6月13日(土)
大槌町の山林火災の義援金の送付先は下記に。
いつも感謝します。
◆テレビ金沢によると、
石川県庁の高層階のベランダでは毎年、国の準絶滅危惧種
ハヤブサが巣づくりをしていて、2026年は4月24日までに
2羽のヒナの誕生が確認。
2羽のヒナは親鳥のもとで成長し、5月27日までに無事、
巣立ちを迎えたという。
県庁では2005年からハヤブサの産卵が確認され、
ヒナが誕生するのはことしで13年連続。

2羽のヒナはまだうまく飛ぶことができず親鳥から
エサをもらいながら飛ぶ練習をして、
この状態は今後2か月ほど続く見込み。
ハヤブサの雛たち、うまく飛べますように!
◆北國新聞によると、
羽咋市で5月31日に放鳥された国特別天然記念物の
トキ8羽について、環境省は12日、
10日時点で石川県に4羽、
富山県に1羽が飛来したと発表した。

放鳥され、空を舞うトキ=5月31日、羽咋市内(北國新聞)
市町別では津幡町で2羽、七尾市と宝達志水町で1羽ずつ、
富山県では小矢部市で初めて1羽が確認された。
嬉しいです!
◆テレビ金沢によると、
奥能登4病院の機能強化に向けて整備が
検討されている新病院。
その機能として大きな課題となっているのが産科医療。
新病院を巡っては奥能登の市長や町長らが
分娩機能の導入を求めている。
一方、県側は、医療従事者の確保に課題があるとし
分娩機能は導入せず、出産はリスクに応じて
金沢と七尾などの病院が分担する案を示している。

分科会では奥能登の自治体から
「奥能登で分娩できる環境」を求める声が上がった。
医療関係者からはリスク回避のためにも県が提示する
「分娩を金沢や七尾で行うこと」を希望した。
分科会は再度議論し夏ごろに開かれる検討会で
報告する見通しで、 県は今年度中に
新病院の基本構想をまとめる方針。
難しい問題ですね・・・。
◆福井テレビによると、
坂井市に住む10歳の西村心翔さんは、生まれつき
口から十分な量の食事をとれず、チューブを使って
鼻から胃に直接栄養を送る医療的なケアが必要。
ナフサを原料とするプラスチック製の医療用シリンジを
使って1日5回、栄養剤を注入。
母親は
「シリンジは一番重要で、それがないと心翔くんに
栄養を入れてあげられない。生きる上で大事なことで、
生死に関わる」

医療用シリンジは診察の際に病院からも支給されるが、
大半は薬局で購入したものを使用。
このシリンジは衛生面から「再使用禁止」が原則。
しかし、少しでも長持ちさせようと、以前から洗って
繰り返し使っているが、5日ほどでピストンの
ゴムの部分が劣化して使用できなくなる。
「ナフサ不足の情報が流れた時から薬局には
小まめに連絡していて、早めに注文した方がいいと
言われて多めに注文しているが、石油が足りない状況が
いつまで続くかが分からないし、怖い」
心翔さんの家に医療器具や薬などを届けている
調剤薬局では
「シリンジは、今のところどうにか入ってきてはいるが、
メーカーに確認した限りでは、今後は分からないと、
入荷が滞る可能性があるといわれている」
医療的ケア児だけでなく、粉薬を包む分包紙、
液体の薬を入れるボトル、軟膏を入れる容器も
入荷が滞っている。
一つのプラスチック製品の不足が命に関わる医療現場。
命に関わるため不安だと思います。
◆熊本放送によると、
熊本県医師会は、中東情勢を受けた医療物資の
供給への影響について、5月25日から6月9日までに
県内の医療機関にアンケートを実施。
842の医療機関から回答があり、
手袋については「不足の情報がある」や「価格が上昇」
などの声が8割以上を占め、
注射器や点滴セットなどについても
「影響はない」との回答は5割ほど。

