あなたのお誕生日によせて 

元々は「happy-ok3の日記」https://happy-ok3.com/が始まりです。

4月5日 お誕生日おめでとうございます!イースターおめでとうございます!

2026年 4月5日(日)

 

◆北國新聞によると、

 

いしかわ動物園(能美市)で3日、

国特別天然記念物トキのひな1羽が自然ふ化した。

 

ひなの誕生は今年初めてで、同園では17年連続となる。  

石川県によると、3日午前10時44分、

職員がふ化を確認した。

 

親鳥に抱かれて過ごしているという。

 

いしかわ動物園で誕生したトキのひな(同園提供)(北國新聞)

 

同園では3組のつがいを飼育しており、

今年の産卵数は計8個となっている。

 

足を運べる方はぜひ、ひなたちの成長を

応援してさしあげてください。

 

◆福島民友によると

 

第三セクターの阿武隈急行(福島県伊達市)は3日、

11日に運行を開始する新型車両「AB900系」の

安全祈願祭を同市の梁川車両基地で行った。

 

今回導入した2編成の車両で、

9編成の新型車両全ての導入が完了した。

 

 

新型車両の運行開始を記念した

フリー乗車券(900円)を11日、

阿武隈急行福島駅など有人駅で販売開始する。

 

2種類のデザインで各900枚限定。

 

福島ー槻木間を1日乗り放題できる。

問い合わせは阿武隈急行(電話024・577・7132)へ。

 

これは嬉しいです!!!

 

◆熊本日日新聞によると

 

熊本地震で大きな被害を受けた国特別史跡・熊本城跡の

10年間の復旧の歩みや文化財調査の成果を

紹介する企画展が、天守閣で開かれている。

 

9月末まで。

 

熊本市が主催し、復旧工事の過程で見つかった出土品や

パネルなど約40点が並ぶ。

 

熊本城天守閣の地下から出土した瓦やパネルなどが並ぶ企画展

3日、熊本市中央区(熊本日日新聞)

 

パネルでは被害の概要、飯田丸五階櫓や備前堀などの

調査成果を解説する。  

 

地震10年の節目に合わせて、市は復旧の現状を

多くの人に見てもらおうと18、19日に

熊本城を無料開園する。

 

熊本地震から10年です。忘れないための企画は尊いです。

 

◆4日は、宮城県沖で震度3、石川県能登地方で震度3と2、

 安芸灘で震度2

 

その他、被災地の報告は、

happy-ok3の日記に詳しく掲載しています。

 

今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!

 

4月5日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

素敵な1日に!!

 

happy-ok3の日記 
 

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、人生、

イースターの意味と希望、

聖ドミニコの生き方、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

先日、更新があったので、ほっとしました。

 

「復活は、私がどんな状況にあろうとも、

 人生に意味と目標を、

 また再スタートのチャンスを与えてくれる。

  (ロバート・フラット)

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

警察署には、連絡をさせて頂いています。

私が今、できることを提案します。

 

勇気は揺るがない使命と ともに。

 

【今日の私の感謝】

今日も鳥たちが喜んでいたこと。

車で走行中、譲っていただけたこと。

 

今日、4月5日は、イースター(復活祭)です。

 

クリスマスに降誕された、イエス様は、

十字架にかかるために降誕されたのです。

 

そのことは、紀元前の旧約の時代から、

預言されていました。

 

十字架にかかられた目的は、

私たちの罪を代わりに背負うため。

 

しかし、死んだままではなく、

これも預言されていたように、

3日目によみがえられました。

 

み使いが、ヨセフに降誕の前に語った約束に

「インマヌエル=主はわれらとともにおられる」

とあります。

 

死に勝利され、肉眼で見えなくても、今も生きておられ、

信じる私といつもともにいて下さる!ということです。

 

今日のhappy-ok3の日記に詳しく書いています。

 

み使いの言葉や聖書の言葉も退け、

クリスマスやイースターの事実を間違った、曲解した

解釈・情報としてネットなどに拡散されることは、

私はお薦めしません。

 

クリスマスもイースターも「神事」であり、

神事をBouTokuすることは怖いですから。

 

私は、クリスマスやイースターの意味を

聖書のお言葉から、書かせていただきます

 

インマヌエルという、クリスマスの約束として、

神様は私のそばにいらっしゃいます。

 

本当の信仰者たちは、拷問を受けても

喜んで自分を献げ、善を尽くし、笑顔で天に帰りました。

 

その先輩たちに倣いたいです。

 

「主イエスはわがため」という讃美歌です。

 

youtu.be

 

大好きな讃美歌で、悲しい時も、

そして「現在」も力を頂いている讃美歌です。

 

そして、被災地のことを載せている

拙ブログを応援してくださっている皆様に

心から感謝いたします。

 

         ★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。

 

能登の震災から2年です。 

昨年の多くの災害の復旧が、まだまだです。

福島県も、復興は途上です。

 

被災地の様子の要点を載せていますので知って頂ければ!

 

【加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に川床オープン

 

◆3日、石川県加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に

今年も川床がオープン。

 

川床は山中温泉を代表する景勝地の鶴仙渓に、毎年、

期間限定で開設され、川のせせらぎと

渓流の自然を満喫できる人気スポット。

 

(北陸放送)

 

川床では、山中温泉出身の料理人・道場六三郎さん監修の

スイーツや、前日までに予約すれば、

地元人気店の川床弁当が味わえる。

 

川床は11月末まで営業される。

 

【能登地震、復興への願いを込めて全国から絵葉書】

 

◆能登半島地震の記憶を風化させまいと、

 エフエム石川が取り組む

「能登エールアートプロジェクト」に寄せられた絵葉書。

 

石川県庁の展望ロビーには、全国各地から

寄せられた約1600枚の絵はがきが展示。

 

(テレビ金沢)

絵はがきは、4月20日まで展示。

 

【熊本博物館で『熊本地震10年展』】(5月17日まで)

 

◆熊本地震の記憶を風化させず防災意識を

高めてもらおうと、熊本博物館で

『熊本地震10年展』が24日から始まった。

 

(テレビ熊本)

 

『熊本地震10年展~今、語りかけるもの~』は

 熊本博物館で24日から5月17日まで。

 

【震災の記憶展「こども本の森 熊本」】(5月28日まで)

 

◆熊本地震10年の節目に、これまでの歩みを振り返り

 今後の防災を考える「震災の記憶展」が28日、

 

 熊本市中央区の熊本県立図書館、

 くまもと文学・歴史館、

 「こども本の森 熊本」で始まった。

 

(熊本日日新聞)


3館の連携企画で、5月28日まで。

 

【会津地方・復興への軌跡】(6月28日まで)

 

◆福島県喜多方市高郷町の

「カイギュウランドたかさと」の企画展

「会津地方・復興への軌跡」は

6月28日まで、館内で開かれている。

 

 

【震災の記憶 生活者の視点で記録】(本)

 

◆福島大の学生が東日本大震災と

東京電力福島第1原発事故の被災地で、

住民に聞き取りした内容をまとめた書籍

 

「福島、語り継ぐ生活史:

 大学生が聞いた暮らしと原発事故」(青弓社)が

3月25日、発売。

 

(福島民報)

 

大学生がまとめた生活史を書籍化する取り組みは

全国的に珍しいという。

書籍はA5判、276ページ。2640円(税込み)

 

ぽちっ!と押して頂けたら嬉しいです。(#^.^#)

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