2025年10月29日(水)
信越放送によると
長野県は、クマへの「緊急銃猟」を行う際の
対応マニュアルについて、
危険区域を定めることなどを
盛り込んだ、大幅な改訂案をまとめた。
緊急で猟銃を使う場合には危険区域と警戒区域を分け、
危険区域には捕獲者や一部の支援者のみが入る。

国のガイドラインでは、
「自治体ごとに緊急銃猟のマニュアルを
策定することが望ましい」としているが、
長野市などまだ少ないのが現状。
長野県は、改訂案で対応手順などを示すことで、
各自治体のマニュアル整備の参考にしてもらいたい
考えだという。
あちこちで、クマが出ていますから、
自治体ごとにマニュアルを作って対処しないといけない。
28日、トカラ列島近海で、震度1。
普通 3015303
令和7年台風第22号及び第23号東京都義援金
都の配分委員会による決定を経て、
◆静岡銀行 本店営業部
普通 1819741
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
◆ゆうちょ銀行 00970-1-213674
◆沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281
◆南日本銀行県庁支店 普通1157390
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657
10月29日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
増え続ける心房細係、馬を先導、偶然の産物、
支援物資、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、更新があったので、ほっとしました。
10月29日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年9ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
正しい情報が支援につながる。
◆27日から大気の状態が非常に不安定になっている
新潟県内。
新潟市 西区では27日午後1時ごろ、
小屋の屋根が飛ばされたという情報が相次いだ。

3棟の建物被害が確認された。
また、西区 鳥原にある上越新幹線の関連施設では
地下タンクの鉄製のふたが道路に飛ばされ、
乗用車2台に接触。
新潟地方気象台は県内全域で29日明け方にかけて
落雷や突風、急な雨に注意するよう呼び掛けている。
(新潟放送)
◆東京都によると八丈島では現在も一部で断水が続き、
取った魚を保存するために必要となる
氷が作れないことから、
現在、一部の地域で漁業が再開できない状況。

地元の漁協などからの要望を受け、
東京都は10月27日から当面の間、氷を作るための
水を運搬するため、漁業の調査などで使う船を派遣。
島では徐々に復旧が進む中、八丈島を支援をしようと、
全国の自治体で支援の輪が広がりつつある。
「ふるさと納税」の制度を活用し、寄付の窓口を開設。

直接八丈町に寄付金が届くとともに、
事務作業の負担が軽減される。
小園町長は
「私たちも6年前の令和元年(2019年)東日本台風や
去年8月7日にも大雨の災害を受けた。
やはり(復旧には)お金がどうしてもかかる。
国の支援はいろいろなものがあるが、
小規模な復旧事業にはなかなか
支援が全て行き届くわけではない。
かゆいところに手が届くような支援を
お金ではあるができると思う」と。

そして、自治体間での支援を発信していくことで
継続的な支援を促していきたいと
「被災者の皆さんのことを忘れていないよ、
気にしているよと形として示す。
そういう意味合いもある」と。(TOKYO MX)
知らなかった人もいた。
小園町長の忘れないよ!という応援は嬉しい!
◆先月の記録的な大雨で冠水し、274台の車が
水没した近鉄四日市駅前の
地下駐車場「くすの木パーキング」の復旧に向けた
検討委員会は27日、
防災計画で毎年実施することになっていた訓練に、
国土交通省が9年間参加していなかったことを
明らかにした。
27日、津市内で開かれた3回目の会合で、
国交省三重河川国道事務所は防災訓練の実施状況や
地下駐車場が冠水するまでの経緯などを報告。
管理会社が作成した計画では、同社が防災訓練を
同事務所などと毎年実施するように定めていた。
一方で、計画に基づく訓練は平成29年から6年間、
実施されなかった。
令和5年から再開され、同社などが参加したが、
同事務所は参加していなかった。
委員長の川口淳三重大大学院教授は
「訓練が不十分だった」と指摘。
検討委は年内にも施設の復旧や再発防止策などを
盛り込んだ報告をとりまとめる方針。
次回の会合では中間報告を示す。(伊勢新聞)
◆九州と山口、沖縄の県知事でつくる
九州地方知事会議が27日開かれ、
有事の際の避難計画について先島諸島の市長らと
意見が交わされた。

政府は今年3月、いわゆる台湾有事などを念頭に、
先島諸島の5市町村の住民など合わせて
約12万人を九州各県と山口県に避難させる計画を発表。
九州地方知事会議には先島諸島の市町村長らも参加し、
医療的ケアが必要な「要配慮者」の避難のための
医療・介護人材の確保、避難後の就学の継続、
農家への補償など課題について意見が交わされた。
(琉球放送)
◆8月の記録的大雨を巡る熊本市の対応を検証する
専門家委員会は27日、稼働停止した
排水施設2カ所の原因を特定した。

山ノ下排水機場(西区)は漂流物の流入で
安全装置が作動した。
電気設備の故障が原因とした。
周辺では宅地の浸水被害が発生り、稼働停止の
影響を引き続き調べる。(熊本日日新聞)
◆8月の記録的な大雨で、龍峯小学校の校舎や
グラウンドには、大量の土砂と泥水が流れ込んだ。
2学期のスタートが1週間延期されるなど
学校生活に影響が出る中、ボランティアや
学校関係者などによる懸命な復旧作業が続けられた。

10月6日、グラウンドに堆積した土砂の撤去が完了。
どうにか10月25日、運動会の開催にこぎつけた。

毎年、春には見頃を迎えた校庭の藤の花の下で
地域の住民と一緒に給食を食べる
『藤棚給食』を行うなど昔から
地域との結びつきが強い龍峯小学校。(テレビ熊本)
◆クマによる人身被害が深刻化している秋田県の
面会し、自衛隊の支援を求める要望書を手渡した。

防衛省は部隊派遣に向けて調整に入り、
28日、陸上自衛隊東北方面総監部などの隊員
約10人が秋田県庁で対応策の協議を開始した。
駆除する法令上の規定はなく今回も想定していないが、
クマとの遭遇に備え、武器携行の要否を検討。
(毎日新聞)
◆全国でクマによる被害が相次ぐ中、石原宏高環境相は
市街地に出没したクマに対し発砲を可能にする
「緊急銃猟」のノウハウの自治体への共有や
ハンターの確保など、対策の強化を指示。

2025年度にクマに襲われて亡くなった人は
全国で10人にのぼっていて、
30日に関係省庁を集めた連絡会議を開く。
(FNNプライムオンライン)
◆28日午前7時37分ごろ、十島村悪石島で
震度1の地震があった。

震源の深さは約20キロ。
6月21日から続く群発地震で累計23833回となった。
(南日本新聞)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。