ただ、医療機関によって影響が異なり、
特に小さな診療所では、物品の不足が顕著だという。
県医師会は「影響はまだ小さい」としながらも、
「『物品が不足している』との回答は
256件に上っていて、極めて深刻。
開業医の方々が特に困っている現状です。
12日は、福島県沖で震度2。
6月13日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
今日は、故・祖母の誕生日です!いつもありがとう!
キャンセルはアカン、イソヒヨドリ誕生、
衰弱した犬、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、更新があったので、ほっとしました。
「他人に対する思いやりと共感は、
私たちが差し出せる最大の贈り物なのだ。
(タルサン・トルク)」
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
警察署には、連絡をさせて頂いています。
私が今、できることを提案します。
思いやりは平和への扉。
【今日の私の感謝】
今日も生かされていること。
感謝して祈れること。
◆大分放送によると、
大分県宇佐市のアフリカンサファリ。
アジアゾウのメスの赤ちゃんは、去年12月19日に誕生。
名前はラオス語の12月「タンワー」にちなみ、
「タワ」と名付けられた。
生まれた当初は体重128キロだったが、母乳をよく飲み、
毎日1キロほど増え、
半年で現在の体重は280キロに。

お母さんゾウをまねて、リンゴやバナナを鼻で
口に運ぶ仕草を見せる「タワ」。
今後予定されている一般公開に向けて、お母さんと
園内を歩くトレーニングも始まっている。
一般公開は、7月中旬以降を予定。
可愛いですね!!!一般公開が楽しみです。
随分以前、私が中学生位の頃に、実際にあったことです。
ある女性の人が、貧しいながらも
一生懸命生きていました。
ところが、ある人が、その一生懸命に生きていることが、
なぜか?
その女性の頑張りを陰で妨害したり、
陰で困ることを続けていました。
ひょんなことから、それをある警察関係者が
発見しました。
あまりにも、ひどい!と、その警察関係者が、
陰で卑劣ないじめ、妨害をしている人を
私は、報道で知ったのですが、頑張っている女性が
あまりにも、かわいそうで、その事件を知ったとき、
悲しく涙が出て、今も覚えているほどです。
さて、2024年9月に、勝手にはてなブログを1週間分ほど
削除されたり、最近も、アップした記事を中身だけ
削除されたことがありました。
頑張って、書き直しましたが。(#^.^#)
それだけでは足りないのか?
Happy-ok3の日記にまで、陰で色々されています。
分かっていますが。(#^.^#)
止めて頂ければありがたいです。
すごいスキルをお持ちなのですね。
それらを、善いこと、天(神)が喜ぶこと、
応援することに用いられたら、すばらしいのに。
私は、その方々の幸せのために、お祈りしています。
もし幸せであるのなら、されるでしょうか?
聖書には
「悪に報いてやろうと言ってはならない。
主を待ち望め。 主があなたを救われる」
「主は、ご自分の民を愛し
救いをもって貧しい者を飾られる」とあります。
私は昨年、電子レンジが壊れました。
いまだに、新しい物を購入できていません。
毎月の支援物資に心身も金銭もパワーが必要だからです。
「わが子よ。あなたの心をわたし(神)に向けよ。
あなたの目は、わたし(神)の道を見守れ」
と聖書にあります。
今日も温かいお心の皆様に感謝します。
保護鳥で病気の亀ちゃん、笑顔です!体重がふえています。
お薬ちゃんと飲んでいます。応援、ありがとうございます。
よく食べます!

