7月2日(木)
いつも感謝します。
台風や地震の事は詳しく、happy-ok3の日記に掲載。
◆北國新聞によると、
石川県は、県内60カ所の道路標識の表示について、
「のと里山ポケモン・ウィズ・ユー空港」への
変更を始めた。
既に変えたのはのと里山海道の6カ所。

このほか7月7日の空港リニューアル前に
空港周辺の9カ所を完了させる。
残り45カ所は7月中に終わらせる予定となっている。
これは素晴らしい!です!
◆福島放送によると、
会津若松市の小学校で配られたのは会津の菓子企業
「太郎庵」の天神さまバターサブレ。
このパッケージは震災から15年に合わせて作られ、
読み込むと福島の復興について
学ぶことができる二次元コードもついている。

2026年の3月に全日空の国内線で約40万人に配られたが、
製造の過程でパッケージに余りが出たため
震災後に生まれた子どもたちにプレゼントしている。
お菓子は会津地域にある17市町村の小中学校で
約2万人に配られる。
東日本大震災から15年の復興を理解できるお菓子です!
◆福島民友によると、
日本百名山の一つ、安達太良山(1700m)の
シャクナゲが咲き始め、登山者らの疲れを癒やしている。
花の百名山にも選ばれ、福島県二本松市の
奥岳登山口からの道沿いではこの時期、

ハクサンシャクナゲやウラジロヨウラク、
サラサドウダン、イワカガミなどが楽しめる。
シャクナゲの見頃は今月中旬ごろまで。
福島は自然が豊かでお花たちも綺麗です!
★★★★★★★★
1日は、岩手県沖と宮崎県北部平野部で震度4。
7月2日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
夏野菜の威力、17年守った約束、
意識がない犬、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
最近、更新があいているので、気になっています。
「真実の愛は永遠で無限、
そして常に変わらぬものです。
それは平等で純粋、激しい表現はありません。」
(オノレ・ド・バルザック)」
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
警察署には、連絡をさせて頂いています。
私が今、できることを提案します。
愛は純粋に命を愛す。
【今日の私の感謝】
今日も笑顔がたくさんあったこと。
亀ちゃんが、慣れてくれていること。
兵庫県豊岡市の田んぼでprecious-bird2020さん
(@PBird2020)が撮影した
「絶滅危惧種」の群れの写真。
「近くの田んぼにコウノトリ十数羽
こんなにいるのは珍しいかも」

precious-bird2020さんによると、
撮影場所は兵庫県豊岡市の上鉢山近辺。
普段の買い物へ向かう途中で、
こちらの光景を見つけたのだとか。
「日頃からコウノトリは目にしていますが、
十数羽と画角に収まらないほど群れているのは
地元民でもあまり見ませんので、少し驚きました」と。
兵庫県豊岡市は、コウノトリの野生復帰のために
「コウノトリ育む農法」や「減農薬」に取り組んできた。
コウノトリの野生復活は農家のおかげだと
称賛する方からのコメントが多数寄せられた。
自然を守る取り組みが、生き物を守りますね!
◆西スポによると、
北海道紋別市にあるアザラシ専門の保護施設が公開した、
アザラシの〝睡眠動画〟が話題を呼んでいる。
「オホーツクとっかりセンターアザラシランド」が
「まあ、特に何も起こりませんが…
とりあえず見てください。笑
なんだか体に入った力がスーッと抜けて、
癒されませんか??これを“コムケセラピー”と呼びます」

と綴って、目を閉じ、直立した状態で水面に浮かぶ
ゴマフアザラシの姿が収められた動画を紹介。
オホーツクとっかりセンターは、北海道紋別市に位置する
日本で唯一のアザラシ専門の保護施設で、
怪我をしたアザラシの保護や飼育を行っている。
この姿は、立ったまま寝ているのだとか。(#^.^#)
保護鳥で病気の亀ちゃん、笑顔です!
おとなしいですが真面目です。賢いです!
お薬ちゃんと飲んでいます。応援、ありがとうございます。

