2025年5月25日(日)
震災から14年が経ちましたが、愛が感じられる素晴らしい絵です。
今日も被災地を覚えて頂ければ感謝です。
5月25日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
お願いきく券の愛、500円チケット、
被災親子の笑顔の絵、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、更新があったので、感謝です。
5月25日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年4ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
愛と信頼。
特定復興再生拠点区域(復興拠点)で23日、
営農が再開され、地区の住民らが田植えに臨んだ。

収穫後に放射性物質濃度が食品の
基準値を下回れば原発事故後初めて
長泥地区産のコメが市場に出荷される。
長泥地区では復興拠点の避難指示が解除された
2023年から、出荷制限解除に向けた
試験栽培と実証栽培が行われた。
収穫したコメは出荷せず、放射性物質濃度を
測定した後に廃棄された。
23年産米と24年産米で安全性に問題がないことが
確認されたため、
県と村の管理計画に基づき、
今年から出荷を前提にしたコメ作りが可能に。
(福島民友)
「旧吉田家住宅主屋」が14年ぶりに
よみがえり、5月23日、開館の記念式典が開かれた。
陸前高田市気仙町の「吉田家住宅」は、江戸時代に
役人を任命されていた吉田家の仕事場として
1802年に建てられたもの。

陸前高田市によると、旧吉田家住宅主屋の完成をもち、
市が手がけてきた
東日本大震災からのハード面での復旧事業は
全て完了したことになる。(岩手めんこいテレビ)
◆岩手県大船渡市の山林火災で
被災した人たちへ向けた仮設住宅について、
三陸町綾里と赤崎町蛸ノ浦地区の2カ所に
長屋タイプの合計33戸が建てられた。
綾里の仮設住宅への入居が24日から始まり、
現時点で19世帯が入居。

5月16日に鍵の引き渡しが行われた
赤崎町蛸ノ浦地区の仮設住宅には
すでに7世帯が入居している。(岩手めんこいテレビ)
非常に激しい雨を観測した。

23日の降り始めからの総雨量は屋久島町で179.5ミリ、
鹿児島県内ではこれまでの大雨で地盤が
緩んでいるところがある。
引き続き土砂災害に注意。
南九州自動車道の伊集院インターと
市来インターの間の上り線は、
土砂崩れで通行止め。(南日本放送)
◆能登半島地震で大規模な崩落が発生した
6月上旬にも一般車両が通行できる見通しとなった。
昨年11月にスタートした復旧作業がほぼ完了した。

地震発生から約1年半、住宅4棟が倒壊するなど
被害の大きかったエリアがようやく本格復旧する。
(北國新聞)
内灘町で24日、西荒屋地区でも、
住民向けの説明会が開かれた。
内灘町は、土地の境界を決めるための
「地籍調査」を優先して進めていく方針を示した。
すべての地区で完了するのに6年ほどかかる見込みで、
ケースによってはそれ以上長期化する可能性もある。

町は地盤の特性に応じて2つの工法の
実証実験を進め、住民との合意が取れた地域から
再来年12月をめどに工事に着手する方針を示した。
復旧が長期にわたることから、
町では今後も必要に応じて
住民に対する情報の提供や説明会を開くとしている。
(北陸放送)
◆4月1日から6月末まで受け付ける。
ゆうちょ銀行・郵便局
口座番号00110-2-5606、
口座名義は「日本赤十字社」
振替用紙の通信欄には「2025年ミャンマー地震救援金」と記入。
振込先は
口座名は大船渡市災害義援金
口座番号は2122172。
ご依頼人(お振込名義人)は、
次のとおりご記入(入力)願います。
「災害義援金」としてお寄せいただく時
⇒ギ+1字空白+お申込みいただく方の名称
「災害見舞金」としてお寄せいただく時
⇒ミ+1字空白+お申込みいただく方の名称
金融機関によっては手数料が発生する場合がある。
(朝日新聞)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。