あなたのお誕生日によせて 

元々は「happy-ok3の日記」https://happy-ok3.com/が始まりです。

5月4日 お誕生日おめでとうございます!

2025年5月4日(日)

 

東日本大震災から、14年ですが、

福島の復興は、途上です。

 

原発事故の影響が大きく、帰宅困難区域の解除

長い年数がかかっっています。

 

阪神・淡路大震災の後も、下記に記しましたが

亡くなった方々を追悼されています。

 

昨日3日は、地震情報はありませんでした。

 

今日も被災地を覚えて頂ければ感謝です。

 

5月4 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

 素敵な1日に!! 

 

happy-ok3の日記

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、笑顔、

2歳の言葉で我にかえる、子供から目を離してはいけない、

医療ケア児と家族支援、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

先日、更新があったので、感謝です。

5月4happy-ok3の日記でも、エールを送っています!

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

能登の震災から、1年4ヶ月です。 

多くの災害の復旧が、まだまだです。

福島県も、復興は途上です。

 

笑顔を忘れない日々を。

 

阪神大震災による大規模地滑りで住民が亡くなった

 兵庫県西宮市仁川百合野町地区の、

 地滑りの跡地斜面。

 

 この斜面には、地元住民らで作る

 「ゆりの会」が、同町と、対岸の仁川町で

 地滑りの犠牲になった計34人を追悼しようと、

 2004年にシバザクラを植えて育ててきた。

 

 近年は株が弱り花がきれいに咲かなくなったことから、

 昨年2月、タイム・ロンギカウリスに植え替えた。

 

 地元ボランティアらが植えた約6000株の

 タイム・ロンギカウリスが

 初めて一面に咲き、見頃を迎えている。

 

 

 花は、地滑りの被害や土砂災害の対策を伝える

 「仁川百合野町地区地すべり資料館」に

 隣接した幅約100メートルの

 二つの斜面に、薄ピンクに咲き誇っている。

 

 会のメンバーらが週2回、雑草を取るなどの

 手入れを続けている。(読売新聞)

 

福島県南相馬市小高区の歴史を紹介する

 「小高町歴史郷土資料室」は、

 区内の旧小高教会幼稚園を改修して開設された。

 

 東日本大震災東京電力福島第1原発事故後、

 同幼稚園は休園状態となり一時は

 園舎の解体も検討されたが、

 

 小高教会幼稚園は卒園生が園舎保存を

 強く望んだため、伝道所の牧師飯島信さんが

 資料室として残せるよう尽力した。

 

 

 東北大のボランティアらが展示制作に協力した。

 

 小高区の歴史を時期ごとに区分し、

 説明文や写真、地図などを用いて

 パネル形式で紹介している。(福島民報

 

東京電力福島第1原発事故後の除染で出た

 土壌の再生利用について、

 

 環境省は本年度、県外で実地を活用した

 新たな理解促進事業の検討に入る。

 

 対象地域は首都圏などが有力視され、

 県外で一定規模の再生利用が実現すれば初めてとなる。

 

 政府は月内にも閣僚会議を開催し、

 県外最終処分期限の2045年までの基本方針に

 考えを盛り込むとみられる。

 政府関係者への取材で2日、分かった。福島民友

 

◆紙芝居は浪江町の請戸小学校の子どもたちが、

 震災による津波から避難した体験をもとに

 描かれたもので、県外の人が訪れやすい

 大型連休に合わせて披露された。

 

 

 3日は多くの家族連れなどが訪れ、

 すぐに避難することや

 互いに助け合うことの大切さを学んでいた。

 

 東京から来た人は、

 「子どもと一緒に来ることで、伝えていくことの

 大切さを改めて必要だなと思った」と話していた。

 

 

 5月6日には地震の揺れを体験したり、

 防災グッズを手作りしたりするイベントも開かれる。  

                 (福島放送

 

◆第116回九谷茶碗まつり(北國新聞社後援)は

 3〜5日、能美市根上総合文化会館、

 能美ふるさとミュージアム隣の和田山

 九谷陶芸村の3会場で開かれ、

 

 実店舗を含む63店が

 有名作家の逸品や掘り出し物を並べる。

 

 

 能登半島地震の復興を後押しするため

 「能(の)美登(みと)つながる!いしかわの伝統工芸」 

 と銘打ち、

 

 輪島塗や珠洲焼の作品が出品されるほか、

 輪島朝市も出張開催される。(北國新聞

 

能登町小木で、海の安全と大漁を願う恒例の

 「とも旗祭り」が2年ぶりに行われた。

 

 能登町小木の「とも旗まつり」は、

 高さ20メートルもあるとも旗を掲げた船が

 湾内をめぐり、航海の安全と豊漁を願う春祭り。

 

 

 飲料メーカー大手のダイドーグループが

 日本全国に伝わる祭りを紹介する

 ドキュメンタリー番組で今年、とも旗祭りが

 取り上げられることが決まり、

 

 高松富也社長らが3日、能登町役場を訪れた。

 

 番組は、来月1日午後3時からMROテレビで放送。

                (北陸放送

 

ミャンマー地震救援金、6月末まで

 

4月1日から6月末まで受け付ける。

 

ゆうちょ銀行・郵便局

口座番号00110-2-5606、

口座名義は「日本赤十字社

振替用紙の通信欄には「2025年ミャンマー地震救援金」と記入。

 

岩手県大船渡市へ義援金

 

 振込先は

 岩手銀行大船渡支店普通預金

 口座名は大船渡市災害義援金

 口座番号は2122172。

 

 ご依頼人(お振込名義人)は、

 次のとおりご記入(入力)願います。

 

 「災害義援金」としてお寄せいただく時

 ⇒ギ+1字空白+お申込みいただく方の名称

 

 「災害見舞金」としてお寄せいただく時

 ⇒ミ+1字空白+お申込みいただく方の名称

 

 金融機関によっては手数料が発生する場合がある。

               (朝日新聞

 

◆去年11月、本島北部を襲った大雨。被災から4か月。

 

 集落のほぼ全域が水に浸かった国頭村比地地区。

 復興は道半ばで、

 現在も支援を受け付けている。

 

■金融機関名 沖縄県農業協同組合 国頭支店

口座種別  普通 

口座番号  0429154

口座名義  比地区 区長

琉球放送

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。