本放送)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。