あなたのお誕生日によせて 

元々は「happy-ok3の日記」https://happy-ok3.com/が始まりです。

5月2日 お誕生日おめでとうございます!「1人1花in能登半島」

5月2日(土)

 

大槌町の山林火災の義援金の送付先は下記に。

 

◆北國新聞によると、

 

能登半島地震で被災した建物の跡地を花で彩る活動

「一人一花in能登半島」は1日、

七尾市石崎町で行われた。

 

俳優の常盤貴子さんがアンバサダーとして参加したほか、

俳優の仲間由紀恵さんがサプライズゲストで登場。

 

住民約200人と一緒に住宅解体後の空き地に整備された

花壇に、マリーゴールドやブルーサルビアなど

6種約200株の苗を植え込んだ。

 

常盤さんは

「これからガーデンをどう展開させるかも

 面白いところなので、大いに楽しんでほしい」

と呼び掛けた。

 

活動に初めて参加した仲間さんは

「ここで皆さんがどんなコミュニケーションを

 取っていくのかが楽しみ」と期待した。

 

 

「一人一花」の活動は昨年から能登各地で行われている。

石崎町では2カ所目の花壇となった。

 

花植えは2日も七尾、氷見市の計3カ所で予定。

 

常盤貴子さんは、北國新聞のかかわりもあり、

ずっと能登を応援されています。

 

ガーデンのお花が被災地の方々の心を

励ましてくれるでしょうね!

 

◆福島民友によると、

 

福島県須賀川市の国指定名勝・須賀川牡丹園の

ボタンが見頃を迎えている。

 

園内が「百花の王」と称される鮮やかな花々で彩られ、

来園者を魅了している。  

 

約10ヘクタールの園内に約290種、

約7000株のボタンが植えられている。

 

 

現在は赤色の「芳紀」、ピンク色の「聖代」、

紫色の「島大臣」、白色の「白王獅子」など

色とりどりのボタンが咲き誇る。

 

ツツジ、フジなどの花々も園内を彩る。  

開園時間は午前8時半(今月6日までは同6時)~午後5時。

入園料は高校生以上600円、小中学生300円。  

 

問い合わせは

須賀川牡丹園保勝会(電話0248・73・2422)へ。

 

福島は、自然豊かです。福島にエールを!

 

◆5月1日は、岩手県沖で震度1

 

その他、被災地の報告は、

happy-ok3の日記に詳しく掲載しています。

 

今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!

 

5月2日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

素敵な1日に!!

 

happy-ok3の日記 

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、勇気、

声掛けで女児を救う、空への夢に忍耐と努力、

本人確認で笑、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

先日、更新があったので、ほっとしました。

 

勇気が必要なのは特別な瞬間じゃない。

 毎日の小さな行動の中にこそ、

 本当の勇気が試されている

 (マヤ・アンジェロウ)

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

警察署には、連絡をさせて頂いています。

私が今、できることを提案します。

 

勇気は、小さな行動の中に。

 

【今日の私の感謝】

同じマンションの小さな子どもが、私に笑顔を見せてくれること。

亀ちゃんが、頑張って食べていること。

 

 

◆医療従事者の方々が、どれほど真剣に、

そして愛情を持って目の前の小さな命と

向き合っているかが伝わってくる。

この投稿には

「本当に感謝です」「息子も以前お世話になりました」

「緊張感の中で喜びと悲しみが交差するも、

 終始温かい空間でした」

と、感謝と共感のコメントがが多く寄せられていた。

 

一生懸命治療されている、

真剣で温かい愛情が伝わってきます!

 

保護鳥の亀ちゃん、昨日もエサを沢山食べてくれました!

体重が、1グラム増えました。

拙ブログを応援してくださっている皆様に

心から感謝いたします。

 

         ★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。

 

能登の震災から2年です。 

昨年の多くの災害の復旧が、まだまだです。

福島県も、復興は途上です。

 

被災地の様子の要点を載せていますので知って頂ければ!

