あなたのお誕生日によせて 

元々は「happy-ok3の日記」https://happy-ok3.com/が始まりです。

3月2日 お誕生日おめでとうございます!モンスターウルフ

2026年 3月2日(月)

 

共同通信によると、

東京電力福島第1原発事故で生じた福島県内の

除染土の最終処分場について、

 

福島県を除く46都道府県知事のうち、

受け入れの「意向あり」「条件次第で検討」という

知事はゼロ。

原発事故の後の大変さを物語っています。

 

福島民友によると、

石川町の石川屋は福島県で初めて、クマをはじめとした

野生動物よけの装置「モンスターウルフ」の

担当代理店になった。

 

同製品は太田精器(北海道)が開発と製造、

ウルフ・カムイ(同)が販売総代理店を務める。

 

大きさ1.2メートルのオオカミのような装置で、

センサーで動物を感知するとオオカミを模した声や

首の動き、目の点滅で威嚇するという。

 

モンスターウルフ(左)の設置手順などを確認した担当者ら(福島民友新聞)

 

石川屋の田代安紀社長は

「クマなどを追い返す装置として普及させたい」と。

 

販売、レンタルともに受け付ける。

設置や導入は石川屋が対応する。

問い合わせは同社へ。電話0247-26-2323

モンスターウルフは、昨年から話題になっています。

クマはオオカミが苦手なので、効果が期待できます。

 

◆1日は薩摩半島西方沖で震度3,

宮古島近海で震度2が2回、大隅半島東方沖、

大分県西部、薩摩地方西方沖で震度2。

地震が多いです。注意です。

 

その他、被災地の報告は、

happy-ok3の日記に詳しく掲載しています。

 

今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!

 

3月2日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

素敵な1日に!!

 

happy-ok3の日記 

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、宝、

小指だけで書いた書道、紙の辞書の寄り道、

警察署に犬、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

最近、更新がお休みなので、気になっています。

 

「想像力は何でもやってのける。

 それは美と正義と幸福をつくるが、

 これこそ、この世におけるすべてなのだ。

 (ブレーズ・パスカル

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

警察署に連絡をしていますが、私が今、できることを提案します。

 

正義と幸福は、宝もの。

 

【今日の私の感謝】

今日も笑顔が沢山でたこと。

春の兆しを感じられるようになったこと。

 

福島テレビによると、

東日本大震災から15年。

 

いわき震災伝承みらい館では、

語り部が体験と教訓を伝え続けている。

 

土地は液状化現象。

 

 要するに、埋立地なものですから、

 地震と共に水が上がってきた。

 ですから校舎はガタガタだし、

 体育館は屋根からものが落ちてくるし」

 

いわき語り部の会の石塚洋悦さんは、

当時の凄惨な状況をこのように振り返る。

 

いわき市の中学校で教員を務めた後、

4年前から語り部として活動している

石塚さんの言葉には、

実体験者だからこそ伝えられる重みがある。

 

石塚さんは

15年経ってはいるけども、忘れないでいて欲しいなと。

 それを教訓にして欲しい。

 

 災害はいつ起こるか分からないので、

 もう今日話を聞いて、自分がこうしたいと思ったら、

 すぐそれを実行していただけるとすごく良いのかな」

と語る。

 

いわき語り部の会の石塚洋悦さん     いわき震災伝承みらい館

 

2024年度の来館者数は約3万6200人となり、

これまでで最も多かった2023年度より

900人ほど減少した。

 

それでも、震災の記憶を風化させないための

取り組みは続いている。

 

5年前から始まった、未来へのメッセージを記入した

黄色いハンカチを3月に展示する企画。

 

2026年も作業が進められていて、

全国から過去最多の300枚以上が届いているという。

 

毎年3月に展示する黄色いハンカチ

 

いわき震災伝承みらい館の山崎俊也さんは

来館者の変化について、

 

「震災の被害がいわきでもあったことを、

 知りたいお客様が最初は多かったと思う。

 

 今は、これからの災害に備えて、

 どういう風に学んでいったらよいのか、

 お客様がご自身で知りたいと思い

 ご来館していただいているのかなと思う」

と分析している。

 

震災から15年という節目を迎えても、

その記憶と教訓を語り継ぐ取り組みは続いていく。

 

15年経つと、震災を知らない人たちも増えています。

だからこそ、語り継ぐことが大切だと。

 

そして、被災地のことを載せている

拙ブログを応援してくださっている皆様に

心から感謝いたします。

 

         ★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。

 

能登の震災から2年です。 

昨年の多くの災害の復旧が、まだまだです。

福島県も、復興は途上です。

 

被災地の様子の要点を載せていますので知って頂ければ!

 

【1966年集落飲み込んだ台風26号、特別展】

 

◆60年前に山梨県内で175人の死者、行方不明者を出した

 台風26号の特別展が甲府地方気象台で始まった。

 3月末まで。 

 

【熊本地震から10年の節目に犠牲者へ】

 鎮魂の祈りをささげるコンサート

 ◆「ヴェルディレクイエム」の実行委員会は、

 

 運営費や熊本県内の親子100組の

 無料招待などに充てる費用の一部を

 クラウドファンディング(CF)で募っている。

 

 3月10日まで。

 「グローカル・クラウドファンディング」

 ウェブサイトから申し込む。

 

 実行委員会事務局☎080(2713)5717。

 

【石巻市「東日本大震災からまだ15年」3月15日まで】

 

◆石巻市北村の元女川高校校長、佐々木慶一郎さんが

企画した写真展では、自身が撮影した被災地の写真や

当時の新聞など、約350点が展示。

 

 

石巻市北村の佐々木慶一郎さんの住宅で

3月15日まで開かれている。入場は無料。

☎0225-73-4057

 

◆大雪で一部区間の運休が続く秋田内陸縦貫鉄道

北秋田市)は、

 除雪で活躍するラッセル車ロータリー車

 題材にした「鉄印帳デジタル」の販売を始めた。 

www.tetsuin.yomiuri.co.jp

    上記から購入できる

 1枚税込み550円で3月末まで販売。

 

大分市大規模火災 義援金

 

大分銀行 大分市役所出張所

 普通 7523634  

大分市佐賀関地域大規模火災義援金

(オオイタシサガノセキチイキダイキボサイガイギエンキン)

 

能登地震と豪雨 義援金 延長】(26年3月31まで)

 

北國銀行 北國新聞社出張所

 普通 0002293

北國新聞社能登半島復興義援金

(ホツコクシンブンシヤノトハントウフツコウギエンキングチ)

 

八丈島 義援金】(東京都)

 

みずほ銀行東京都庁出張所

 普通 3015303

令和7年台風第22号及び第23号東京都義援金

 

都の配分委員会による決定を経て、

八丈町など被災自治体に渡る。

 

熊本県 義援金】(26年3月31日まで)

 

肥後銀行 県庁支店 

 普通 1695232

令和7年8月豪雨義援金熊本県) 熊本県知事 木村 敬

 

【鹿児島県の霧島市 義援金】(26年3月31日まで)

 

◆郵便局

令和7年8月8日霧島市豪雨災害義援金

00940-7-239826

 

◆JA霧島市 あいら農業協同組合

霧島市役所支所

普通1950

 

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