拙ブログを応援してくださっている皆様に
心から感謝いたします。
★★★★★★★★★★★★★★★★★
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。
能登の震災から2年半です。
昨年の多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
【大槌町災害義援金(林野火災)】
◆岩手銀行大槌支店
口座種別:普通預金
口座名義:大槌町災害義援金(林野火災)
フリガナ:オオツチチョウサイガイギエンキン(リンヤカサイ)
口座番号:2091181
【四日市空襲の記憶伝える企画展】(8月30日まで)
三重県四日市市は、終戦間近の1945年6月から
8月までの間に、アメリカ軍からの9回にも及ぶ
空襲をうけ約800人が犠牲になった。
会場には四日市に投下された焼夷弾のレプリカや、
日々戦争の色が濃くなる国民生活の様子を写した
写真パネルなどの資料115点が、
3つのフロアにわけて展示。

今回は、戦時下の食生活に着目した展示も行われ、
戦争末期の厳しさを増す
食料事情がうかがえる。
また、電気の明かりが外に漏れないように工夫するなど、
当時の暮らしを再現した部屋も見ることができる。
8月30日まで四日市市立博物館で開かれている。
【福島民報社「あぶくま抄150選」7月1日発刊】
◆福島民報社は7月1日、
「震災・原発事故 あぶくま抄150選
コラムで振り返るふくしまの15年」を発刊する。

未曽有の複合災害から15年の節目に、苦難を強いられた
福島県民の思いを県内外に伝え、後世につなごうと企画。
発災翌日の2011年3月12日から、今年3月31日までに
掲載された中から150本を厳選。
「あぶくま抄150選」はA5判132㌻で、
定価は1000円(税込み)。
県内書店、福島民報社の本社、支社、支局、
福島民報販売店などで扱う。
問い合わせは福島民報社事業局出版部
電話024(531)4182へ。
【福島県の只見川「霧幻峡の渡し」再開】(11月下旬まで)
◆福島県金山町と三島町にまたがる只見川を和船で渡り、
豊かな自然を堪能する「霧幻峡の渡し」は4月18日、
冬季休業を終えて営業を再開した。
11月下旬までの営業を予定している。

6月から9月までは川霧が発生しやすく、
幻想的な雰囲気を味わえる。
希望日の5日前までに公式サイトなどで予約する。
問い合わせは平日が金山町観光物産協会0241-42-7211
土日祝日が金山町観光情報センターへ。
【熊本城、復旧の歩みを紹介、天守閣で】
◆熊本地震で大きな被害を受けた国特別史跡・熊本城跡の
10年間の復旧の歩みや文化財調査の成果を紹介する
企画展が、天守閣で開かれている。9月末まで。

(熊本日日新聞)
熊本市が主催し、復旧工事の過程で見つかった
出土品やパネルなど約40点が並ぶ。
パネルでは被害の概要、飯田丸五階櫓や備前堀などの
調査成果を解説する。
【加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に川床オープン】
◆3日、石川県加賀市山中温泉の名所・鶴仙渓に
今年も川床がオープン。
川床は山中温泉を代表する景勝地の鶴仙渓に、毎年、
期間限定で開設され、川のせせらぎと
渓流の自然を満喫できる人気スポット。

(北陸放送)
川床では、山中温泉出身の料理人・道場六三郎さん監修の
スイーツや、前日までに予約すれば、
地元人気店の川床弁当が味わえる。
川床は11月末まで営業される。
【震災の記憶 生活者の視点で記録】(本)
◆福島大の学生が東日本大震災と
東京電力福島第1原発事故の被災地で、
住民に聞き取りした内容をまとめた書籍
「福島、語り継ぐ生活史:
大学生が聞いた暮らしと原発事故」(青弓社)が
3月25日、発売。

(福島民報)
大学生がまとめた生活史を書籍化する取り組みは
全国的に珍しいという。
書籍はA5判、276ページ。2640円(税込み)
ぽちっ!と押して頂けたら嬉しいです。(#^.^#)











