 

【大槌町災害義援金(林野火災)】

 

◆岩手銀行大槌支店

口座種別:普通預金

口座名義:大槌町災害義援金(林野火災)

フリガナ:オオツチチョウサイガイギエンキン(リンヤカサイ)

口座番号:2091181

 

【福島県の只見川「霧幻峡の渡し」再開】

 

◆福島県金山町と三島町にまたがる只見川を和船で渡り、

豊かな自然を堪能する「霧幻峡の渡し」は4月18日、

冬季休業を終えて営業を再開した。

 

11月下旬までの営業を予定している。  

 

 

6月から9月までは川霧が発生しやすく、

幻想的な雰囲気を味わえる。

 

希望日の5日前までに公式サイトなどで予約する。  

 

問い合わせは平日が金山町観光物産協会0241-42-7211

土日祝日が金山町観光情報センターへ。

 

【防災を自分事に、岩手県盛岡市で写真展】

 

◆東日本大震災の発生当時を振り返り、防災について

学ぶイベントが盛岡市で開かれた。

 

イベントは防災を自分事として捉えて学んでもらおうと

陸前高田市を拠点に伝承活動を行う釘子明さんが開いた。

 

(岩手朝日テレビ)

 

「避難場所を事前に確認することの大切さ」を伝えた。

 

釘子さんが撮影した避難所の写真など311点が展示。

 

講演会は5月11日にも開かれる予定で、

写真は5月28日まで展示される。

 

【鶴ケ城でお堀を巡る和船体験、4月中夜間運行】

 

◆福島県会津若松市の鶴ケ城でお堀を巡る和船体験は

11日に始まる。

 

県内で開催中の大型観光企画

「ふくしまデスティネーションキャンペーン(DC)」に

合わせて、4月中は夜間運航を初めて実施する。

 

石垣にはプロジェクションマッピングを施し、

船の上から普段と違った城の姿を楽しめる。

 

 

プロジェクションマッピングは11日から5月6日まで

毎日、四季を表現した5分程度の映像を投影する。

問い合わせは実行委員会へ。☎0242-23-8000

 

 

【熊本城、復旧の歩みを紹介、天守閣で】

 

◆熊本地震で大きな被害を受けた国特別史跡・熊本城跡の

10年間の復旧の歩みや文化財調査の成果を紹介する

企画展が、天守閣で開かれている。9月末まで。

 

(熊本日日新聞)

 

熊本市が主催し、復旧工事の過程で見つかった

出土品やパネルなど約40点が並ぶ。

 

パネルでは被害の概要、飯田丸五階櫓や備前堀などの

調査成果を解説する。  

 

【加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に川床オープン

 

◆3日、石川県加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に

今年も川床がオープン。

 

川床は山中温泉を代表する景勝地の鶴仙渓に、毎年、

期間限定で開設され、川のせせらぎと

渓流の自然を満喫できる人気スポット。

 

(北陸放送)

 

川床では、山中温泉出身の料理人・道場六三郎さん監修の

スイーツや、前日までに予約すれば、

地元人気店の川床弁当が味わえる。

 

川床は11月末まで営業される。

 

【熊本博物館で『熊本地震10年展』】(5月17日まで)

 

◆熊本地震の記憶を風化させず防災意識を

高めてもらおうと、熊本博物館で

『熊本地震10年展』が24日から始まった。

 

(テレビ熊本)

 

『熊本地震10年展~今、語りかけるもの~』は

 熊本博物館で24日から5月17日まで。

 

【震災の記憶展「こども本の森 熊本」】(5月28日まで)

 

◆熊本地震10年の節目に、これまでの歩みを振り返り

 今後の防災を考える「震災の記憶展」が28日、

 

 熊本市中央区の熊本県立図書館、

 くまもと文学・歴史館、

 「こども本の森 熊本」で始まった。

 

(熊本日日新聞)


3館の連携企画で、5月28日まで。

 

【会津地方・復興への軌跡】(6月28日まで)

 

◆福島県喜多方市高郷町の

「カイギュウランドたかさと」の企画展

「会津地方・復興への軌跡」は

6月28日まで、館内で開かれている。

 

 

【震災の記憶 生活者の視点で記録】(本)

 

◆福島大の学生が東日本大震災と

東京電力福島第1原発事故の被災地で、

住民に聞き取りした内容をまとめた書籍

 

「福島、語り継ぐ生活史:

 大学生が聞いた暮らしと原発事故」(青弓社)が

3月25日、発売。

 

(福島民報)

 

大学生がまとめた生活史を書籍化する取り組みは

全国的に珍しいという。

書籍はA5判、276ページ。2640円(税込み)

 

ぽちっ!と押して頂けたら嬉しいです。(#^.^#)

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