拙ブログを応援してくださっている皆様に
心から感謝いたします。
★★★★★★★★★★★★★★★★★
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。
能登の震災から2年5か月です。
昨年の多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
【大槌町災害義援金(林野火災)】
◆岩手銀行大槌支店
口座種別:普通預金
口座名義:大槌町災害義援金(林野火災)
フリガナ:オオツチチョウサイガイギエンキン(リンヤカサイ)
口座番号:2091181
【石川県ふれあい昆虫館、カブトの森、オープン】
石川県ふれあい昆虫館(白山市)にカブトムシと
触れ合える野外施設「カブトの森」がオープンした。
夏恒例の人気施設で、カブトの森は縦10㍍、横6㍍、
高さ3・2㍍の網に囲まれた部屋で、放し飼いの雄の
カブトムシ約20匹を自然に近い環境で観察できる。

(北國新聞)
例年と同時期となる8月16日までを予定。
【8~9月「また来て。」割、第2期実施へ】
◆福島県は1日、県内のホテルや旅館で利用できる
宿泊割引制度「『また来て。』割」の第2期を
8月20日~9月18日宿泊分で実施すると発表した。

(福島民友新聞)
7月1日から予約を始める。
1人当たり1泊8000円以上の宿泊費に対し、
3000円割り引く。
登録旅行会社で予約した場合などを除き、宿泊予約の
完了後に宿泊割引クーポンを自身で発行する必要がある。
第1期は5月11日~6月30日宿泊分で実施。
県は第4期までキャンペーンを展開する計画で、
秋と冬の期間は今後発表する。
問い合わせは、旅行者専用コールセンターへ。
【「安八豪雨」からことし9月で50年】(6月19日まで)
◆1976年に岐阜県安八町で長良川の堤防が決壊し、
甚大な被害をもたらした「安八豪雨」から
今年9月で50年。
当時の被害を忘れず、多くの人に防災意識を
高めてもらおうと中部地域づくり協会と
大垣共立銀行が23日から岐阜市で開いたパネル展。

(CBCテレビ)
パネル展は6月19日まで開催される。
【福島県の只見川「霧幻峡の渡し」再開】(11月下旬まで)
◆福島県金山町と三島町にまたがる只見川を和船で渡り、
豊かな自然を堪能する「霧幻峡の渡し」は4月18日、
冬季休業を終えて営業を再開した。
11月下旬までの営業を予定している。

6月から9月までは川霧が発生しやすく、
幻想的な雰囲気を味わえる。
希望日の5日前までに公式サイトなどで予約する。
問い合わせは平日が金山町観光物産協会0241-42-7211
土日祝日が金山町観光情報センターへ。
【熊本城、復旧の歩みを紹介、天守閣で】
◆熊本地震で大きな被害を受けた国特別史跡・熊本城跡の
10年間の復旧の歩みや文化財調査の成果を紹介する
企画展が、天守閣で開かれている。9月末まで。

(熊本日日新聞)
熊本市が主催し、復旧工事の過程で見つかった
出土品やパネルなど約40点が並ぶ。
パネルでは被害の概要、飯田丸五階櫓や備前堀などの
調査成果を解説する。
【加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に川床オープン】
◆3日、石川県加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に
今年も川床がオープン。
川床は山中温泉を代表する景勝地の鶴仙渓に、毎年、
期間限定で開設され、川のせせらぎと
渓流の自然を満喫できる人気スポット。

(北陸放送)
川床では、山中温泉出身の料理人・道場六三郎さん監修の
スイーツや、前日までに予約すれば、
地元人気店の川床弁当が味わえる。
川床は11月末まで営業される。
【会津地方・復興への軌跡】(6月28日まで)
◆福島県喜多方市高郷町の
「カイギュウランドたかさと」の企画展
「会津地方・復興への軌跡」は
6月28日まで、館内で開かれている。

【震災の記憶 生活者の視点で記録】(本)
◆福島大の学生が東日本大震災と
東京電力福島第1原発事故の被災地で、
住民に聞き取りした内容をまとめた書籍
「福島、語り継ぐ生活史:
大学生が聞いた暮らしと原発事故」(青弓社)が
3月25日、発売。

(福島民報)
大学生がまとめた生活史を書籍化する取り組みは
全国的に珍しいという。
書籍はA5判、276ページ。2640円(税込み)





























































