あなたのお誕生日によせて 

元々は「happy-ok3の日記」https://happy-ok3.com/が始まりです。

4月12日 お誕生日おめでとうございます!

2024 年4月12(金)

今日も、被災地を覚えて頂ければ幸いです。

 

4月11日、石川県能登地方では地震が3回、能登半島沖0回。

       石川県加賀地方で1回。

 

能登地震義援金は、赤十字・石川県・富山県 

新潟県 が口座を開設。

 

富山県は、12月27日まで義援金受け付けを延期した。

 

【台湾地震義援金赤十字が口座を開設!

 

 

振込先は、happy-ok3の日記に載せています。 

 

4月12、お誕生日おめでとうございます!

しあわせな一年に!

 

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

 素敵な1日に!

 

happy-ok3の日記 

happy-ok3.com

 

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、病の学び(日野原重明)、

事故の猫を救い奇跡が、5人の中学生が救助、

耳マークを知って、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

更新がないので、心配でしていますが、

4月12日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

また、私自身、地震で被災していますので、地震の事を書くのは、

フラッシュバックして辛いですが、伝える事、大事にさせて頂きます。

 

震災から、昨日で3か月超です

まだ1次避難の避難所、自主避難の人がいます。

 

命を活かす心の準備は大事。

 

新潟と富山も液状化が深刻です。

 

◆台湾消防当局は10日、特に被害の大きかった

花蓮県で新たに複数の遺体が発見されたと発表。  

 

見つかった遺体のうち身元が確認できたのは3人で、

地震発生からの死者の数は16人。

けが人は1155人に上っている。  

 

今も行方が分かっていないのは

外国籍の2人を含めた3人で、当局が捜索を続けている。  

一方、日本政府は10日、1億5100万円規模の

義援金目録を贈呈した。

 

謝長廷代表は式典で台湾と日本を「家族」と例え、

「自然災害など、困った時は助け合わないと

 不安になる関係だ」と述べた。

 

◆石川県は、連休に合わせて一時帰宅する人と

ボランティアとのマッチングをサポートするため

 

今週中をめどに二次避難所に身を寄せている人たちの

ニーズを確認するチラシを配布する予定。

 

また、ボランティアの宿泊拠点をさらに増やすことなど

検討を進めていく。

 

能登半島地震の被災地の復興をめぐって財務省は、

9日開かれた財政制度等審議会の分科会で、

 

将来の人口減少や維持管理コストも念頭に置いた

検討が必要だと訴え、

 

無駄な財政支出は避けたいという

立場を明確にしている。

 

11日、馳知事は

「財政上の観点から効率性を目指すのは

 政府として当然の方針だ」と前置きしながらも、

 

「インフラの強靭化を検討していくうえで

 冷や水をかけられた」と述べ、不快感をあらわにした。

 

また、被災地の学校や漁港の集約化の検討が必要だと

財務省が提言していることに対して、馳知事は

 

「判断材料を示し現場と相談したうえで

 最終的に判断するもの」と考え方の違いをにじませた。

 

◆9日現在、県内では輪島市珠洲市能登町内灘町

4つの市と町のおよそ6150戸で断水が続いているが、

 

珠洲市はそのうち6割以上を占め、

およそ4000戸で水道が止まったまま。

 

能登半島地震では、水道の根幹をなす施設などの

損壊が断水の解消を大きく阻んでいる。

 

能登半島地震の復興を支援しようと、

阪神淡路大震災を経験した兵庫県から11日朝、ボ

ランティアを乗せたバスが出発。

 

一行は3泊4日の日程で珠洲市内で災害廃棄物の

撤去などを支援。

 

「4月中旬というのはちょうどボランティアの(数が)

 谷間になる。

 

 そのような(ボランティアが)少ないときに行けば

 被災者の皆さんも喜んでいただけるのではないかと」

 

金沢弁護士会は1月4日から電話による

無料相談を実施している。

 

金沢弁護士会の無料相談窓口

(080・8995・9483)は、

 

平日午前10時~午後4時(正午~午後1時を除く)

電話で受け付けた後、担当弁護士から折り返しがある。

 

◆富山県地震で被害を受けた中小や小規模事業者を

対象に電話相談窓口を1月29日から開設。

 

平日9時~5時(076-444-3962)

 

日本司法書士会連合会は、令和6年能登半島地震被害

関して、1月9日から

災害無料電話相談窓口を開設した。

 

被災した人からの電話による相談を受け付けている。

 

受付時間は17時から20時まで。 

災害対応実績のある司法書士に直接つながる。

 

災害無料電話相談窓口の電話番号は、

0120-315199(サイガイキュウキュウ(災害救急))

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、復興には、何年もかかります。

そのため、報告を乗せさせて頂いています。応援頂ければ、幸いです