2025年10月27日(月)
MBSニュースによると、
クマは冬眠前に大量のエサを必要とするため、
この1か月ほどは特に注意すべき時期だと。
クマが市街地に出てくる理由は、
「市街地には食べ物がある」と学習するということで、
冬眠から明けた春も出没する可能性がある。

そのため、
「この秋だけでなく、来年以降もこの状況は
改善していかない」と専門家は話す。
26日、栃木県北部で震度4。関東でも震度2の地震がありました。
普通 3015303
令和7年台風第22号及び第23号東京都義援金
都の配分委員会による決定を経て、
◆静岡銀行 本店営業部
普通 1819741
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
◆ゆうちょ銀行 00970-1-213674
◆沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281
◆南日本銀行県庁支店 普通1157390
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657
10月27日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
ラッキーなジンクス、89歳の頑張りノート、
猫の思いやり、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
昨日、更新があったので、ほっとしました。
10月27日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年9ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
思いやりは幸せを運ぶ。
◆10月26日(日)12時04分頃、栃木県で
最大震度4を観測する地震。

◆台風22号、23号の被災で一部地域で今も断水が続く
八丈島で25日、親子が集まってゲームを楽しんだ。

倒木や建物のがれきがあり、外で思いっきり
遊べない子供たちのために、テニスチームを
主宰している八丈高校職員の中込祥高さん(52)が
声をかけて親子が集まった。
子供は家にこもる生活が続き、親は片付けで
忙しくかまっていられない。
「親子ともに疲れやストレスがたまっている。
一時でも元気になってリフレッシュしてほしい」と。
子供たちは被災後、いつもと違う雰囲気を
感じ取っているという。
小学生の子が、夜中に「台風が来ている」
と寝言を言ったり、
寝ぼけたまま出かける用意を始めたりしたと話す親も。
「こういう機会をつくってもらい感謝している」
と話していた。(朝日新聞)
子ども達もストレスを感じているが、体を動かすことで
発散できる事がある。
◆クマによる人身被害が相次いでいることを受け、
要望する考えを明らかにした。

今週にも同省を訪問する方向で調整しているという。
「もはや県と市町村のみで対応できる範囲を超えており、
現場の疲弊も限界を迎えつつある」と指摘した。
鈴木知事は、クマを駆除するための自衛隊出動を
明確に想定した法令は存在しないとした上で
「通常の災害派遣のように簡単にはいかない」と。
同県警によると、今年の人身被害は26日現在で
54人となり、昨年1年間の11人を大幅に上回っている。
(読売新聞)
秋田だけでなく、多くの地域で人的被害が増加。
国として、対策を考える時期だと思う。
◆被災地の復興を後押ししようと石川県は全国の
投資家から出資を募る総額100億円の公募債券を
来年2月に発行することがわかった。
「のと復興応援ボンド」は能登の復旧復興の発信や
震災の風化防止につなげようと全国の投資家から
資金を募る県債で
復旧復興をテーマとした発行は全国で初めて。

法人を対象に来年2月をめどに1000万円単位で発行。
集まった資金は公共施設の復旧や主要道路の
防災対策のほかトキの放鳥に向けた
環境整備に活用されるという。(テレビ金沢)
◆中学、高校生向けの体験型プログラム
福島県内外の20人が参加し、来年1月まで
計4回の研修を通じて
震災と原発事故について学びを深める。

研究室の主催。
開沼准教授は
「記憶の風化が進む中、全国の中高生が福島を見つめる
機会になる。
双葉郡の関係機関とつながりながら、
地域の魅力や課題を掘り起こす機会になってほしい」
と語った。(福島民友新聞)
素晴らしい企画だと思う!
福島県を訪れ、県庁で内堀雅雄知事と会談した。

経過した現在も依然として多くの被災者に
避難生活などを強いていることなどを謝罪。
強調した。
「福島の復興は途上であり、
決して風化させてはいけない。
国が前面に立ち最後まで責任を持って
取り組んでいきたい」と約束した。
重要な使命を背負っているとあらためて指摘。
避難地域の復興・再生では『伴走支援』、
福島第1原発の処理水の海洋放出では『油断大敵』
という言葉を挙げ
「この3つのキーワードを忘れずに職務に務めてほしい」
と求めた。
赤沢経産相は同日、県庁で西山尚利県議会議長、
伊沢史朗町長と面会した。
赤沢経済産業相には、福島のため尽力してほしい。
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。