2025年9月25日(木)
中國新聞によると、
「風呂キャンセル界隈(かいわい)」という言葉。
入浴をせずに寝てしまう行為と、仲間や集団を指す
「界隈」を組み合わせたネット用語だ。

おさだメンタルクリニックの長田昌士院長(66)は
「多くの現代人の脳は、スマホの見過ぎで疲弊している」
長時間スマホを眺める行為は脳に過剰な
情報処理を強いる。
優先順位を判断する能力が鈍り、
「さまざまな行程を伴う入浴を面倒に感じる状態に陥る」
生活習慣病に詳しい本通トータルヘルス内科クリニックの
平賀裕之院長(61)は
「衛生面に加え、心身の健康のためにも日々の
入浴は大切です」と強調。
若者に限らず、中高年にも入浴を面倒くさがる人
が増えたと感じているという。
入浴には自律神経の安定によるリラックス効果や、
睡眠の質の向上といった多くのメリットがある。
風呂以外にもあらゆる家事が面倒に感じるような状態が
長期化している時は、「専門的なアプローチが必要」
として、心療内科の受診を呼びかけている。
私は、お風呂大好き!(#^.^#)
義援金のご協力、静岡県が加わりました、よろしくお願いします。
◆静岡銀行 本店営業部
普通 1819741
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
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◆沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281
◆南日本銀行県庁支店 普通1157390
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657
9月25日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
ハイブリッドな警察犬、携帯発電機の注意、
お尻タワー、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
最近、更新があったので、ほっとしてお祈りしています。
9月25日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年8ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
信頼の絆は大きな力。
◆台湾東部で台風18号による大雨の影響で湖が決壊し、
これまでに14人が死亡し、129人が行方不明。
また、周辺地域を含めて合わせて34人がけがをした。
現地メディアによると、死亡した人の多くは
高齢者で、逃げ遅れたと。

被害を受けた地域では、自宅が流されるなどした
住民らおよそ780人が避難所で過ごしていて、
出勤や登校などを控える動きも広がっている。
消防が懸命の救助活動を続けている。(テレビ朝日)
◆気象台は24日23時前、鹿児島県の大崎町、東串良町、
肝付町に発表していた洪水警報を解除。

鹿児島県内では、25日明け方にかけて局地的に
◆9月12日の記録的な大雨で274台の車が水没した
四日市市の「くすの木パーキング」では、
管理会社が22日から3日間、
所有者が車を確認する時間を設けていて、
最終日の24日は73人が訪れた。

管理会社によると、22日からの3日間で、
227台の所有者が確認作業に訪れた。
車の搬出について、具体的な時期はまだ
決まっていないという。(中京テレビ)
◆国内最大級の竜巻からまもなく3週間。
被害の大きかった牧之原市細江地区は、
民間の会社の協力もあって
警察は防犯カメラの増設に取り組んでいる。

警察は空き巣などの犯罪を未然に防ぐとともに
住民に安心して生活してもらおうと、24日までに
13カ所・15台の防犯カメラを設置。
災害に乗じた窃盗や悪質な訪問営業が懸念されている
被災地。
そのうち1台が設置された榛地織物にも
不審な業者が来たという。
牧之原市の相談センターによると「屋根の工事をする」
「廃棄物の回収をしている」という業者が
直接訪問してきたなどといった相談が
24日までに9件寄せられている。

被害は確認されていないということだが、
市は不審な訪問業者には応じないよう呼び掛けている。
また、警察は郵便局にも協力を求め、 配達の時の
住民への声かけや不審な人や車両を見かけたら
警察へ通報するよう依頼。(テレビ静岡)
◆8月の大雨直後の八代市興善寺町では、
土砂は家屋や車を飲み込み、甚大な被害をもたらした。

興善寺町を含む周辺の地域に流れてきた土砂は、
約3万㎥、一般的な25mプールにして
約70個分にのぼるとみられる。
土砂の撤去は少しずつ進んでいるが、
置き場が少ないのが現状。
そのため、土砂は工業団地の建設予定地に運び込まれ、
盛り土として活用されることになった。

ただ、興善寺町は大雨から1か月半経っても
復旧にはほど遠い状況。
大学生を中心としたボランティア団体の約50人が
24日朝熊本入り。
30度を超える暑さの中、復旧作業にあたっていた。

大学生ボランティア
「床下の水を含んだ泥をスコップで出す作業を
ずっとしていました。困っている人がいると聞いて
少しでも力になれたらと思って活動しています」
(熊本放送)
◆坪井川を管理する県によると、9月19日に
周辺住民の知らせを受けた熊本市から
「堤防が崩れている」と報告があった。

確認し、倒壊の可能性があるとして19日夜から
周辺の一部区間を通行止め。
県は8月の記録的大雨が何らかの影響を
与えたものとみて原因を調査。
現在、応急対応を検討しているが、修復には
時間がかかるとして当面の間は通行止めが続く見通し。
(熊本県民テレビ)
◆8月発生した台風12号で、鹿児島県内では1人が死亡、
5人がけがをし、住宅およそ184棟が
浸水するなどの被害。
住宅66棟が半壊した南さつま市では、
多くの災害ごみが運び込まれ、

24日は地元の加世田常潤高校と鳳凰高校の
生徒あわせておよそ160名が、
ボランティアで災害ごみの分別作業を行った。
鳳凰高校2年生
「少しでも地域のために頑張って、こういう活動が
増えればいい」

24日に分別されたごみはコンテナで5台以上になり、
たまっていた災害ごみの分別はおおむね完了した。
(南日本放送)
9月17日から地震が相次ぎ、
24日も諏訪之瀬島で22時までに震度2を3回、
震度3を1回観測。
9月17日からの震度1以上の揺れは24日で
100回を超え、そのうち震度5弱を1回、
震度4を3回、震度3を16回観測。

9月17日に諏訪之瀬島で観測した
悪石島などで続く群発地震とは異なり、
火山性の地震とみている。
(鹿児島放送)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。