あなたのお誕生日によせて 

元々は「happy-ok3の日記」https://happy-ok3.com/が始まりです。

5月31日 お誕生日おめでとうございます!

2025年5月31日(土)

 

大阪府の泉佐野市が、赤ちゃんポストを設置されます。

また、内密出産も受け入れていくと。

 

行政が主導で行うのは全国でも初めてです。

運用は2026年度からになりますが、その前に予算を組み

熊本の慈恵病院に視察に行かれる予定です。

 

ただ、慈恵病院は1つの病院で相談も含めすべてを担っています。

行政の場合は協力の連係が大事になってきます。

 

慈恵病院はキリスト教の精神が土台になっています。

この18年の間に「こうのとりのゆりかご」には、

193人もの命が預けられました。

 

出産費用も慈恵病院が負担されています。

 

本当に微力ですが、4月から毎月私は、

慈恵病院に協力をさせて頂きたいと

 

6月度の協力は昨日、送付させて頂きました。

 

赤ちゃんの尊い命が、救われ生かされていく事は

大きな喜びであり、感謝です。

 

 今日も被災地を覚えて頂ければ感謝です。

30日は北海道東方沖で震度3.

 

5月31 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

 素敵な1日に!! 

 

happy-ok3の日記 

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、愛、

泉佐野市が赤ちゃんポスト設置、4歳の料理長、

白鳥が人間に感謝、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

最近、少し更新があいているので、心配しています。

5月31happy-ok3の日記でも、エールを送っています!

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

能登の震災から、1年4ヶ月です。 

多くの災害の復旧が、まだまだです。

福島県も、復興は途上です。

 

感謝は幸せを広げる。

 

中国電力島根原発が立地する島根半島

 防災対策費約100億円のうち、50億円を

 同社が負担することが30日、分かった。

 

 

 中国電は取材に対し「災害時の救助対策は、

 島根原発周辺の住民の安全につながる」とコメント。

 

 島根県は10年間で約100億円かけて

 減災と防災に取り組む方針を固めていた。  

 

 能登地震の際に志賀原発(石川県)の避難道路が

 寸断したことを念頭に検討し、中国電の了承を得た。

                   (共同通信

 

◆火災が相次いでいる茨城県東海村の東海第二原発で、

 30日朝、原子炉建屋内の火災が発生した。

 

 原子炉格納容器から数メートルの場所。

 

 30日午前10時前、溶接作業中に溶接機の

 ケーブルから発火し、協力作業員が

 簡易のスプレー消火器などで消火したという。

 

 

 けが人や放射性物質の漏洩はなかった。

 

 火災の原因は今後、消防と調査を進めるということで、

 安全が確認できるまで類似の溶接作業は中断される。

 

 東海第二原発では2023年度以降、

 火災が9件相次いでいて、

 2月には中央制御室で火災が発生、

 自治体から厳重注意を受けていた。日本テレビ

 

福島県飯舘村で初めてとなるドラッグストアが

 29日、オープン。

 

 村民の買い物環境や健康を支え、

 復興の後押しとなることが期待される。

 

 原発事故で、一時全村避難となった飯舘村では、

 1時間ほどかけて隣の町まで買い物に行くなど、

 帰還した村民の買い物環境の整備が

 課題となっていた。

 

 

 村民は「飯舘には売っているものがないから、

 川俣か福島、ちょっと足をのばして原ノ町まで

 行かないと買い物できなかった。

 近場で品物が手に入れられるのは良いことだと思う」

 

 

 村民は「今まで川俣とか福島とか(行っていたが)、

 半分の時間もかからないからうれしい、

 ありがとうございましたって。

 飯舘村に大きいスーパーができるなんて

 長生きしてよかったなって」

 

 店では、医薬品のほか、新鮮な肉や野菜などの

 食料品も取り揃えている。

 

 店内調理にこだわった弁当や惣菜も充実。

 

 

 さらにコミュニティースペースでは、

 健康相談なども受け付けている。(テレビユー福島

 

