2026年 1月21日(水)
◆日本の上空に寒波がやってきている。
今日、21日にかけてさらに寒波が強まり、
日本海側は市街地でも大雪や猛ふぶきとなる
おそれがある。
注意が必要です。
中小企業に対し設備などの復旧費用として
最大1,000万円を支給。
この支援は、企業にとっては、
「頑張ろう!」と励みになります。
その他、被災地の報告は、
happy-ok3の日記に詳しく掲載しています。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
1月20日は、宗谷地方南部、島根県東部で震度2がそれぞれ2回。
注意が必要です。
1月21日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
交差点と奇跡に感謝、JAFから雪道運転に注意、
こたつ布団と犬、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、更新があったので、うれしかったです。
「毎日を生きなさい。
今日、自分の人生が始まったかのように。
(ゲーテ)」
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
今日に感謝。
【今日の私の感謝】
老鳥が今日も、生きることを頑張ってくれていること。
偶然が喜ばしい形になったこと。
目的に、車両にトイレを搭載した
「トイレトラック」を1台導入した。
トイレトラックには洋式便器の個室トイレが5室ある。
太陽光発電設備もあり、夜間も明るさが確保できる。
平時は防災訓練やイベント会場で活用する。

導入に伴い、全国の参加自治体が支援し合う仕組み
「災害派遣トイレネットワーク」に加盟した。
16日、町は一般社団法人「助け合いジャパン」と、
災害時におけるトイレトラック派遣協力の
協定を締結した。
小松和真町長は
「東日本大震災時の教訓として安全・安心な
トイレ環境の確保のため導入した。
全国から受けた支援への恩返しでもあり、
他自治体の力になれば幸い」と語った。
全国45自治体が加盟する。
町は、ふるさと納税型クラウドファンディングを活用して
購入費を募った。
トイレトラックの披露に合わせ、多額の寄付をした
地元の企業「南双サービス」に町が感謝状を贈った。
災害時は、トイレの問題は深刻なので、
自治体に、トイレトラックが導入されていると安心だ。
しかし、トイレトラックは2千万以上する。
先日、富山県は、避難所の冷暖房・設備・整備に
予算を組み実行すると仰っていて素晴らしいと感じた。
避難所の冷暖房、食事は、命を守る!
衛生的なトイレは、ストレスを軽減する!
個人の備えも大事だが、自治体として災害に備える体制は
多くの命を救うことになる!
また、被災地のことを載せている
拙ブログを応援してくださっている皆様に
心から感謝いたします。
★★★★★★★★★★★★★★★★★
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。
能登の震災から2年です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
普通 7523634
(オオイタシサガノセキチイキダイキボサイガイギエンキン)
普通 0002293
(ホツコクシンブンシヤノトハントウフツコウギエンキングチ)
普通 3015303
令和7年台風第22号及び第23号東京都義援金
都の配分委員会による決定を経て、
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
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