あなたのお誕生日によせて 

元々は「happy-ok3の日記」https://happy-ok3.com/が始まりです。

7月23日 お誕生日おめでとうございます!

2024 年7月23(火)

 

今日も、被災地を覚えて頂ければ幸いです。

7月22日、石川県能登地方では地震が2回、能登半島沖0回。 

 22日は地震が多かったです。

 

能登地震義援金は、赤十字・石川県・富山県 

新潟県 が口座を開設。

 

富山県は、12月27日まで義援金受け付けを延期した。

 

【台湾地震義援金赤十字が口座を開設!

 

【豊後水道地震義援金宿毛市が口座を開設。

 

振込先は、happy-ok3の日記に載せています。 

 

7月23日 お誕生日おめでとうございます。

 

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

 素敵な1日に!! 

 

happy-ok3の日記

 

 happy-ok3.com

 

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、

犬の帝王切開、感動して涙、男児の水着の事故、

忘れ物、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

更新があったので、ほっとしました。

7月23happy-ok3の日記でも、エールを送っています!

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

震災から、6カ月半です

1次避難の避難所、自主避難の人、暑さが厳しいです。

 

感謝は心を明るくする。

 

新潟と富山も被害が深刻です。

 

能登半島地震の被災地で住宅再建を短時間、

 低価格で進める手法として、

 建設用3Dプリンターを用いた住宅1棟が22日、

 珠洲市上戸町南方のホテル「のとのわ」で着工した。

 

 数十のパーツを組み上げる施工時間は48時間、

 本体価格は550万円(税別)で、

 被災者に住み心地を体験してもらい、普及を目指す。

 

 8月初旬に本体を完成させた後、内装工事を行い、

 9月中の落成を予定する。

 

 ホテルの一室として使い、被災者が無料で

 利用できる機会も設ける。

 

◆第62回長谷部まつりの代替イベント

 「復興団結~希望の灯り~」北國新聞社後援)は

 21日、穴水町中心部で行われ、

 青い光を放つランタン約500基が夜空に浮かべられた。

 

 能登半島地震の傷跡が残る中、大勢の来場者が

 幻想的な光景を堪能し、

 被災地の一日も早い復旧・復興を願った。

 

◆「輪島市商店連盟協同組合」では、

 過疎化が進む地域事情に加え、地震により

 多くの加盟店が被災。

 

 そのため、店舗の再開を断念する経営者もいるなど、

 事業が縮小したため組合の継続を断念し、

 7月18日に自己破産を申請した。

 

 北陸財務局は商品券が手元にある場合は、

 手続きが始まるまで大切に保管してほしいと

 呼びかけている。

 

小松市では22日、自治体が費用を負担して

 住宅の解体や撤去を行う公費解体が始まった。

 

 小松市での公費解体の申請受付は、12月27日までで、

 現在、4件6棟の申請を受け、受理されているという。

 

  市では30棟ほどの公費解体を見込んでいる。

 

◆8月の旧盆を前に地震で被災した能登の墓地では

 未だ、墓石などが倒れたままとなっている。

 

 こうした中、全国から訪れた石材職人が、22日、

 倒れた墓石を取り除く作業に取り掛かかった。

 

 この活動は参拝者の安全の確保と、墓石の修復を

 容易に出来るようにするために

 全国の石材業界の団体がボランティアで

 行なっているもの。

 

 今回の活動は七尾市のほか珠洲市穴水町などで、

 7月25日まで行われ来月の旧盆の墓参りに備える。

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、復興には、何年もかかります。