あなたのお誕生日によせて 

元々は「happy-ok3の日記」https://happy-ok3.com/が始まりです。

6月8日 お誕生日おめでとうございます!必要なのは生のナフサ

6月8日(月

 

大槌町の山林火災の義援金の送付先は下記に。

いつも感謝します。

 

今日も、大雨に注意されてくださいね。

 

レベル4までに全員避難です。

早めの避難で命を守ってください!

 

◆石川テレビによると、

 

七尾市ののと里山海道の別所岳サービスエリアで

行われたのは音楽を通して被災者を応援するイベント

「能登のおと~被災地うたつなぎ」

 

 

7日は先月営業を再開した奥能登山海市場で働く人たちを

応援しようとすず吹奏楽団が生演奏を披露した。

 

次回は来月、能登町で応援イベントを行う予定。

励みになるイベントですね!

 

◆テレビ金沢によると、

 

「民謡華絵巻」は、金沢百万石まつりの

特別協賛行事として、毎年開かれている民謡の祭典。

 

38回目となることしは、金沢市民謡協会に加盟する

団体や市内の小中学校のサークルなどから、

22団体およそ500人が参加した。

 

 

ステージでは、華やかな衣装に身を包んだ出演者たちが、

加賀や能登をはじめ、暮らしの中で口伝えで

歌い継がれてきた全国の民謡などを披露。

 

金沢百万石まつりの最終日をあでやかに彩った民謡に、

訪れたファンらは、伝統芸能の魅力を堪能していた。

若い人たちも沢山参加され、嬉しいですね。

 

◆北國新聞によると、

 

第74回庄川観光祭は6日、富山県砺波市庄川町で開幕し、

龍やボタンなどの花が描かれた夜高行燈(あんどん)が

曳(ひ)き回され、熱気に包まれた。

 

コンクールへ向かう大行燈=6日午後9時、砺波市庄川町青島(北國新聞)

 

呼び物の「夜高行燈コンクール」(富山新聞後援)では、

鮮やかな赤や黄色に彩られた大行燈9基が競演し、

観衆を沸かせた。

復興に向けて元気がでます!

 

◆J-CASTニュースによると、

 

不安定なイラン情勢を背景に、

深刻なナフサ不足が懸念されている。

 

ナフサとは原油を精製する過程で取り出される

粗製ガソリンである。  

 

このナフサを、クラッカーと呼ばれる巨大な分解炉に

投入し、800度以上の超高温で熱をかけ、

分子の鎖を断ち切ることで、

多種多様な基礎化学品に切り分ける。  

 

それらがプラスチック、合成ゴム、合成繊維、

そして塗料やシンナーへと姿を変えていくのだ。  

 

この加工の過程は、過去何十年にもわたって

蓄積された緻密な運転データの上に成り立っている。  

 

そのうえで、原油やナフサは産地によって成分がまったく

違うという問題がある。  

 

そのため、これまで中東産のナフサを前提に調整された

クラッカーに、代替のナフサを投入しても、

想定通りの成分が出てこない。

 

プラントの温度を上げ下げしたり、

圧力を微調整したりといった試行錯誤を

繰り返さなければ、

目的とする品質の基礎化学品は得られないのである。

 

 

代替原料への対応が必要なナフサ分解設備については、

生産効率の低下や稼働調整が生じている可能性も

否定できない。

 

現在必要とされるのは、自由に切り分けられる

生のナフサであることは言うまでもない。  

 

実際、化学業界や関連メーカーからは、

原料調達や生産計画への影響を懸念する声も聞かれる。

 

統計上の数字だけでなく、実際の生産現場で

何が起きているのかを丁寧に検証し、

 

品薄の要因を正確に把握したうえで、

必要な対策を講じることが求められている。

 

ナフサといっても、要の問題を直視することが

求められているのですね。

 

7日は、岩手県沿岸北部と岩手県沖で震度2

 

6月8日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

素敵な1日に!!

 

happy-ok3の日記

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、愛、

過敏性肺炎に注意、偶然の出会い、原爆の子の像に雀の巣、

瘦せてさまよっていた犬、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

先日、更新があったので、ほっとしました。

 

「人生は出会いで決まる。

 (マルティン・ブーバー)

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

警察署には、連絡をさせて頂いています。

私が今、できることを提案します。

 

善い出会いは希望を運ぶ。

 

【今日の私の感謝】

今日も、色んな方のために祈れたこと。

夏への準備ができたこと。

 

◆岩手放送によると、

 

大規模な山林火災からの復旧に役立ててほしいと、

 

岩手県宮古市の宮古商工高校総合高校の生徒が

販売実習で得た収益を4日、大槌町役場を訪れ、

大槌町に寄付した。

 

 

大槌町の平野公三町長に20万円の目録を手渡した。

 

これはIBCまつりなどのイベントに生徒たちが出店し、

実習で宮古市の特産品などを販売した際の収益。

 

生徒たちは話し合って、2024年と2025年の収益全額を

大槌町に寄付することを決めた。

 

「大槌町の方々の生活の援助となっていただければ

 うれしいです」

 

平野公三町長は

「森林の再生のために大切に使わせていただきます」

と感謝していた。

 

20万もの大金を。生徒たちの心は被災者の方々をも

元気づけますね!

