2025年3月20日(木)
神様に感謝します。
「今日、生かされて生きている恵みを。
今日、被災地の報告をさせて頂ける恵みを。
今日、沢山の感謝を数える恵みを。
今日、苦しみの中にいらっしゃる方々のため祈る力を。
今日、痛みを通してこそ与えられる愛と力を。
今日、笑顔を与えられる恵みを。」
今日も被災地を覚えて頂ければ感謝です。
3月20日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
危機一髪、親切で救われた、人柄と個性が出る、
警視庁から、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、コメントがあったので、嬉しいです。
3月20日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年2ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
優しい人柄は全てに出る。
◆新年度に向け、福島の複数の自治体に
農地の管理費を国費で補助する
営農再開支援事業の見直し方針が国から伝えられた。

避難区域が設定された地域の農業復興のため、
除染した農地での除草や土作りなど
保全管理の費用として10アール当たり
上限3万5千円を補助。
しかし2026年度に再び耕作する見込みがある
田畑に限定するとの変更内容。
必要な財源の確保を明言した上で、
「5年間を十分に上回らなければならない」
と強調している。
しかしトップの姿勢とは裏腹に、
復興事業の「使いにくさが増している」
との声は被災地のみならず、全県に広がっている。
復興財源の「規模」の堅持は明言するが、
事業の中身について
懸念材料だ。(福島民報)
◆2016年4月に起きた熊本地震で、
2度の震度7の揺れに襲われた益城町。
3月18日に益城町役場で非公開で開かれた
区画整理の審議会では、
いわゆる『仮換地』の指定案が示され、
17画地が了承された。

『仮換地指定』の見込みが立ったことになる。
仮換地指定が行われると、熊本県が新しい土地の
造成などを行い、
2月28日までに全体の45パーセントに当たる
218画地で、
熊本県は県道熊本高森線の4車線化について、
2025年度中の
区画整理については2027年度中の事業完了を見込む。
(テレビ熊本)
◆2月26日に発生した山林火災で、
大船渡市では210棟の建物被害が
現在も約200人が避難生活を送っている。
市から要請を受けた県は、市内2カ所に
応急仮設住宅を建設。

このうち三陸町綾里地区の旧・綾里中学校の
グラウンドで19日、
仮設住宅の数は現在行っている被災者の
意向調査の結果をもとに決め、
5月上旬の完成を目指す。
一方、消火活動などのため最大で15都道県から
派遣されていた
19日に全ての陸上部隊が撤収した。
今後は県内の各消防本部の支援を受けながら、
鎮火を急ぐ。
◆岩手県は大船渡市の大規模な山林火災の消火活動が
落ち着いたことから19日に災害対策本部を廃止し、
新たに被災地の復旧・復興に向けた
推進本部を設置した。

1次産業への影響も深刻であることから
「くらしの再建」「なりわいの再生」
「インフラの整備」の3つを柱として

自治体や関係機関と連携しながら
県として支援していくことを確認した。
◆19日午後1時25分頃、石川県の能登地区で
震度4を観測する地震。

発生から1年以上経った今も営業している
旅館はわずか4館に留まる。

旅館や飲食店の経営者などが去年6月
「和倉温泉創造的復興まちづくり推進協議会」を設立。
復興計画が18日、発表された。
町を周遊するEVバスを走らせたり
コミュニティスペースを
観光客に町全体を訪れてもらうことが狙い。

また、街に8つの主要拠点を作り
「防災」や「交流」などの役割を設ける。
(石川テレビ)
振込先は
口座名は大船渡市災害義援金
口座番号は2122172。
ご依頼人(お振込名義人)は、
次のとおりご記入(入力)願います。
「災害義援金」としてお寄せいただく時
⇒ギ+1字空白+お申込みいただく方の名称
「災害見舞金」としてお寄せいただく時
⇒ミ+1字空白+お申込みいただく方の名称
金融機関によっては手数料が発生する場合がある。
(朝日新聞)
◆去年11月、本島北部を襲った大雨。被災から4か月。
集落のほぼ全域が水に浸かった国頭村比地地区。
復興は道半ばで、
現在も支援を受け付けている。
口座種別 普通
口座番号 0429154
口座名義 比地区 区長
(琉球放送)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。