2026年 1月8日(木)
けが人は12人になった。
けがをされた方が早く回復しますように。
◆断水が発生した鳥取県西部の南部町では、
4カ所に給水車が派遣され、飲料水の提供が始まった。
町によると、地震発生後の6日、
旧会見(あいみ)町地区の約1100世帯用の水に
濁りが見つかったという。
復旧のめどもたっていない。
8日も午前7時から町内5カ所に給水車を走らせる。
新年早々、1100世帯もの断水は厳しい。
◆鳥取県は、実際には起きていない被害の映像などの
フェイク動画がSNSにアップされているのを
確認したと発表。
災害が起きるとすぐ、なぜか?偽情報が出回る。
19世帯54人が公営住宅など仮の住まいでの
生活を余儀なくされている。
能登半島地震の復興は、まだ途上だ。
その他、被災地の報告は、
happy-ok3の日記に詳しく掲載しています。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
青森もまだ、油断ができない状況です。
1月8日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
冬の池や湖から救助、テクノストレス症候群、
コンビニでお返し、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、更新があったので、うれしかったです。
「愛するとは、自分の幸せを他人の幸せに重ねることである。
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
愛は幸せを広げる。
【今日の私の感謝】
誉くん(老鳥)は、私の声には喜んで反応してくれること。
年明け初の、燃えないゴミの日だったこと。
読売新聞の科学医療部長、荻原隆史氏より(抜粋)
昨年の大阪・関西万博の時、中央線では、
万博会場の最寄り駅の舞洲駅に向かう中、
車内放送で
「次はいよいよ舞洲です」とアナウンスがされた。
この言葉に、大阪の府内の某小学校の校長が
学校便りにこう書いた。
「思わずくすっと笑ってしまいました。
その後も万博のテーマソングが流れるなど
特別感のあるアナウンスは続きました。
ただ、一番車内がどよめいたのは
『いよいよ』という言葉が流れた時だったように
思いました」
校長は『いよいよ』という、たったひと言で、
人の気持ちをプラスにする
「言葉の力」に感心したという。
その反面、マイナスにするひと言もあるため、
児童たちに言葉の大切さを伝えているという。
さて、某高校では、
暴力動画から悲しい事態になっている。
言葉だけでなく、
陰にあっての行動も優しいものでありたい!ね!
また、被災地のことを載せている
拙ブログを応援してくださっている皆様に
心から感謝いたします。
★★★★★★★★★★★★★★★★★
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。
能登の震災から2年です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
普通 7523634
(オオイタシサガノセキチイキダイキボサイガイギエンキン)
普通 0002293
(ホツコクシンブンシヤノトハントウフツコウギエンキングチ)
普通 3015303
令和7年台風第22号及び第23号東京都義援金
都の配分委員会による決定を経て、
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
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