2025年10月28日(火)
毎日、クマの被害が報道されている。
MBSニュースによると
クマは、人間を食べるために襲ってるわけではなく、
敵として攻撃しているという。
クマも人間を恐ろしいと思っていて、
特にパニックに陥ると攻撃力が高くなるため、
クマに遭遇しても、
大声を出したり、物を投げつけたりすると
より攻撃してしまう。

クマは特に2歳が危険。
2023年ドングリなどが凶作で親子のクマが人里へ。
このとき子グマは状況がわからず、人里に出てきたが、
そのクマが自立期を迎え、縄張りを求め
動きが活発化してきている。
2歳のクマは人との軋轢を起こしやすく、
人間の生活圏に現れやすい。
そしてクマの個体が増加していることもある。
27日、トカラ列島近海で、震度2。
普通 3015303
令和7年台風第22号及び第23号東京都義援金
都の配分委員会による決定を経て、
◆静岡銀行 本店営業部
普通 1819741
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
◆ゆうちょ銀行 00970-1-213674
◆沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281
◆南日本銀行県庁支店 普通1157390
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657
10月28日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
鼻毛と喘息の関係、夫の命の恩犬、
3匹のノゾキーヌ、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、更新があったので、ほっとしました。
10月27日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年9ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
心が通じ合う愛は命を支える。
復興支援ライブを行い、被災者らを勇気づけた。
畑中が27日、よろず~ニュースの取材に語った。

メーン通り沿いでは損壊した建物を目撃。
瓦礫置場では破損した家屋のトタンや
板などが分けて置かれていた。
毎夏、ホタルの光を楽しめる「ホタル水路」では
木がなぎ倒されていた。
「島の特産となっているシイタケ栽培の施設も倒壊し、
今後の経営そのものが危ぶまれているということです」
「まだ水が出ていない地域では何が欲しいかと聞くと、
『洗い物ができないから、レトルト食品が欲しいです。
そのまま温めてお皿に出さなくても食べられるから』
とのことで、今回、結構な数のレトルト食品を
買って持って行きました。
『野菜の入ったものが欲しい』ということでスープを。
毎日、都からペットボトルが配給されて
飲み水には困らないようですが、
洗濯などの生活水が足りず、トイレは雨水を
貯めて流したりしていると。
自衛隊の給水場にタンクなどを持って
補給もできますが、それで疲れる方もおられます。
また(特産の)焼酎が作れないという
お話も聞きました。
11月末には島全体に水が行き渡るようになると
聞きましたが、
水量はこれまでの日常には戻らないだろう
という話でした」
もう一つの懸念は「物流の停滞」
「ご厚意で物資を送ってくださる方々の荷物が
多すぎて流通が滞ってしまい、車の部品だったり、
仕事で使う必要な物が届かないこともあるそうです。
食べ物は島内でも買えるので、
送るのは控えてほしいと。
今回、八丈島行きの飛行機に乗った時、
『荷物を搭載するのに時間がかかっている』という
機内アナウンスを初めて聞きました。
それだけ荷物が立て込んでいるということです」と。
「今回行って良かったのは
『島全体が壊滅的なのでは?』と心配したよりは
原型を留めていたと感じられたことでした」
「営業できなくなったお店などのスタッフさんの
お仕事がなくなって困っているという声を聞きました。
離島ですから(他地域の)皆さんの中には
八丈島の状況に対して
『えっ、そんなことあったの?』という人もおられ、
島の皆さんは
『この被災を忘れられること』をとても
不安に思っておられます」と。(よろず〜ニュース)
見通しで、自衛隊は要請を受ける方向で
調整していることがわかった。
具体的にはクマが人里に来ないための対策のほか、
捕獲したクマや必要な物資、住民を含めた輸送、
情報収集などの実施を中心に
省内での調整が進められている。
一方でクマの銃撃は含まれないと。
(日本テレビニュース)
◆10月25日未明、地震が発生し、
北海道では2年4カ月ぶりに最大震度5弱の揺れを観測。
その12時間後、北海道東部の雌阿寒岳で
小規模な噴火が発生。

「雌阿寒岳がある阿寒湖畔では震度は
2程度であったということで、
地震との直接的な関係はないものと見ている。
この後、雌阿寒岳の活動が万が一活発化した場合には、
例えば阿寒湖畔で降灰、空から火山灰が
降ってくるというようなことは考えられると思います」
(北海道文化放送)
建設されることが決まっていて
工事が始まったのは北大町が栄町に続き2棟目。

建物は鉄骨コンクリート3階建てで、
間取りは2LDKと3LDKの2種類。
あわせて21世帯が暮らすことができ、入居者同士の
コミュニティづくりに配慮した集会場も設置される。
◆石川県穴水町川島のトレーラーハウスは6棟あり、
能登半島地震の復旧・復興にあたる作業員の、
滞在場所になっている。
今回、住宅資材を扱うメーカーがこのうち
1棟を改修し、雨どいから
トイレのタンクに水を引けるように。

地震などの災害で断水しても、
最大で約20回分トイレの水を流せる。
タンクが空になると自動的に水道の水がたまる
仕組みになっていて、切り替えの手間もかからない。

被災地支援で訪れた人の生活を守る
「災害に強いトイレ」として期待。(北陸朝日放送)
◆若者の人口流出に歯止めをかけようと、
福井県は27日、国に対して
北陸3県(富山・石川・福井)共同で首都圏への
人口流出を是正する対策の強化を要望した。

要望活動には、杉本知事や富山県の
佐藤一絵副知事らが参加。
国の地方創生に関する フォーラムが県内で
開かれたのに合わせて、
内閣官房の大野達事務局次長に要望書を手渡した。
北陸3県が共同で人口減少に関する対策を
国に要望するのは初めて。(福井テレビ)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。