◆2月に岩手県大船渡市で発生した大規模山林火災で

 被災した住宅や倉庫などの建物を市が

 公費で解体、撤去する作業が、

 大船渡市の三陸町綾里と赤崎町外口の2か所で

 30日始まった。

 

 

  12日時点で、市には公費での解体を希望する

 申請が160件寄せられ、

 作業は年内いっぱいかかると見込んでいる。

 

 市では撤去作業で発生するがれきの量を

 およそ6800トンと推計している。(岩手放送

 

能登半島地震や奥能登豪雨の影響で、石川県内で

 能登を中心に郵便局21カ所の休止が続いている。

 

 一時的に、車両型で応急施設を置くなどの

 動きはあるものの、

 本格復旧の時期は見通せないのが現状だ。

 

 郵便を出したり、お金を下ろしたりするため、

 数キロ離れた集落や中心部に出向く住民もみられ、

 「不便だ」「車のない高齢者にはつらい」などと

 嘆き節が漏れている。 

 

 

 能登町の鵜川郵便局はATMの運用を再開した。

 しかし、窓口の閉鎖は続き、ATM操作が

 苦手な住民が困っているという。(北國新聞

 

能登半島地震による大規模な土砂崩れで、

 今も1人の行方がわからないままとなっている

 石川県輪島市名舟町で、

 

 石川県警が6月2日から、捜索活動を再開する。

 

 さらなる土砂崩れが起きる恐れがあるとして、

 2024年3月5日以降、捜索が中断。

 

 

 県警などによると、6月2日に奥能登農林総合事務所が

 名舟町で堆積した土砂の撤去作業を始めることを受け、

 行方不明者の捜索を再開することを決めた。

 

 地震により輪島市では、名舟町と町野町寺山で

 2人の行方が今も分からないままとなっている。

                (北陸放送

 

◆公費解体は輪島市は5月30日で締め切られ、

 珠洲市志賀町は6月30日までで

 七尾市は8月29日まで受け付けている。

 

 

 県全体ではこれまでに4万1000棟あまりの

 申請があり、県は10月末の解体完了を目指す。

 

 なお輪島市では、災害ボランティアへの

 依頼受け付けも締め切られた。

 

 ただボランティアの募集はまだ続いていて、

 依頼されたものを順次、進めていくという。

             (石川テレビ

 

 ◆桜島の南岳山頂火口で30日午後9時前、

 爆発的噴火があった。

 

 噴煙は火口から3000メートルの高さまで上がり、

 弾道を描いて飛散する大きな噴石が

 火口から500〜700メートルの8合目付近まで飛んだ。

 

 

 桜島での爆発は今年136回目。

 噴煙は火口から南の指宿市方向に流れ、

 午後10時頃までに桜島ではやや多量の降灰がある予想。

 

 さらに少量の降灰は中種子町まで予想。

 

 気象台は噴火警戒レベル3の入山規制を継続中で、

 「山体の膨張は引き続き高止まりが続いていて、

 今後も活発な噴火活動が継続する」としている。

               (南日本放送

 

ミャンマー地震救援金、6月末まで

 

4月1日から6月末まで受け付ける。

 

ゆうちょ銀行・郵便局

口座番号00110-2-5606、

口座名義は「日本赤十字社

振替用紙の通信欄には「2025年ミャンマー地震救援金」と記入。

 

岩手県大船渡市へ義援金

 

 振込先は

 岩手銀行大船渡支店普通預金

 口座名は大船渡市災害義援金

 口座番号は2122172。

 

 ご依頼人(お振込名義人)は、

 次のとおりご記入(入力)願います。

 

 「災害義援金」としてお寄せいただく時

 ⇒ギ+1字空白+お申込みいただく方の名称

 

 「災害見舞金」としてお寄せいただく時

 ⇒ミ+1字空白+お申込みいただく方の名称

 

 金融機関によっては手数料が発生する場合がある。

               (朝日新聞

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。