 

◆神奈川新聞によると、

 

神奈川県逗子市内で2020年、マンション敷地斜面が

崩落し、県立高校3年の女子生徒(当時18)が

土砂に巻き込まれて死亡した事故を巡り、

 

伊豆市在住で昨年亡くなった主婦・川上米子さん

(享年89)の遺産約1億8千万円が

今年5月、崖崩れ対策のため市に寄付された。

 

遺産1億8千万円を寄付し、感謝状を受け取る川上さんの遺言執行者の小保内さん

(右)=4日、逗子市役所(神奈川新聞社)

 

川上さんは糖尿病を患っていた夫のために毎朝、

医師と相談して健康に気を遣った弁当を作るなど

献身的に看病していたが、夫は2021年に亡くなった。

 

愛娘は2020年にがんが再発し亡くなった。

 

夫と娘を失った川上さんは身内もおらず、

市内に事務所を構える司法書士の

小保内(おぼない)洋子さんを頼り、

遺言執行者を託した。

 

事故に心を痛めた川上さんは、悲劇を繰り返すまいと

「安心して市民が住むことができる街づくりのため

 使用すること」と遺言状に残した。

 

その遺志を継ぎ、市は危険性が指摘される

崖地の対策工事に乗り出す。

 

川上さんは、多くの人に愛を示す方でした。

 

保護鳥で病気の亀ちゃん、笑顔です!体重はふえています。

お薬ちゃんと飲んでいます。応援、ありがとうございます。

拙ブログを応援してくださっている皆様に

心から感謝いたします。

 

         ★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。

 

能登の震災から2年5か月です。 

昨年の多くの災害の復旧が、まだまだです。

福島県も、復興は途上です。

 

被災地の様子の要点を載せていますので知って頂ければ!

 

【大槌町災害義援金(林野火災)】

 

◆岩手銀行大槌支店

口座種別:普通預金

口座名義:大槌町災害義援金(林野火災)

フリガナ:オオツチチョウサイガイギエンキン(リンヤカサイ)

口座番号:2091181

 

 

【石川県ふれあい昆虫館、カブトの森、オープン】

 

石川県ふれあい昆虫館(白山市)にカブトムシと

触れ合える野外施設「カブトの森」がオープンした。

 

夏恒例の人気施設で、カブトの森は縦10㍍、横6㍍、

高さ3・2㍍の網に囲まれた部屋で、放し飼いの雄の

カブトムシ約20匹を自然に近い環境で観察できる。

 

(北國新聞)

 

例年と同時期となる8月16日までを予定。

 

 

【8~9月「また来て。」割、第2期実施へ】

 

◆福島県は1日、県内のホテルや旅館で利用できる

宿泊割引制度「『また来て。』割」の第2期を

8月20日~9月18日宿泊分で実施すると発表した。

 

(福島民友新聞)

 

7月1日から予約を始める。  

 

1人当たり1泊8000円以上の宿泊費に対し、

3000円割り引く。

 

登録旅行会社で予約した場合などを除き、宿泊予約の

完了後に宿泊割引クーポンを自身で発行する必要がある。

 

第1期は5月11日~6月30日宿泊分で実施。

 

県は第4期までキャンペーンを展開する計画で、

秋と冬の期間は今後発表する。

 

問い合わせは、旅行者専用コールセンターへ。

 

【「安八豪雨」からことし9月で50年】(6月19日まで)

 

◆1976年に岐阜県安八町で長良川の堤防が決壊し、

甚大な被害をもたらした「安八豪雨」から

今年9月で50年。

 

当時の被害を忘れず、多くの人に防災意識を

高めてもらおうと中部地域づくり協会と

大垣共立銀行が23日から岐阜市で開いたパネル展。

 

(CBCテレビ)

 

パネル展は6月19日まで開催される。

 

【福島県の只見川「霧幻峡の渡し」再開】(11月下旬まで)

 

◆福島県金山町と三島町にまたがる只見川を和船で渡り、

豊かな自然を堪能する「霧幻峡の渡し」は4月18日、

冬季休業を終えて営業を再開した。

 

11月下旬までの営業を予定している。  

 

 

6月から9月までは川霧が発生しやすく、

幻想的な雰囲気を味わえる。

 

希望日の5日前までに公式サイトなどで予約する。  

 

問い合わせは平日が金山町観光物産協会0241-42-7211

土日祝日が金山町観光情報センターへ。

 

【熊本城、復旧の歩みを紹介、天守閣で】

 

◆熊本地震で大きな被害を受けた国特別史跡・熊本城跡の

10年間の復旧の歩みや文化財調査の成果を紹介する

企画展が、天守閣で開かれている。9月末まで。

 

(熊本日日新聞)

 

熊本市が主催し、復旧工事の過程で見つかった

出土品やパネルなど約40点が並ぶ。

 

パネルでは被害の概要、飯田丸五階櫓や備前堀などの

調査成果を解説する。  

 

【加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に川床オープン

 

◆3日、石川県加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に

今年も川床がオープン。

 

川床は山中温泉を代表する景勝地の鶴仙渓に、毎年、

期間限定で開設され、川のせせらぎと

渓流の自然を満喫できる人気スポット。

 

(北陸放送)

 

川床では、山中温泉出身の料理人・道場六三郎さん監修の

スイーツや、前日までに予約すれば、

地元人気店の川床弁当が味わえる。

 

川床は11月末まで営業される。

 

【会津地方・復興への軌跡】(6月28日まで)

 

◆福島県喜多方市高郷町の

「カイギュウランドたかさと」の企画展

「会津地方・復興への軌跡」は

6月28日まで、館内で開かれている。

 

 

【震災の記憶 生活者の視点で記録】(本)

 

◆福島大の学生が東日本大震災と

東京電力福島第1原発事故の被災地で、

住民に聞き取りした内容をまとめた書籍

 

「福島、語り継ぐ生活史:

 大学生が聞いた暮らしと原発事故」(青弓社)が

3月25日、発売。

 

(福島民報)

 

大学生がまとめた生活史を書籍化する取り組みは

全国的に珍しいという。

書籍はA5判、276ページ。2640円(税込み)

 

ぽちっ!と押して頂けたら嬉しいです。(#^.^#)

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