2025年10月6日(月)
私は、鳥を飼っています。
長い間に、沢山の鳥たちと過ごし、見送りました。
(#^.^#)
さて、鳥の大きなイベントは関東で開催されることが
多いのですが、
まっぴょ様から「大阪でも開催されますよ」と
教えて頂き、行ってきました。
寄付も募っていたので、少しさせて頂きました。

私の所には、なぜか、弱さを抱えた鳥たちが来ます。
もちろん、病院で治療は受けますが、その他は、
私が考えて、その鳥のベストな過ごし方を
模索しないといけません。
様々な体験をさせてくる鳥たちに感謝です。
そして、今回、関西では珍しい「愛鳥祭」を
教えて下さった、まっぴょ様に感謝です。
5日は、福島県沖で震度4、トカラ列島近海は4回と続いています。
義援金のご協力、静岡県が加わりました、よろしくお願いします。
◆静岡銀行 本店営業部
普通 1819741
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
◆ゆうちょ銀行 00970-1-213674
◆沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281
◆南日本銀行県庁支店 普通1157390
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657
10月6日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
モバイルバッテリー火災、ダークパターンに要注意、
おんぶが好きな大型犬、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
最近、更新があいているので、心配しています。
10月6日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年9ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
愛情は形にあらわれる。
◆写真展「原爆が遺した子ら」は、広島市中区の
旧日本銀行広島支店で開かれている

主催する「きのこ会」は、母親の胎内で被爆し
脳や体に重い障害を負って原爆小頭症の被爆者と
その家族の団体で、1965年に設立。
会場では広島市の写真家・重田雅彦さんたちが
撮影した写真68枚や、
1970年8月6日に中国放送で放送された
ドキュメンタリー番組の台本などが展示。
写真展「原爆が遺した子ら」は、
13日まで開催されている。(中国放送)
◆9月の記録的な大雨の影響で、一部の区間で
運転を見合わせていたJR根室線が、
復旧工事が完了したため、
5日の始発から運転を再開した。(北海道放送)

神明社で5日までに、耐震構造が施された
御影石製の鳥居が再建された。

現在は鳥居を建てられるほど大きな戸室石がなく、
費用面も考慮して御影石製の鳥居とした。
神明社は地元の子どもたちの遊び場で、
地域コミュニティーにとって大切な場であり、
12日に秋祭りを控え、
住民は「間に合って良かった」と喜んでいる。
(北國新聞)
組織のすべてをあげて応急対策にあたる
「災害対策本部」の立ち上げについて
「災害の発生が予見できる際には発災前から
災害対策本部を設置する」

対応をめぐっては、
津波警報が発表された際、解除までに時間がかかり
避難が長期化する可能性があったことなどから、
警報の発表から約7時間が経過した時点で
災害対策本部を立ち上げることになった。
内堀知事は10月1日の総括審査会の答弁で
「これまでに経験のない災害にも直面している」
と危機感を示し
「台風の接近や線状降水帯の発生、津波警報の
発表時など、災害の発生が予見できる際には
発災前から災害対策本部を設置し、
全庁あげた体制をいち早くとることにより、
県民の生命と安全を守る」と。(福島テレビ)
福島県は危機管理が素晴らしい。
県民の命を本気で大事に思っているからだと思う!
◆東日本大震災の発生から14年半が経過したのに合わせ、
岩手県岩泉町で9月17日、
家族が行方不明となっている人などを
対象とした県警による相談会が開かれた。
相談会は、震災後に発見されながら
家族の元に戻っていない遺体の身元の特定や、
行方不明者の発見を目的に、県警が定期的に
開いているもの。

会場には、見つかった遺体の似顔絵や
所持品などの資料が用意された。
岩泉警察署 大坊一央刑事・生活安全課長
「何とか、家族のもとにお返ししたいということで、
少しでも情報提供をいただければと相談会を開催した」

震災では、岩手県内で1107人が行方不明。
(8月末時点)
また、遺体で見つかった人のうち
47人の身元がわかっていない。(岩手めんこいテレビ)
◆北海道から関東で沈み込む太平洋プレートから
上に伸びる新たな地震帯である
東京大学などのグループが見つけた。
深層学習することで、東日本太平洋の沖合で
従来分かっていた約6倍の数の地震を検出したという。

明らかにした地震の分布を解析し、
北海道、青森、岩手、宮城、福島県の
太平洋沿岸海域から関東地方の下で、
深さ約35~75キロにあるプレートから上に伸びる場所で
地震が活発に起きていることを発見した。
海溝から日本列島の火山が並ぶ「前弧」地域において
帯状に地震活動が集中しているように見えることから、
両方に関わる「水みち」だと内田教授はしており、
将来発生する地震の範囲や
規模を想定する手がかりとなるという。
(Science Portal)
22時までに鹿児島県十島村悪石島で
震度3を1回、震度2を1回、震度1を1回観測。
福岡管区気象台によると、6月21日から続く
群発地震で、累計2353回となった。
震度3の地震は14時42分ごろ発生。

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。