2025年10月26日(日)
今日は、気圧の変動が大いため、体調には気を付けて下さいませ。
東京都は、被災者の住まいを確保するため、
一時的な滞在先としてキャンピングカー最大20台を
派遣することや、
仮設住宅としてムービングハウスを
輸送する方針を示した。
キャンピングカーについて小池知事は、
島という地域性から仮設住宅の建設よりも
スムーズに供給できるためだとしている。
また、支援金の支給、災害援護資金の
貸付を行うとのこと。
本土から離れた、比較的小さな規模の「島」には、
柔軟な素晴らしい支援だと思います。
さて、ネット上のトラブルに
「なんでも110番」相談は無料(通話料は相談者負担)
今日26日には、東京相談室、☎03・6450・6631
普通 3015303
令和7年台風第22号及び第23号東京都義援金
都の配分委員会による決定を経て、
◆静岡銀行 本店営業部
普通 1819741
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
◆ゆうちょ銀行 00970-1-213674
◆沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281
◆南日本銀行県庁支店 普通1157390
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657
10月26日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
気圧変化の体調対策、八代社協に31万、
犬のお兄ちゃん、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
最近、更新があいているので、心配しています。
10月26日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年9ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
優しい支援は笑顔を増やす。
釧路市などでも震度4を観測。

発生するおそれがあると、
注意を呼びかけている。(北海道文化放送)
◆札幌管区気象台によると、25日午後1時17分ごろ、
雌阿寒岳のポンマチネシリ火口で噴火があった。

噴煙は、高さ約200メートルまで上がっていて、
北東に流れている。
雌阿寒岳の噴火は、9月12日から15日の間に
発生して以来で、噴火警戒レベルは火口周辺への
立ち入り規制を示す「2」が継続。
地震との関連はわかっていないという。
(北海道放送)
原子力総合防災訓練が25日行われた。
美浜原発3号機で原子炉が冷却出来なくなった
との想定で行われた。
発電所に近い集落の住民は、道路が寸断して
孤立したという想定で、
海上保安庁の搭載艇を使った避難に取り組んでいた。

今回の訓練では、およそ730人の住民が
県内外への広域避難に取り組んでいて、
県では発電所から半径30キロ圏内の
およそ6000人の住民を対象に、自宅などの
建物内に入る「屋内退避」の訓練にも参加するよう
呼びかけた。(福井放送)
原発がある地域は、こういう訓練は必要だと思います。

廃炉作業や処理水対策などを確認し、東電の幹部らに
「安全確保を最優先に廃炉作業に取り組むとともに、
地域との共生を進めてほしい」と求めた。
東電は7月、デブリの本格的な取り出しが、
当初予定の2030年代初頭から37年度以降に
ずれ込むと明らかにしている。(共同通信)
◆福島県内でクマの目撃や人身被害が
相次いでいることを受け、県は24日、
市町村への専門家派遣や箱わな、撃退スプレーなど
対策用品の提供を柱とした緊急対策を発表した。
効果的な対策の指導や環境整備に加え、
捕獲などの技術的支援や
情報発信の強化でクマ被害の拡大防止を図る。

内堀知事は24日、関連経費2972万円を計上した
本年度一般会計補正予算を専決処分した。
県によると、本年度のクマの目撃件数は
15日現在で1038件となり、
これまでで最も多かった2023年度(709件)の
約1.5 倍に上る。
人身被害は24日現在で17人に達し、最多だった
23年度の15人を上回る。(福島民友)
◆石破前政権が打ち出した、増産を含む政府の
コメ政策は首相交代を機にあいまいになり、
福島県内の生産者らに戸惑いが広がる。
「増産」の文言がなく、政府が従来の
「需要に応じた供給」へ静かに後退した。
価格暴落への懸念を踏まえた形だが、
国による増産の後押しを前提に準備を検討していた
農家らが翻弄される形に。

コメ価格にどう影響するかも見通せず、
販売関係者らは状況を注視する。(福島民報)
敷地内に使用済み核燃料を一時保管する
乾式貯蔵施設の整備を国に申請した24日、
地元住民らは理解を示す一方、再利用する
核燃料サイクルが行き詰まる中、
「半永久的な保存施設になるのでは」
と懸念する声も聞かれた。
使用済み燃料を巡り、搬出先となる再処理工場
(青森県六ケ所村)の稼働は延期を繰り返し、
核のごみの最終処分場も決まっていない。
「核燃料サイクルは破綻している。

乾式施設は一時保管を名目としているが、
半永久保存につながらないか」
と心配するのは市民団体
「川内原発建設反対連絡協議会」の鳥原良子会長。
他国から攻撃対象となるリスクもあると指摘し、
「次世代に負担を押しつけるわけにはいかない。
市や県は強く反対すべきだ」と訴える。
(南日本新聞社)
◆25日、14時12分ごろ最大震度3の地震。
約20キロメートル。

(南日本放送)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。