あなたのお誕生日によせて 

元々は「happy-ok3の日記」https://happy-ok3.com/が始まりです。

4月2日 お誕生日おめでとうございます!

2024 年4月2(火)

今日も、被災地を覚えて頂ければ幸いです。

 

4月1日、石川県能登地方では地震が0回、能登半島沖0回。

 

能登地震義援金は、赤十字・石川県・富山県 

新潟県 が口座を開設。

 

富山県は、12月27日まで義援金受け付けを延期した。

 

振込先は、happy-ok3の日記に載せています。 

 

4月2日、お誕生日おめでとうございます!

しあわせな一年に!

 

 

今日がお誕生日の方も、お誕生日ではない方も、

 素敵な1日に!

 

happy-ok3の日記 

 

 happy-ok3.com

 

 

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、こうも生きられる、

若者の助けで場が和む、親切なランナーを探している、

執刀医と11年後の再開、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

4月2日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

また、私自身、地震で被災していますので、地震の事を書くのは、

フラッシュバックして辛いですが、伝える事、大事にさせて頂きます。

 

震災から、昨日で3か月です

まだ1次避難の避難所、自主避難の人がいます。

 

善い出会いと親切はずっと残る。

 

新潟と富山も液状化が深刻です。

 

輪島市では現在も倒壊の恐れがある建物に関する

緊急公費解体が続いていて、1日から受付が始まった

公費解体は、開始時期の目途がたっていない。

 

 

七尾市は8割か9割ほどは復旧して

車で走れるようになったが、

まだ段差や隆起したところが残っている場所もある。

 

陸上自衛隊の入浴支援があるが、10キロ以上先。

 

2月25日で地元の避難所は閉鎖され、

家に戻るか、戻れない人は

より遠くの地域の避難所に移るという選択になった。

 

ラジオも、能登半島地震のニュースは

トップにやらなくなって、

 

地震関連のニュースが減ってきて、

地元紙の支援情報も少なくなってきた。

 

能登半島地震で甚大な被害を受けた輪島市

国名勝「白米(しろよね)千枚田」で1日、

米づくりに向けた農作業「田起こし」が始まった。

 

地震発生から3カ月。メンバーは

「少しでも元気な田んぼに戻したい」と

誓いながら汗を流した。

 

 

のと鉄道穴水駅に併設する道の駅「あなみず」が

1日、3カ月ぶりに営業を再開した。

 

 

内灘町は31日、地震による液状化が深刻な

同町向粟崎・旭ケ丘、宮坂の両地区で復旧状況を

報告する住民説明会を開いた。

 

宮坂では、川口克則町長が被害の甚大な町北部で

被災者向けの「復興住宅」を建設する方針を表明した。

 

参加者からは「復旧のめどを明確に示すべき」

「町への支援が手厚くなるよう国、県に要望してほしい」

との声が上がった。

 

 

富山県が今年度、地震津波などの災害に備えて

広域避難の対応指針を盛り込んだマニュアルを

策定することが31日、富山新聞の取材で分かった。

 

石川県の県外避難者のうち約8割を富山で受け入れて

おり、今後よりスムーズな対応ができるよう

体制を整える。

 

 

新潟市西区は、元日に発生した能登半島地震に伴い

開設していた避難所を閉鎖したと発表した。

 

新潟市に開設されていた避難所はすべて閉鎖された。

 

 

新潟市では先月29日現在、全壊93棟、半壊2789棟など

1万5800棟を超える建物被害が確認されている。

 

新潟市は復興・復旧のために施策を総合的に

進めるため1日午後、

復旧・復興推進本部を立ち上げた。

 

金沢弁護士会は1月4日から電話による

無料相談を実施している。

 

金沢弁護士会の無料相談窓口

(080・8995・9483)は、

 

平日午前10時~午後4時(正午~午後1時を除く)

電話で受け付けた後、担当弁護士から折り返しがある。

 

◆富山県地震で被害を受けた中小や小規模事業者を

対象に電話相談窓口を1月29日から開設。

 

平日9時~5時(076-444-3962)

 

日本司法書士会連合会は、令和6年能登半島地震被害

関して、1月9日から

災害無料電話相談窓口を開設した。

 

被災した人からの電話による相談を受け付けている。

 

受付時間は17時から20時まで。 

災害対応実績のある司法書士に直接つながる。

 

災害無料電話相談窓口の電話番号は、

0120-315199(サイガイキュウキュウ(災害救急))

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、復興には、何年もかかります。

そのため、報告を乗せさせて頂いています。応援頂ければ、幸いです。