2025 年2月8日(土)
今日も、被災地を覚えて頂ければ幸いです。
十勝地方北部で震度2.
2月8日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
震災の句3、警察官と飴、思考停止の心配、
マスクと細菌、を載せています。
阪神・淡路大震災で被災された「山猫」様が
30年経っても風化させてはいけないと、
震災の句を今年から書かれています。
6日、7日に続き今日のhappy-ok3の日記に、載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、更新があったので、嬉しいです。
2月8日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年1ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
考えることで前に進む。
★雪の情報は、被災地に限定。
◆2020年7月の九州豪雨災害の被災地、
地元事業者の営業継続や住民の生活支援を
掲げて運営を続けてきた
仮設店舗「さかもと復興商店街」の閉鎖が決まり、
市主催の解散式が6日、現地であった。

21年6月の開設から約3年9カ月。
閉鎖は、球磨川を巡る国の治水事業が理由だ。
市は工事終了後に現地で新たな道の駅を
整備する方針で、27年7月のオープンを計画している。
(毎日新聞)
◆2024年7月の豪雨による浸水被害を受け、
山形・戸沢村蔵岡地区が進める集団移転事業。
村が意向調査を進めた結果、反対していた
住民が賛成に転じ全世帯の同意が得られたと、
2025年2月5日に村が開いた記者会見で
加藤文明村長が明らかにした。

また、村が移転先の候補地に挙げている
「北部地区に住みたい」と答えた世帯は46世帯と
半数を超え、事業を進めるための要件をクリア。
住民と行政が一枚岩となって移転事業を
進めていく環境が整いつつあるが、
補償額の算出などまだ多くのハードルが残されている。
(FNNプライムオンライン)
◆本島北部を襲った大雨被害から、
この週末で3か月を迎える。
農家を営んでいる人は、県から農薬の提供などの
支援はあったというが、次の収獲までの間、
収入はない。

生活するにはお金が必要だと訴える。
地域のほぼ全てが水に浸かった国頭村比地地区の
生活再建は、まだ道半ば。(琉球放送)
会津若松市の積雪は平年の4倍となる119センチと、
観測史上最高を記録した。

160センチを超える積雪があった猪苗代町では、
除雪した雪が川に流れ、近くの県道が冠水。

県道はおよそ7キロにわたり通行止め、
解除の見通しは立っていない。
通行止め、交通にも影響が。(TBSニュース)
3時間に、26センチの顕著な降雪を観測した。
この強い雪は、8日明け方にかけて続く見込み。

6時間に25センチの顕著な降雪を観測した。
石川県では、8日朝にかけて、強い雪が続きそう。

新潟地域や能登南部の平地では、
道路の除雪が追い付かず、
車両の立ち往生などの大規模な交通障害の
発生する恐れが高まっている。(日本テレビニュース)
午後6時時点の積雪が
61センチと平年の3倍超の大雪となった。

東海北陸自動車道は日中、故障車両のため
上下線で一時通行止めとなり、
国道359号、304号、156号は山間部で
予防的な通行止めの措置が取られた。(北國新聞)
一枚の看板。

積雪が1メートルを超える場合、
屋根の雪を下ろす必要があると書かれている。

高齢者も多く暮らす仮設住宅。
住民だけでの屋根の雪下ろしは困難。
必要になる場合は、石川県と協議しながら
業者に依頼するなど対応を検討しているという。
(北陸放送)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。