2026年 1月20日(火)
◆北国新聞によると
19日午前10時25分ごろ、金沢市東長江町の道路脇で、
ドライバーが体長1㍍ほどのクマらしき動物
1頭を目撃した。
市はメールで注意喚起した。
◆また、北海道ニュースによると
19日、札幌市南区の公園のやぶで
クマのような動物の目撃があった。
1月、雪が降る中、クマは冬眠していないようです。
その他、被災地の報告は、
happy-ok3の日記に詳しく掲載しています。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
1月19日は、宗谷地方南部で震度1が2回。まだ心配です。
1月20日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
お兄ちゃんと記憶の旅、強力なスタッドレスタイヤ、
トイレ対策、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、更新があったので、うれしかったです。
「愛することによって失うものは何もない。
しかし、愛することを怖がっていたら
何も得られない。 (バーバラ・アンジェリス)」
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
愛すること、それが愛。
【今日の私の感謝】
老鳥が今日も、頑張ってくれていること。
成人式を迎えた娘さんのご家族に贈り物を届けられたこと。
能登半島地震の被災地に通い続ける小学生がいる。
父親は31年前の阪神大震災で被災し、
自身も小学校で震災について学んできた。
能登の被災者との交流を通し、
「笑っている顔が見られるまで通いたい」と願う。
初めて能登半島の被災地を訪問したのは、
一昨年の春休み。
父親にどこに行きたいかを尋ねられ、
「阪神大震災について学校で勉強したけれど、
実際に被災地に行ったことがない」と提案したという。
父親の怜さんは阪神大震災が発生したとき、中学3年。
明石市内の自宅は半壊し、
高校受験が間近に迫る中で片付けや勉強に追われた。
その後、災害救護を志して看護師になり、
「阪神大震災で、災害をひとごとと
思ってはいけないと思った。
子供が被災地に関心を持ってくれて
率直にうれしく思いましたね」
その後も石川県の被災地で支援に携わり、
親子での訪問は今回で6回目。

石川県珠洲市の被災地を歩く小学6年の井上朔さん(右)と
父親の怜さん(右から2人目)。
怜さんの友人家族と5人で訪れた=昨年12月28日(安元雄太撮影)(産経新聞)
被災者に話を聞き、泥かきを手伝ったりもした。
能登半島地震から2年たつが、
被災地の人たちの笑顔を見たことがないという朔さん。
「これからもできる限り来たい。
お世話になったお年寄りの方々は
まだまだ大変なので、
笑っている顔が見られるまで通いたい」と力を込めた。
朔さんによると、能登の被災地では、
笑顔がほとんど見られないという。
けれど、父親の怜さんと朔さんの訪問、手伝いは、
大きな支えになっている!
また、被災地のことを載せている
拙ブログを応援してくださっている皆様に
心から感謝いたします。
★★★★★★★★★★★★★★★★★
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。
能登の震災から2年です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
普通 7523634
(オオイタシサガノセキチイキダイキボサイガイギエンキン)
普通 0002293
(ホツコクシンブンシヤノトハントウフツコウギエンキングチ)
普通 3015303
令和7年台風第22号及び第23号東京都義援金
都の配分委員会による決定を経て、
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
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