2025年10月24日(金)
火事はリチウム電池だけではない。
日本テレビによると、現役のゴミ清掃員としても
23日、自身のXを更新し、清掃車の火災事故について
注意喚起した。
「後輩の清掃車が火災になりました。
原因はライターだったそうです」と報告。
「出来たらガスを抜いていただけたら嬉しいです。
火をつけた後に息をかけて消して、
テープでとめるとガスが抜けます。

清掃員にわかりやすいようにまとめてくれても
助かります! 23区は不燃です」
と具体的な方法を説明。安全な廃棄を呼びかけた。
清掃車の火事は、様々な所に潜むので、
ゴミを出す私たちが気を付けないと。
普通 3015303
令和7年台風第22号及び第23号東京都義援金
都の配分委員会による決定を経て、
◆静岡銀行 本店営業部
普通 1819741
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
◆ゆうちょ銀行 00970-1-213674
◆沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281
◆南日本銀行県庁支店 普通1157390
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657
10月24日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
薬局で体調不良の高齢者に、寒暖差から腸冷え、
大型犬と子猫、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
最近、更新があいているので、心配しています。
10月24日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年9ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
思いやりの形は愛。
海の便も欠航が相次ぐ。
気象台によると、20日の降り始めからの雨量が
中種子町で300ミリを超えるなど、各地で大雨。

これまでの大雨で地盤が緩んでいる所があり、
少しの雨でも土砂災害が発生する恐れがあるため、
引き続き警戒。
しけのため、海の便は欠航が相次いでいる。

「フェリー屋久島2」、
種子島航路の「プリンセスわかさ」、
三島村の「フェリーみしま」などが欠航。(鹿児島放送)
接近して、土石流や土砂崩れ、家屋の崩壊など
大きな被害が出ている。
その後も大雨が続いて、10月21日には一時、
再び一部地区に避難指示が。
島内では今も一部で断水や停電、
道路の通行止めなどが続いている。
大きく山が崩れ、土砂災害などの被害があった
末吉地区から避難している高齢者に
「間もなく2週間となるが、いま知ってほしいこと、
伝えなければいけないこと、支援が必要なことは」
と尋ねると

「水のこと。水くみに行くのに、
年寄りの1人暮らしや車の運転ができない人への
水の提供の仕方がネックになっている」
と訴えた。
「手助けできる人や自衛隊などが水をくんで
助けてあげるのが一番だと思う」と。(TOKYO MX)
◆福島県内で本年度、クマによる人身被害が
過去最多となったことを受け、
内堀雅雄知事は22日、12月定例県議会を待たずに
クマ対策に必要な予算を確保する方針を示した。
本年度のクマによる人身被害は17人に上り、
過去最多を更新した。
市町村への専門人材の派遣や箱わななどの
資機材の拡充、県民への注意喚起を挙げ、
クマ対策の強化を急ぐ考えを強調した。
内堀知事は県庁で県議会会派の自民党、県民連合から
緊急要望を受け
「12月議会に補正予算案を提出するのが
通常の手続きだが、緊急対応しなければならない
という強い思いがある」と述べた。
市町村の意向を踏まえ、予算の執行方法を含め
具体的な対応方針を決める。(福島民友)
◆震災を機に遊び場を失った能登の子どもたちへ、
吉川晃司さんと布袋寅泰さんによるロックユニット
「COMPLEX」の寄附金などを活用し、
石川県輪島市に11月1日、
アーバンスポーツ施設がオープンする。

ロックユニット「COMPLEX」などから寄付された、
およそ13億円の寄付金を活用して進められる
「復興支援事業」。
輪島市の商業施設「ワイプラザ」の敷地を活用し、
地元の子どもたちが安心して遊べる場。(北陸放送)
◆気象庁は10月23日、
「高温に関する早期天候情報」を発表した。

北海道と東北地方では10月30日頃から、
関東甲信地方では11月1日頃から、
平年に比べて気温がかなり高くなる
可能性があるとしている。
農作物の管理等に注意が必要。(長野放送)
◆2010年に発生した奄美豪雨では、
鹿児島県奄美市名瀬で
10月20日の日降水量が622ミリとなり、
1896(明治29)年の観測開始以来最大を記録。
奄美大島周辺で次々と発生し発達した積乱雲が、
同じ場所に流れ込んできたことで大雨が続いた。
現在、気象庁では線状降水帯を含むこうした
局地的な大雨の迅速な察知と予測の取り組みを
強化しており、事例の振り返りや
スーパーコンピューターによる解析などを
行っているという。

それでもいまだ局地的な気象現象の予測は難しく、
平田予報官は
「実況で極端な気象の変化があった場合には、
すぐに天気予報の修正や、警報、土砂災害警戒情報の
速やかな発表を行い、警戒を呼び掛け、
住民の早めの避難につなげたい」と話す。
◆68人が亡くなった2004年の新潟県中越地震から
23日で21年を迎える。
全村避難を余儀なくされた
旧山古志村(同)の中学生たちが共同で作った
キャンドルが、それぞれの地区の追悼会場で灯される。

川口地区でずっと追悼式典の実行委員を務めてきた
平沢康隆さん(49)が10年ほど前から川口中で
キャンドル作りを教えてきた。
この間、高齢化と人口減少で両校とも生徒数が減少。
そのため昨年から両校生徒が共同で制作し始めた。
23日、川口地区では屋内ゲートボール場
「すぱーく川口」で
追悼や感謝を込めた集いを開き、献灯する。
山古志地区では山古志体育館で式典を開催。
また、同市では親子が乗った車が土砂崩れに
巻き込まれた現場近くの
「妙見メモリアルパーク」に午前9時、献花台を設置。
隣の小千谷市では午後5時から
市民学習センター楽集館駐車場で
「追悼のつどい」が開かれる。(朝日新聞)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。