2026年 3月21日(土)
◆北國新聞によると、
能登半島地震で被災した道の駅「のとじま」
(七尾市能登島向田町)の能登島交流市場は
20日、全館フルオープンした。
昨年12月から物販エリアは営業していたが、
新たに飲食のエリアも再開した。

全館オープンを祝い、太鼓演奏を繰り広げる子ども
道の駅「のとじま」の能登島交流市場(北國新聞)
道の駅「のとじま」の全館オープンは、皆が嬉しい!
◆20日は熊本県天草・芦北地方で震度2、震度1が2回。
その他、被災地の報告は、
happy-ok3の日記に詳しく掲載しています。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
3月21日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
電話返品詐欺、ギャンブル依存、
元担任の励まし、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、更新があったので、ほっとしました。
「全ての真の勇気は良心から生まれる。
人が勇敢であるためには
自分の良心に従うことが大切なのだ。
(ジェームズ・フリーマン・クラーク)」
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
警察署に連絡をしていますが、私が今、できることを提案します。
支えは人生の希望。
【今日の私の感謝】
お友達家族が、おいしい食事に誘ってくれたこと。
感謝を沢山ささげられたこと。
◆福島テレビによると、
東日本大震災の発生から15年が過ぎるなか、
福島県富岡町では住民が主体となった
まちづくりが進められている。
官民合同で復興に取り組む福島相双復興推進機構が
運営しているもので、
3年前から延べ500人以上の住民が参加。
2025年3月には基本計画をまとめている。

富岡町に住む人の数は震災前の2割ほどに留まっている。
賑わいづくりに向け、住民達が積極的な意見交換をした。
3月18日、富岡町で開かれた住民主体の
まちづくり報告会には約60人が参加し、
さらなるにぎわい創出に向けて意見を交わしていた。
にぎわいやコミュニティをつくるため、
「富岡駅周辺」と「夜の森」の2つの地区を
中心にしたまちづくりのイメージを提案している。
2026年2月13日現在で、富岡町は、
特定帰還居住区域は55ヘクタール増え、
合計275ヘクタールとなった。
富岡町を愛する住民の皆さんが主体となった
まちづくりは、活気と希望があふれている!
◆北海道ニュースによると、
19日午前8時ごろ、弟子屈町にある川湯中学校で
見つかったクマの足跡は
縦およそ21㎝、横およそ10㎝で、
グラウンドから西方向へ続いていた。
川湯中学校では下校時は保護者に
迎えてきてもらうなどの対応に追われた。

川湯中学校 松永達郎校長は
「近くにクマが出没することはあったんですけど、
こんな近くで足跡が見つかるのは初めてなので
ちょっとびっくりしました」
警察は周辺でパトロールを行い、警戒を呼びかけている。
子グマの足跡だろうか?
まだ、雪が残る中の出没は、
子ども達の安全が守られますように。
そして、被災地のことを載せている
拙ブログを応援してくださっている皆様に
心から感謝いたします。
★★★★★★★★★★★★★★★★★
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。
能登の震災から2年です。
昨年の多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
【楢葉町で企画展、町民のエピソード】(3月23日まで)
◆楢葉町では、震災から18日までの町民の一人ひとりの
記憶やエピソード、またその中で生まれてきた
気持ちの変化に焦点を当てた企画展が行われている。

3月23日まで。入場無料。
【会津地方・復興への軌跡】
◆福島県喜多方市高郷町の
「カイギュウランドたかさと」の企画展
「会津地方・復興への軌跡」は
6月28日まで、館内で開かれている。

【1966年集落飲み込んだ台風26号、特別展】
◆60年前に山梨県内で175人の死者、行方不明者を出した
台風26号の特別展が甲府地方気象台で始まった。
3月末まで。
(北秋田市)は、
題材にした「鉄印帳デジタル」の販売を始めた。
上記から購入できる
1枚税込み550円で3月末まで販売。
普通 7523634
(オオイタシサガノセキチイキダイキボサイガイギエンキン)
普通 0002293
(ホツコクシンブンシヤノトハントウフツコウギエンキングチ)
普通 3015303
令和7年台風第22号及び第23号東京都義援金
都の配分委員会による決定を経て、
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
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