2025年4月18日(金)
今、不登校の子ども達が増えています。
事情は、子ども達によって異なります。
でも、無理に行かせようとしないで、
子ども達が、楽しみつつ、その場所に足を運ぶ事から
始めた音楽教室があります。
今日のhappty-ok3の日記で紹介しています。
また、音楽は癒しの力があります。
今日も被災地を覚えて頂ければ感謝です。
十勝地方南部で震度2.
4月18日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
happy-ok3の日記
心臓病後10歳がヘアードネーション、不登校さんの一歩は音楽、
母のお弁当は当たり前ではない、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、更新があったので、感謝です。
4月18日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年3ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
寄り添う優しさは力。
会派幹部が17日、明らかにした。
18日の臨時会本会議で否決される見通し。(共同通信)
柏崎刈羽原発は現在、停止中で、住民の反対も多い。
休校となっている双葉高校の卒業生は
16日、母校の草刈りに励んだ。

原発事故の影響で各地に避難している
卒業生らに声をかけ、参加を募った。
県の許可を得て敷地内に入り、鎌や機械を使い
校舎周りの草を刈り取った。

草刈りに先立ち、双葉高の「校歌を歌う会」が
昨年に続いて催された。(福島民報)
◆雪の重みで折れ曲がった
ビニールハウスの骨組み部分。
4月中旬を迎えた今も、一面が白く染まっている。

4月11日現在で、県内では2536棟の
農業用ハウスが倒壊。

南会津を中心に積雪がまだ残っている影響で、
全容が分からず、被害額はまだ調査中。
福島県は3月、大雪被害に対応するため
総額11億4400万円の補正予算を。

県独自の支援として、被災した農家や法人に対し、
倒壊したハウスなどの施設の復旧や、
農産物の再生産に必要な
苗の購入などにかかる費用の一部を補助。

内容により補助の割合が変わり、
大雪によって損害を受けた施設の復旧や、
農産物の再生産に必要な苗などの購入にかかる
費用は、市町村とともに3分の2を補助。

倒壊した農業用ハウスなど施設の撤去にかかる
費用は、2分の1を補助。(テレビユー福島)
救援にあたっていたJICA(国際協力機構)の
緊急援助隊医療チーム1次隊が17日、
活動を終えて帰国した。
14日までに約1200人の診療にあたった。
任務は初期医療などに限られていたため、
手術が必要な場合は地元の病院に引き継いだ。

2021年のクーデターから内戦状態が続く中、
団長の矢間秀行さんは
「国軍を支援しているとミャンマーの人々に
誤解されないように細心の注意を払った」と説明。
現地はこれから雨期に入る。
余震を恐れて屋外で寝泊まりする人もいるといい、
中森副団長は
「今後の現地の人の健康維持が心配」と話した。
JICAの2次隊(計37人)はすでに
現地で活動を始めている。(朝日新聞)
◆能登地域の商店街などで、長年続いてきた独自の
ポイントカード事業を廃止する動きが相次いでいる。
ポイント・スタンプの発行を停止。
能登半島地震で多くの加盟店が被災し、
廃業・脱会する店舗が増加、事業を運営できる
規模を維持できなくなったことが理由だ。

商店と住民をつないできたサービスの打ち切りは、
地域に根ざした店の苦境を浮き彫りにしている。
(北國新聞)
◆石川県は、奥能登2市2町では昨年9月の豪雨により、
およそ400ヘクタールの農地で土砂や
流木が堆積するなどの被害が確認。
県では2024年11月、被災した生産者への
支援を強化するため、国や市町、
JAなどと連携した相談窓口を穴水町に設置。

農地や水路などの復旧作業が
進められたことから5月末までに
およそ170ヘクタールが復旧できる見通しが立った。
5月以降に作付けが可能となる農地は、
2000ヘクタールとなる。(北陸放送)
九州大学の研究チームが解析。
豪雨当日、台風14号により大量の雨雲が
流れ込んでいた能登半島の上空。


一方で、その真下にある海域では、
猛暑の影響で海面温度が異常に上昇、
水蒸気を供給する海洋熱波が発生。
結果、降水量が増幅され、甚大な被害に
つながったという。

九州大学・川村隆一教授は、
海洋熱波の精密なモニタリングと
台風の遠隔降雨の予測精度の向上が今後、
豪雨災害の軽減につながると説明。(テレビ金沢)
◆福岡管区気象台は16日深夜、
(活火山であることに留意)から
2(火口周辺規制)に引き上げた。

主に古岳火口付近の浅いところを震源とする
火山性地震が増加し、16日までの10日間で
◆4月1日から6月末まで受け付ける。
ゆうちょ銀行・郵便局
口座番号00110-2-5606、
口座名義は「日本赤十字社」
振替用紙の通信欄には「2025年ミャンマー地震救援金」と記入。
振込先は
口座名は大船渡市災害義援金
口座番号は2122172。
ご依頼人(お振込名義人)は、
次のとおりご記入(入力)願います。
「災害義援金」としてお寄せいただく時
⇒ギ+1字空白+お申込みいただく方の名称
「災害見舞金」としてお寄せいただく時
⇒ミ+1字空白+お申込みいただく方の名称
金融機関によっては手数料が発生する場合がある。
(朝日新聞)
◆去年11月、本島北部を襲った大雨。被災から4か月。
集落のほぼ全域が水に浸かった国頭村比地地区。
復興は道半ばで、
現在も支援を受け付けている。
口座種別 普通
口座番号 0429154
口座名義 比地区 区長
(琉球放送)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。